新型ステーションワゴン比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

ステーションワゴン

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売れているミニバンやSUVの陰に隠れながら、オシャレで人気のあるクルマといえば”ステーションワゴン”。エステートやシューティングブレークといったジャンルで発売しているメーカーもあります。

ここでは、”SUVの機能が高いワゴン”、”都会派のエステート”、”ハッチバックに近く後席が広々としたワゴン”など、2列5人乗り「セダンの屋根が後端部まで伸びた乗用車」のクルマを集めました。

口コミは《価格com.》より引用しています。


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10位〜8位は、デザイン良しが集合!

10位 マツダ アクセラスポーツ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/

マツダ アクセラスポーツはハッチバックスタイルの5人乗りですが、”走りを楽しむクルマ”に仕上がっています。

価格は182万円(ガソリン)〜、233万円(ディーゼル)〜。走りを求める”アンチコンパクトミニバン派”には最有力の一台。クリーンディーゼルの力強さにも注目。

スペック

全長(mm):4,470
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,470
ホイールベース(mm):2,700
最小回転半径(m):5.3
車両重量(kg):1,280~1,520
燃費(km/L):17.8~21.6《JC08》

口コミ

◆室内は黒を基調に所々シルバーのアクセントがあり良い感じです。ドアポケットやコンソールボックス、ダッシュボードの収納も必要十分で満足しています。

◇ATは4速しかありませんが、マニュアルモードで変速するときは、変速があまり頻繁になることもなく、かえって良いと思うことがあります。そのかわり高速道路では、ずっと4速のままでエンジン回転数があがっていきます。

9位 ホンダ ジェイド

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

価格はガソリン車が239万円〜、ハイブリッド車が289万円〜。スタイリッシュなスタイルに惹かれる人がオーナーとなっていますが、走りの”鋭さ”で好評なクルマです。

4人がゆったり乗車、荷物もたくさん載る5ナンバーサイズ(の全長)なため、駐車スペースに制約のある人にはとくにお勧めです。

スペック

全長(mm):4,660
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,530~40
ホイールベース(mm):2,760
最小回転半径(m):5.5~5.7
車両重量(kg):1,430~1,510
燃費(km/L):17.6~24.2《JC08》

口コミ

◆今回購入に至ったのはエクステリアがすべてな気がします。発表されて、見た時にグッときました。フロントがフルLEDになってシュッとしたところがいい。ホワイトにブラックルーフなのも良い。

◇サスがダブルウィッシュボーンだからか、走りは上質で快適。遮音も効いているし、継ぎ目を乗り越えた感じも優しい。

◆(ハイブリッド)i-DCDのパフォーマンスは伊達ではない。トヨタの1.8Lハイブリッドよりも圧倒的に速いです。(ガソリン)走行性能は見た目と裏腹に懐がすごく深い。

8位 スバル インプレッサスポーツ

引用:https://www.subaru.jp/

引用:https://www.subaru.jp/

WRC圧勝によってスバルの名前を世界的に有名にした、インプレッサ。このクラスでは最も剛性が高く、熟成されたエンジンを使っていることから、硬めの足周りのセッティングも高評価されています。

後席の乗りやすさと広さは定評があり、安全性能が高い一台でもあります。価格は194万円から。

スペック

全長(mm):4,460
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
最小回転半径(m):5.3
車両重量(kg):1,300~1,400
燃費(km/L):15.8~18.2《JC08》

口コミ

◆エクステリアは非常に外車っぽい佇まい。先代に見られる鼻先の垂れ下がり感が薄く、テールランプも新フォレスターなどに比べて落ち着いています。LEDヘッドライトは晴れの日は視界良好ですが、雨や雪の日は猛烈に見にくい。

◇走行性能はドイツ車と同等かそれ以上の剛性感。ものすごくがっしり。後部座席は非常に良いです。足元も十二分に広いですね。


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7位〜5位、ハイブリッド車が登場

7位 日産 リーフ

引用:https://www3.nissan.co.jp/

引用:https://www3.nissan.co.jp/

世界でも最も売れているEV。日本・アメリカ・イギリスで製造されています。150馬力と320Nmのトルクを誇り、価格は315万円から。

プロパイロットやワンペダル走行など、日産の最新技術が味わえるのもうれしい。シンプル過ぎる内装と価格のアンバランスを指摘する口コミもありますが、実車で確認するべきでしょう。

スペック

全長(mm):4,480
全幅(mm):1,790
全高(mm):1,540
ホイールベース(mm):2,700
最小回転半径(m):5.2~5.4
車両重量(kg):1,490~1,520
燃費:一充電400km《JC08》

口コミ

◆もうね…これが400万円の車か?というほど陳腐。電気自動車の性能にお金掛けたんで、内装は削れるだけ削りました!みたいなかんじ。ほぼプラスチックだし…

◇クルマの性能はすごくいい!なんだこれ!すぃーーって走る。エンジンには無い走り。これを知るとエンジンのバタツキがストレスになる。リーフ買ったらもうエンジン自動車には戻れなくなりそう。

◆電費は今は、6km/kWhぐらいです。ガソリン代と違い、費用を計算するためには、どのような使い方をするかシミュレーションが必要です。

◇乗り心地はBMW Mスポーツやプリウス50よりも全体的にしっとりとしている。

6位 マツダ アテンザワゴン

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/

2.2Lディーゼルターボと2.0L/2.5Lガソリンを揃える、ミドルサイズワゴン。リヤシート(左右)にもシートヒーターを装備するなど、4人乗車でのクルージングを快適にする小道具があちこちにみられます。

ワゴンとしての性能は、スバル レガシィアウトバックとの比較で見るといいでしょう。ゆったり走らせる人向きのクルマ。282万円から。

スペック

全長(mm):4,805
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,750
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,530~1,690
燃費(km/L):14.8~16.6《JC08》

口コミ

◆エクステリアは多少やり過ぎなハデさを感じるものの「カッコイイ」。ただ、窓の開口面積が小さく営業マンが力説するほど視界良好とは言いずらい。

◇足回りは、トヨタ車のようなフワフワではなく、良い感じ。乗り心地はしっかりした硬めで良い感じです。硬めですが、雑な不快感はなく、グローバルに通用すると思います。

◆皆さん絶賛されていますが…中速域以上での加速とそのレスポンスは申し分ないですが、出だしはかなりモッサリします。

5位 トヨタ プリウスα

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

256万円から買える、ハイブリッドワゴン専用車。5人乗りと7人乗りがありますが、5人乗りは荷室部分が広く使い勝手がいいためタクシーでも使われています。

後席の広さと、シートの厚みは疲れにくく、家族や知人を乗せてのツーリングでも評価が高いはず。

スペック

全長(mm):4,630~45
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,575
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.5~5.8
車両重量(kg):1,450~1,480
燃費(km/L):26.2《JC08》

口コミ

◆エクステリアは傾斜の強いフロントガラス。サイドウインドが高さがなくバックで頭を出すのさえ狭い。3列ミニバンでもあるため、ちょうどいい全高で乗り降りしやすい。

◇スポーツ走行でもOK。純正のタイヤ、グリップは良い。コーナーでもそうそう破綻しない。高速の安定性もビシッと決まるす。ダンロップのスポーツMAXXか、ミシュランのプライマシー3や4やLCに変える(重くする)と、走りが劇的に良くなる。


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4位 王道!スバル レガシィアウトバック

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/

スバルではSUVとして認知されている、レガシィ アウトバック。都会的なツーリングワゴンというカテゴリーを脱し、”堅固なシャーシとボディ”、”先進安全性”を持ったオールラウンダーとして、主に北米で人気のクルマです。

大人5人が乗車しても疲れない車幅、全高が高く圧迫感の少ない室内など、対ミニバン戦略としても考えたい一台。329万円から。

スペック

全長(mm):4,820
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,605
ホイールベース(mm):2,745
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,570~1,580
燃費(km/L):14.8《JC08》

口コミ

◆足回りはこの大きさの車としては、きっちりしていると思います。
コーナーでロールで振られる感じも非常に少ない。風に対してもSUVとしては優秀。

◇インテリアは高級感はあまりありませんが、シンプルで機能的な内装です。スイッチ類も使い易く皮シートもまずまず。走行中の視界も良好です。革シートは、ベンチレーション機能が無いので正直夏は暑いです。

◆乗り心地は堅すぎず柔らかすぎす、足も良く動き非常に良い。スタブレックスライド恐るべし。案外小回りもききます。外車に比べてバーゲンプライス。安全装備や快適装備も標準で一通りそろっています。


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3位 若返った、カローラ フィールダー

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

カローラフィールダーは数少ない5ナンバーワゴン。オレンジメタリックなど合計9色を用意するなど、遊びにも使えるクルマとして販売されています。

トヨタらしくインテリアにも力が入っており、ガソリン車は164万円から、ハイブリッドは222万円から購入可能です。

スペック

全長(mm):4,400~10
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,475~1,535
ホイールベース(mm):2,600
最小回転半径(m):4.9~5.5
車両重量(kg):1,110~1,200
燃費(km/L):16.6~34.4《JC08》

口コミ

◆ハイブリッドは素晴らしいですね。遠出で信号がほとんどない国道でしたら、31km/Lは余裕。ただ最初にエンジンを温める暖気運転があり、近場過ぎると5km/L以下ということ。片道10km程度で18km/Lです。

◇ガソリン車で普通にファミリーカーとして合格。何より秀逸なのは静粛性です。

◆シャトルも比較しましたが、どこか安っぽかったのでフィールダーにしました。

2位 使い勝手で1位、ホンダ シャトル

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

200万円程度のセダンを探す…となると、コストパフォーマンスで評価が高いのがホンダ シャトル。ガソリンは169万円から、ハイブリッドは200万円から購入できますが、ホンダセンシングと燃費の良さで高い評価を受けています。

ビジネスカーには見えないエクステリアも人気。フルフラットの荷室が広く、アウトドアでも使える一台です。

スペック

全長(mm):4,400
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,545~70
ホイールベース(mm):2,530
最小回転半径(m):4.9~5.2
車両重量(kg):1,130~1,300
燃費(km/L):19.6~34.4《JC08》

口コミ

◆マイチェン後、ホンダセンシングで安全性が各段に向上、一定速度以上は自動ハンドリング・自動ブレーキ・自動追従・等々と共に、加速におけるモーターとi-DCTとのチューニングが向上し、長時間運転が楽となった。

◇ガソリン車:間違いなく優秀。この広さ、この性能、この質感でオプション多数つけて200万円行かないのだから、同価格帯のフィールダー1.5Xと比べると、いかにコスパが良いかが分かる。

◆フロントは先進的で、サイドは伸びやかでスタイリッシュ、リアは大型のテールランプが美しく、スタイルには不満なし。標準のホイールキャップだけは残念で、社外アルミに交換しました。

◇ハイブリッドは高速性能&コーナリング性能の安定性が良く、地面をしっかりとらえて動いてくれます。(モーター電池容量不足の時に発生する)低速のバタつきがたまにありますが、ある程度のパターンが分かれば慣れてきます。

1位 独走!スバル レヴォーグ

引用:https://www.subaru.jp/

引用:https://www.subaru.jp/

286万円から買える一級品のドライビングマシン…ワゴンの中で唯一”速く走る”、”美しく曲がる”、”確実に止まる”という次元に達しているスバル レヴォーグ。まさにスポーツカーそのものです。

それゆえ、ファミリーカーのゆったりした走り方ではないのも特徴。同乗者が”疲れる”という可能性も否定できないドッカンターボ、やはりクルマをよく知ってから買うのが鉄則。ただ、人気ナンバーワンなのは間違いありません!

スペック

全長(mm):4,690
全幅(mm):1,780
全高(mm):1,490~1,500
ホイールベース(mm):2,650
最小回転半径(m):5.4~5.5
車両重量(kg):1,540~1,570
燃費(km/L):13.2~16.0《JC08》

口コミ

◆インテリアは決して高級感は無いけど、機能的にレイアウトされているのもスバルらしい。スバル車の特徴である視界も良さもきちんと確保されていて閉塞感が無い。ただ、後席のエアコン吹き出し口すらないのは如何なものか??

◇Iモードではアクセル操作を気をつけないと、ドッカンターボみたいな加速をします。Sモードはリニアに反応してくれてとても走りやすいです。エンジン性能自体には不満は無いですが…アイドリングストップは復帰する際振動が大きいのが気になります。

◆座り心地も良くて長く乗っても疲れませんし、腰も痛くなりません。電動パワーシートもポジションがびっちりきまりました。ステアリング周りのスイッチはとても使いやすく、細やかな使いやすさがあります。

◇走行性のはスゴイの一言。オンザレールで行く、ワインディングロード、ライン取りが全くぶれません。対称的に、高速ではビッシっと直進安定性を見せます。ちょっとした横風でもびくともしない感覚ですね。路面状況の変化でも、びくともしない安定性も感じます。

◆乗り心地はSTIパーツを着けてからは少しマシになりましたが、低速時住宅街の舗装のよくない道路では胃袋が揺さぶられます。舗装の良い道路で速度が上がってくるとフライングカーペットのような感覚が味わえます。

番外 ミツオカ リューギ

引用:http://www.bubu.co.jp/detail_cars/index.cfm?id=9472


引用:http://www.bubu.co.jp/detail_cars/index.cfm?id=9472

光岡自動車は日本で10番目の乗用車メーカー。本社は富山県富山市にあり、”BUBU”の名で輸入車・輸入中古車ディーラーを経営しています。

”リューギ”は、カローラ フィールダーをベースとしています。ボディスペックは改造部分を除きほぼ同じ、プラットフォームは同一です。

全長(mm):4,510
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,475
ホイールベース(mm):2,600
最小回転半径(m):4.9
車両重量(kg):1,140~1,160
燃費(km/L):16.6~34.4《JC08》

日本で10番目の乗用車メーカー、光岡自動車とは

MITSUOKAブランドの乗用車は、国産車やアメリカ車をクラシックカーやオリジナルスポーツカーにリモデルしたものが特徴。(下画像はビュート)

引用:https://response.jp/article/2013/03/31/194887.html

大きめのラジエターや丸いヘッドランプなどに加え、インテリアもシックな雰囲気に張り替えるなど、味わいのある車ばかりです。

まとめ

ワゴンのランキングを”人気度”で並べました。ワゴンの中には”ハッチバック”や”SUV”、あるいは”スポーツカー”まであり、なかなかバラエティに富んでいます。

後席に人が乗るのか、荷物が乗るのか、あるいは犬が乗るのか…スタイリッシュなワゴンもあるので、ぜひ実車を見て比べることをお勧めします!

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