外車のステーションワゴンを比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

ステーションワゴン

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外車のステーションワゴン!思い浮かぶのはボルボエステート?それともメルセデスベンツのシューティングブレーク?

日本車ではトヨタや日産が大型ステーションワゴンを出していないため、欧州車を買う人が増えています。

どんなクルマがあるのか、画像やスペックを参考に見て行きましょう!

口コミは《みんカラ》《価格com.》より引用しています。


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9位〜7位は、個性派ばかり!

9位 アウディ A4 アバント

価格:476〜740万円

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a4/a4_avant.html

引用:https://www.audi.co.jp

1.4Lは150馬力、2.0Lは190馬力のターボチャージャー付エンジンを搭載。見た目よりも車幅が広く、駐車スペースの確保に注意が必要なクルマ。

ロングドライブに最適な荷室の広さが自慢。オートマチックテールゲートのあるボディには、ゴルフバッグは3個が余裕で入ります。が、後部座席は意外にも狭いのがネックです。

インテリアはさすがアウディといったオシャレ感。ただ、価格に見合うクルマかどうかは口コミなどをよく参考にしましょう。

引用:https://www.audi.co.jp/

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,735×1,840×1,435~55
ホイールベース(mm):2,825
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,490~1,630
総排気量:1.5L/2.0Lターボ

燃費(km/L):15.5~16.6《JC08》

口コミ

◆ACCがよく出来ている。
高速道路でのレーンキープアシスト+ACCだとハンドルに手を添えているだけですので、長時間運転していても疲れません。

特に帰り道は疲れているのと都心に近づくにつれて部分的に渋滞が発生するせいで、ストレスが貯まります。トラフィック・ジャムアシストのおかげでアクセル・ブレーキの操作もなく再発進も楽チンなのでのんびり帰れます。

◇問題は、後部座席の背もたれが”立ち過ぎ”ていて狭い。そして、価格が高過ぎるということ。ブレーキダストが半端なく、エンジンオイルの減り方にもびっくりする。

8位 プジョー 308SW

価格:304〜383万円

引用:https://autoprove.net/peugeot/peugeot308/8790/?a=all

引用:https://marcocar.eu/wp-content/uploads/2017/01/peugeot-308sw-2017-209-fr.271475.17.jpg

1.6Lと2Lのディーゼルエンジン搭載モデルがある、フランスのプジョー308SW。ドイツ車にはない足回りの柔らかさとシートには、一度体験してしまうとトリコになってしまう人が続出中。

下の画像は、308SWの広大なグラスルーフ。ロングドライブではこれほど開放感のあるクルマはないでしょう。ただ、ACCを含めた最新装備を削ってしまうなど、ライバル車との比較で残念な面もあります。

ただ、実車を試乗しないのはもったいない。インテリアのセンスと価格とのバランスの良さはドイツ車にはない美点があります!

引用:https://autoc-one.jp/peugeot/308/report-2826378/photo/0078.html

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,600×1,805×1,465~75
ホイールベース(mm):2,730
最小回転半径(m):5.4
車両重量(kg):1,400~1,530
総排気量:1.6L/2.0Lターボディーゼル

燃費(km/L):18.2(2L)/21.0(1.6L)《JC08》

↓このメーターの位置に注目。人によってはメーターがステアリングに”隠れて”見えないことがある。実車で確認しよう。

引用:https://www.carbuyer.co.uk/reviews/peugeot/308/estate/pictures#11

口コミ

◆選んだ理由はほんとにデザインとガラスルーフ。走りすごくスムーズです。運転はコックピットしやすいです。ハンドルが小さいのもポイント。素人からしたら中もディーゼルと思えないくらい静か。

車幅1800mm越えですが、あまり気になりません。評価の分かれるタッチパネルですが、自分には使いやすいです。

MC後はアクティブクルーズコントロールがないですが、普通に運転するのでいらないです。

7位 MINI CLUBMAN

価格:322〜559万円

引用:htttps://cp.mini.jp/catalog

引用:https://www.mini.jp/

BMWの1.5L/2.0Lエンジンと2.0Lディーゼルエンジンを搭載したモデルに、MINI ONE/バッキンガム/クーパーの3グレードが常設されているのが、MINIのラインナップです。

価格は車両のみで、インテリアカラーやアロイホイール、ボディーカラー、ルーフ&ドアとミラーキャップなどさまざまな自分好みのクルマに仕上げると、+数十万円〜100万円以上!

ただ、仕立てのいいレザーシートは英国車としては譲れないし…といった楽しみには勝てそうもないかもしれません。趣味が観音開きのバックドア、”MINI CLUBMAN”という人には絶対お勧めのワゴンです。

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,270×1,800×1,470
ホイールベース(mm):2,670
最小回転半径(m):5.5
車両重量(kg):1,430~1,550
総排気量:1.5Lターボ/2.0Lターボディーゼル/2.0Lターボ

燃費(km/L):14.9~22.0《JC08》

引用:https://cp.mini.jp/catalog

口コミ

◆国産には無い個性があり車の楽しさがあります。ディーゼル特有の音等有りますが、なかなか飽きません。高速では、グリーンモードよりミッドモードの方が燃費いいみたいです。楽に20㎞/L超えます。

いろんなパーツが出ていますので自分好みに変えていってます。
この車は、運転が楽しくつい遠出してしまいます。いつも家内と愛ネコであちこち行ってます。

暑いとき・寒い時も愛猫の為車を離れるときは、エンジンかけっぱなしです。エンジンかけたままドアロックできます。


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6位〜4位、定番の3台がランクイン

6位 MB Eクラス ステーションワゴン

価格:738〜1,858万円(AMGを含む)

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/

引用:https://www.yanase.co.jp/

全長5mにもなるEクラスステーションワゴン。最小回転半径はモデルによっては5.4mで意外に取り回しは悪くありませんが、やはり停車場所を選ぶクルマです。

エンジンは2Lガソリンとディーゼル、3L、AMGはV8の4Lを搭載。所有感を満たす内装と盛りだくさんの安全運転支援システムが魅力のワゴンです。

↓E 450 4MATIC EXCLUSIVEの内装。インパネがドライバーにせり出してくる手法は、高級車の定番。ロールスロイス ファントムやトヨタ センチュリーも”速度計とマルチディスプレイが直線上に並ぶ”レイアウトを踏襲。

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/e-class-stationwagon/interior/

スペック

全長(mm):4,940~5,005
全幅(mm):1,850~1,905
全高(mm):1,465~1,475
ホイールベース(mm):2,940
最小回転半径(m):5.4~6.0
車両重量(kg):1,750~2,180
燃費(km/L):8.7~21.0《JC08》

口コミ

◆一番下のグレードなのにこの静寂。もっともMBの車である以上あまりエンジンは気にしていないので普通に満足。お金があってもエンジンでは選ばない派。性能よりラグジェアリー感と装備重視で素人乗りのためわからない。

◇220d アヴァンギャルドスポーツ:走りは素晴らしい。トルクも十分でアクセルを国産車の感覚で踏み込むと、全身がシートに押さえつけられます。追い越し、加速はストレスフリー。かといって市街地で流しにくいなんて事はないです。ゆったり走れます。

5位 BMW 3シリーズ ツーリング

価格:453〜827万円

引用:https://www.bmw.co.jp/

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,645×1,800×1,450~65
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.4~5.6
車両重量(kg):1,620~1,740
総排気量:1.5Lターボ/2.0Lターボディーゼル/2.0Lターボ

燃費(km/L):13.5~21.4《JC08》

口コミ

◆320d:車の乗り味は国産車では味わえないものですし、ハイオクのガソリン車と比較して、燃料単価と燃費で多少の価格差はペイできますので500万円クラスの車の購入を検討している走行距離の多い方、長距離走行の機会が多い方には本当にお薦めします。

◇320d:思ったより継ぎ目などを拾います。タイヤ(POTENZA)の影響かもしれません。でも, これくらいの情報は伝わるべきだと思っています。大きめのコーナーを曲がる際のロールの度合いと気持ちよさは秀逸です。後ろに乗ってもヘンな酔いはないようです。

4位 ボルボ V60

価格:499〜899万円

引用:https://gqjapan.jp/car/review/20180929/volvo-v60-fujino/page/2

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/38307

日本販売のために”全幅1,850mmにした”新型V60。旧型より15mmタイトにして、全長4,760mm……マツダアテンザワゴンが全長全幅で4,805×1,840mmですから、まさに日本で乗るには最適の外車サイズとなっています。

ラインナップは254馬力の2Lガソリンエンジン(ターボ付)と、同じく2LエンジンにモーターのPHEV。ボルボと言えばAWDですが、ガソリンモデルはFFのみです。

なお、2018年9月にデビューしたばかりで、まだ試乗コメントはありません。ボルボファンからの口コミ人気が加熱している一台です。

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,760×1,850×1,435
ホイールベース(mm):2,870
最小回転半径(m):5.5~5.7
車両重量(kg):1,700
総排気量:2.0Lターボ/2.0Lターボ+モーター

燃費(km/L):12.9《JC08》

引用:http://vc-japan.jp/catalog_pdf/V60_FULL_MY19.pdf


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3位 VW パサート ヴァリアント

価格:353〜530万円

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/38329

引用:https://221616.com/car-topics/20180228-95053/

伸びやかなシルエットを持つサイドビューが印象的なワゴン。1.4Lガソリンターボに190馬力の2.0Lディーゼルターボエンジンが追加されています。

ディーゼル車はとくに”背中を押される”ような走りが特徴。安定感のあるフォルムとターボチャージャーには”可動式ガイドベーン”によって加速のスムーズさを追求しています。

これは、排気ガスを再利用するターボチャージャーで、排気の気流速度を変化させる手法。効率的な加給圧で加速の”もう一押し”が気持ちよくなっているのです。

スペック

全長×全幅×全高(mm):4,775×1,830×1,485~1,510
ホイールベース(mm):2,790
最小回転半径(m):5.4
車両重量(kg):1,510~1,610
総排気量:1.4Lターボ/2.0Lターボディーゼル

燃費(km/L):15.0~20.6《JC08》

引用:https://blogs.yahoo.co.jp/skstvec/36451457.html

口コミ

◆TDI Highline:走行は、市街地のノロノロははっきり言って苦手ですが、エコモードにするとしっくりきます。得意科目は高速巡航、アウトバーン育ちですね。

山道はGTIがヒラリヒラリと駆け抜けるのに比べ、ヌメーと貼りつくように安定しています。

◇TDI Eleganceline:エンジンは、少ないアクセル開度でスルスルと滑らかに加速し、少し多めに開いてあげると日本では扱いきれないほどのパワーでみるみる内に法定速度に到達しました。

アイドリング時では若干ではあるものの、ディーゼルらしさを感じますが、走り出して回転数が上がれば重厚な音を少し聴かせますが、不快感はありません。


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2位 VW ゴルフ ヴァリアント

価格:293〜575万円

引用:https://clicccar.com/2016/11/25/420274/20161006vw-golf-trendline_001/

引用:https://clicccar.com/2016/11/25/420274/20161006vw-golf-trendline_005/

世界中のコンパクトハッチバック車が目標とするゴルフ。その派生モデルとして、ゴルフから乗り換える人も多いモデルです。

もちろん、ゴルフに比べると独特な剛性感や乗り心地では若干劣りますが、その積載スペースの広さは満足できるでしょう。1.2Lと1.4Lがあり、最上級のスポーツモデル”R”は2Lモデルです。

スペック(カタログベース車)

全長(mm):4,575~80
全幅(mm):1,800
全高(mm):1,475~85
ホイールベース(mm):2,635
最小回転半径(m):5.2
車両重量(kg):1,300~1,380
総排気量:1.2Lターボ/1.4Lターボ
燃費(km/L):17.3~18.6《JC08》

引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1060/986/html/19.jpg.html

口コミ

◆インテリアは直線基調のシンプルで、且つ洗練されたデザイン。面白味に欠けますが、大変気に入っています。

◇エンジンが軽いため、ハンドリングは、軽快そのものです。街乗りでも、山坂道でも、運転していて楽しいです。DSGのダイレクト感がたまらないですね。ブレーキの効き具合もすばらしい。

◆ナビ、バックモニターほか安全装備が色々ついて、4人家族の2週間分の旅行荷物+αを積んでもお釣りの来る積載量、1日1,000kmの行動が可能な乗り心地、巡航性能、そして何より店舗での丁寧な対応にも満足しています。

1位 MB Cクラス ステーションワゴン

価格:473〜753万円

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/c-class/stationwagon/exterior/

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/c-class/stationwagon/exterior/

Cクラスセダンがよく売れている日本。インテリアはどのクラスも共通感があり、BMWやアウディよりも曲線を用いたものになっています。

足回りは硬め。また、後席は広くなくむしろ荷室面積を充実させているクルマと言えます。また、車幅が1,810mmとライバル車に比べて広いのも注意点。小型車というわけではありません。

ただ、安全性はメルセデス・ベンツ独自のもの。やはり最先端の技術を駆使しているため、とくに高速道での安心感は別格でしょう。

スペック

全長(mm):4,705~30
全幅(mm):1,810
全高(mm):1,440~55
ホイールベース(mm):2,840
最小回転半径(m):5.1~5.2
車両重量(kg):1,550~1,790
総排気量:1.5Lターボ/1.6Lターボ/2.0Lターボディーゼル

燃費(km/L):13.6~19.6《JC08》

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/c-class/stationwagon/interior/

引用:https://autoc-one.jp/bmw/3_series_touring/report-2608686/photo/0022.html

口コミ

◆走りに関して…モードが4つあります。エコモードはほとんど使いません。加速が悪すぎてアクセル踏みすぎてしまうためです。

スポーツモードは、首都高を走るときのようにエンブレが必要になるときに使い、ワインディングではスポーツプラスモードを使いますが、下道はほとんどコンフォートモードでOK、高速では Individual モードで、車高だけ下げ目にしてあとはコンフォートと同じセッティングで乗っています。

◇思ったほどではないですね。高速中心に1,000キロ走ってリッター17キロくらい。下道だと、10 – 13位です。軽油がまだ安いので助かっています。

まとめ

人気の9車種をセレクトしました。全て欧州車、ドイツ・フランス・スウェーデン・イギリスのブランドですが、ステーションワゴンは欧州での”ブーム”になっています。

日本はミニバン、SUV。アメリカはピックアップトラックにSUV、セダン。そして欧州ではSUVのほかにジワジワとワゴンが流行り始めています。

日本車にない魅力がワゴンにもあります。スタイルや使い勝手の面からぜひ検討してみてはいかがでしょうか!

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