新型ステーションワゴンの大きさを比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

ステーションワゴン

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新型ステーションワゴンの大きさ比較!国産にも素晴らしいワゴンが誕生しています。乗り心地や走りの充実ぶりと同時に、所有したときの大きさは、買う前にじっくりチェックしておくことが大事。

ぜひ参考にしてみましょう!


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クルマのサイズは2種類ある

引用:http://shaken.zizil.info/archives/160

乗用車のナンバープレートには、5(7)ナンバーと3ナンバーがあります。上のイラストでは《北九州300》とありますが、この300の部分が5か3で始まるため、5(7)ナンバーか3ナンバーと言います。

以前は300のように3桁ではなく、1桁→2桁と増えて行きました。55→56→57…52→53→54と進み、77→78…と7の番号を使った陸運局もありますが、現在は3桁に落ち着いています。

5ナンバーのクルマは、次の2つの条件を満たしています。
●全長4.7m × 全幅1.7m × 全高2.0m 以下
●総排気量:2,000cc(2L) 以下

もし、全長が4.7m以下でも全幅が1,720mmだと3ナンバーとなるため、5ナンバーにこだわる場合はよく確認しておきましょう。

引用:https://www.sanikleen.co.jp/autolife/topic/1053/

ちなみに、5ナンバーでなければ入らない立体駐車場、あるいは全幅1.8mまではOK…など、場所によっては制限が厳しいところもあるはず。

駐車スペースはよくても、車庫入れがしにくいところもあります。その場合は最小回転半径(5.○mといった表示)の小さなクルマが有利です。

ワゴンはスライドドアではありません!車幅を知ることは重要です!!


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全長4.4m〜/5ナンバーサイズ

9位 トヨタ カローラ フィールダー:4,400mm

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

カローラフィールダーはセダンのカローラアクシオと共通プラットフォームで5ナンバー。フロントマスクもモディファイされ、迫力のあるラジエターグリルが印象的な顔になりました。

とはいえ、カローラも次々と3ナンバー化されています。カローラスポーツの次は、カローラツーリング?となれば、5ナンバーサイズをキープするなら今のうちかもしれませんね!

スペック

全長(mm):4,400~10
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,475~1,535
ホイールベース(mm):2,600
最小回転半径(m):4.9~5.5

もうひとつのカローラフィールダー”クロスフィールダー”

フロントスポイラーやルーフレールを装着、クロスオーバーな雰囲気がカッコいいクロスフィールダーも用意。ブルーがよく似合います。

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

9位 ホンダ シャトル:4,400mm

引用:https://www.goodspress.jp/reports/21463/?media=21466

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/common/pdf/shuttle_spec_list.pdf

ホンダ党の中でも、人気の高い5ナンバーワゴンとして有名なシャトル。カローラフィールダーと全くボディサイズながら”厚みとシャープさ”とともに、荷室の広さが口コミで広まっています。

カローラとの違いは”ホイールベース”。前輪と後輪の間(車輪の中心から中心の間=軸距)の違いです。

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/common/pdf/shuttle_spec_list.pdf

カローラは2,600mmですが、シャトルは2,530mm……7cmシャトルが短くなっています。その分、リヤオーバーハングが長く荷室が広くなるメリットがあります。

ただ、後席の広さがカローラよりも狭まるのですが、ここは実際に乗ってみて確認することが大事です。

スペック

全長(mm):4,400
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,545~70
ホイールベース(mm):2,530
最小回転半径(m):4.9~5.2


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全長4.4m〜/3ナンバーサイズ

全長は5ナンバーサイズながら、全幅が1,700mmを超えるサイズ。グローバルカーに多い仕様です。全幅が広い分”ボディ剛性”と”遮音性”が高まっています。

8位 スバル インプレッサスポーツ:4,460mm

引用:http://caranddrive.seesaa.net/upload/detail/image/017_o-c7b24-thumbnail2.jpg.html

↓フロントノーズが長いことから、正面衝突での安全性が高いクルマということがわかります。また、デザインはハッチバックというよりも”ワゴン”そのもの。

引用:https://www.subaru.jp/impreza/

スバル車はすべて”スポーツ車両”。なかでも、インプレッサは欧州での”小説”や”映画”ではおなじみの名車です。よく煮詰められたサイズを持つクルマの一台です。

スペック

全長(mm):4,460
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
最小回転半径(m):5.3

7位 マツダ アクセラスポーツ:4,470mm

引用:https://pacvel.com/2055

引用:https://kurinote.blog.so-net.ne.jp/2014-02-06

アクセラスポーツはインプレッサスポーツよりも1cm全長の長いクルマ。ほとんどサイズ差はありません。ただ、全幅1,795mmと意外に広く、あのクラウン−5mmだけの1,795mmです。

マツダは小型車のデミオ(4,060mm)、アクセラスポーツ(4,470)、アテンザワゴン(4,805)とほぼ400mmのサイズ差があります。見た目では小さく感じる場合、200〜300万円のクルマと比較しましょう。

スペック

全長(mm):4,470
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,470
ホイールベース(mm):2,700
最小回転半径(m):5.3

6位 日産 リーフ:4,480mm

引用:https://www3.nissan.co.jp/

引用:https://www3.nissan.co.jp/

全高を高く取り、ヘッドクリアランスを稼ぐことで乗員の快適なドライブを後押しする設計にしている2代目リーフですが、日本での評判はなかなかいい様です(インテリアについては実車を見て下さい)。

サイズ的には、最小回転半径の小ささに○。5.2から5.3mという数字は車庫入れだけでなく、ショッピングモールなどの電源スポット駐車の際も有利でしょう。

スペック

全長(mm):4,480
全幅(mm):1,790
全高(mm):1,540
ホイールベース(mm):2,700
最小回転半径(m):5.2~5.4


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全長4.6m〜/3ナンバーサイズ

個性的なステーションワゴンが勢揃い!ミニバンやSUVよりも使い勝手やオシャレなステーションワゴンがたくさんあります。

5位 トヨタ プリウスα:4,630mm

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

引用:https://toyota.jp/

全幅と全高で5ナンバーサイズを超える、グローバルサイズの5/7人乗りワゴン。後席のドアが大きく、シートにも座りやすいデザインになっていることから、ミニバンメンバーとしても使えるクルマです。

スペック

全長(mm):4,630~45
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,575
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.5~5.8

※全高1,575mmとは……立体駐車場の”高さ制限”では、1,550mmまでの全高はOKというところが多い。プリウスαは25mm高いので、立駐選びも慎重に行おう!

↓GR SPORTもある、α。扁平タイヤやエアロパーツ、デカールを纏うだけで、完全にスポーツカーに変わる。

引用:https://toyota.jp/priusalpha/grade/gr_sport/

4位 ホンダ ジェイド:4,660mm

引用:https://gazoo.com/impression/w0000139154.html

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

もともとはアコードエアロデッキ(1985-89)としてデビューしたホンダの”シューティングブレーク”。イギリスでは販売好調の裏で、日本では惨敗となっていたクルマです。

ジェイドは中国で設計されましたが、日本ではまたもやミニバンブームで、なかなか販売台数が増えないため”稀少車”扱いになっています。

ただ、クルマとしては良くできており、リヤサスペンションはダブルウィッシュボーン式。乗り心地は素晴らしく、5人乗りならば間違いなく速い!

スペック

全長(mm):4,660
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,530~40
ホイールベース(mm):2,760
最小回転半径(m):5.5~5.7……車庫入れに注意!

↓テールゲートの開口部に注目!ジェイドがアコードエアロデッキの継承車であることが一目でわかるでしょう!

引用:https://ameblo.jp/yongousen/image-12370039945-14174767978.html

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

3位 スバル レヴォーグ:4,690mm

引用:https://www.subaru.jp/

引用:https://www.subaru.jp/levorg/

ドメスティック仕様だったはずのクルマですが、ネット上であまりにも反響が大きく、グローバルカーとなったレヴォーグ。全長は4.7m以内、全幅も5ナンバーサイズから左右4cm大きいだけ…と、輸入車よりも扱いやすいサイズ感です。

走りに関しては口コミで溢れており、このクルマでしか体感できない独特なものであることも事実。ただ、クルマを操る楽しさは”ハイブリッド車”とは真逆なものです。

いちどそのコックピットで味わった感覚で、覚醒する人が少なくありません!

スペック

全長(mm):4,690
全幅(mm):1,780
全高(mm):1,490~1,500
ホイールベース(mm):2,650
最小回転半径(m):5.4~5.5

全長4.8m〜/3ナンバーサイズ

国産最大のワゴンです。現在はマツダとスバルだけがラインナップしています。

2位 マツダ アテンザワゴン:4,805mm

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/atenza/

引用:https://autoprove.net/mazda/128621/2/

国産車では欧州車に対向できる伸びやかなフォルムと2.2Lディーゼルターボと2.0L/2.5Lガソリンエンジン。装備も充実しており、あと足りないのは”知名度とメディア露出度”と言われる、マツダ アテンザワゴン。

目下CX-8が絶好調なだけに、マツダのフラッグシップが売れて行けば、国産車のワゴンブームも成功するでしょう。282万円〜というプライスはリーズナブル。

全長4.8mに対して、全幅が1,840mm。ここはやはりパーキングに注意が必要です。ドア4枚の開口角度分を入れた余裕のあるスペースを確保しておきましょう。

スペック

全長(mm):4,805
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,750
最小回転半径(m):5.5

1位 スバル レガシィアウトバック:4,820mm

引用:http://ichibanyasui-kurumahoken.com/6605.html

引用:http://www.ohtashp.com/topics/golf_car/hikaku_wide.html

全長4,820mm、全幅1,840mmと完全に北米サイズとなったため、買うならレヴォーグの方が…と考える人が少なくありません。ただ、クルマの成り立ちは全く違い、全高も高くゆったりした走りはアウトバック独特のものです。

大人5人が長時間ドライブで過ごせる空間、頑丈なボディ、飽きのこないインテリアと厚みと角度のあるシート。背の高いミニバンに疲れたなら、いちど試乗してみてはいかがでしょうか?329万円から。

スペック

全長(mm):4,820
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,605
ホイールベース(mm):2,745
最小回転半径(m):5.5

引用:https://response.jp/article/2017/10/23/301420.html

■大きさ比較、いかがでしょうか?意外に同じサイズのクルマがあることがわかります。ライバル車がある場合は、ぜひ比較しながら検討して行きましょう。

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