人気のハイブリッドステーションワゴン おすすめ比較ランキング【2018年度版】

ステーションワゴン

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ワゴンの世界でも、ハイブリッド車が増殖中!トヨタとホンダからはハイブリッドワゴンが発売され、マツダやスバルも今後ハイブリッド車のデビューが待ち遠しいところでしょう。

ここでは、国産ワゴン&ハイブリッド車をご紹介します。

口コミは《価格com.》より引用しています。


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2019年、超話題になるワゴンはこれ!

国産ステーションワゴン、ハイブリッド車の特集を始める前に…トヨタから発売される新しいワゴンをご紹介しましょう。

カローラスポーツの派生モデル、ツーリングスポーツです。パワートレーンは、ガソリンターボの1.2Lと1.8L/2.0Lのハイブリッドモデル。とくに2Lは180馬力!

ハイブリッドバッテリーが床下にあるはずなのに、トランクルームが広々!これはトヨタの力作と言えるでしょう。

引用:http://www.thedrive.com/news/23365/2019-toyota-corolla-touring-sports-the-corolla-wagon-america-cant-have

引用:http://www.thedrive.com/news/23365/2019-toyota-corolla-touring-sports-the-corolla-wagon-america-cant-have


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5位 トヨタ カローラスポーツ ハイブリッド

価格:ハイブリッド 241〜268万円
エンジンモデルとの価格差:31万円

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/2941

引用:https://bestcarweb.jp/news/newcar/2941

カローラは全世界で最も多い台数が販売されているクルマ。日本ではセダンとワゴンですが、ハッチバックありクーペありと多彩なバリエーション展開をしています。

ハッチバックではありますが、リヤガラスからバックドアにかけて複雑な形状になっていることがわかります。

ハイブリッド車 スペック

全長×全幅×全高(mm):4,375×1,790×1,460
ホイールベース(mm):2,640
最小回転半径(m):5.1~5.3
車両重量(kg):1,370~1,400

■性能スペック■
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):72[98]/5,200
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):142[14.5]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):53[72]
モーター最高トルク (Nm[kgf]):163[16.6]

……モーターによるトルクが期待できる数値。追い込み加速の良さは定評があります(スポーツモード使用)。

燃費(km/L):30.0~34.2《JC08》
e燃費による実測値:20.34~25.61km/L


引用:https://toyota.jp/catalog/corollasport_main/book/#target/page_no=27

↓C-HR同様の大型ディスプレイが特徴。すっきりしたインパネで、印象的。

引用:https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1137/650/html/006_o.jpg.html

走りの口コミ

◆追い越しや坂道上りなどは、「スポーツモード」に切り換えればモーターによる中間トルクが高まり、グイグイ車を走らせます。「走る」といったエンジン性能を全く期待していなかっただけに予想以上でした。

◇どの速度でもスムーズに動き続けるので乗っていてHVらしい上質さを感じることができるのはTHSⅡ(トヨタハイブリッドシステム)だけと思います。
試乗の後フィットにも乗る機会があったので運転させてもらいましたが、やはりこのHVは快適です。

高速では速度の伸びがイマイチなので改善されるともっといいのですが・・・


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4位 ホンダ ジェイド ハイブリッド

価格:ハイブリッド 289〜308万円
エンジンモデルとの価格差:50万円

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

2列シート5人モデルと、3列シート6人モデルの”2グレード”があるハイブリッド。実質300万円スタートになるため”スタイル”が気に入った人が指名買いするクルマとなっています。

ライバル車はナシ。オデッセイよりもよりスタイリッシュ、ステップワゴンスパーダよりもよりカジュアルなジェイド。ハイブリッドは中速加速感でさらに気持ちのいい走りが楽しめます。

スペック

全長(mm):4,660×1,775×1,530~40
ホイールベース(mm):2,760
最小回転半径(m):5.5~5.7
車両重量(kg):1,450~1,510

■性能スペック■
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):96[131]/6,600
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):155[15.8]/4,600
モーター最高出力(kW[PS]):22[30]
モーター最高トルク (Nm[kgf]):160[16.3]

……基本はガソリン走行。初速から中速、追い込みから高速と全ての状況で快適な走りを追求した設定となっています。ガソリンモデルが1.5Lターボなので、よく比較しておきましょう。価格差も大きい!

燃費(km/L):24.2《JC08》
e燃費による実測値:17.93km/L

↑本革シートも選ぶことができ、フロント2席はシートヒーターが付く。運転席8ウェイパワーシート+助手席4ウェイパワーシート付(Op)

引用:https://www.honda.co.jp/JADE/

走りの口コミ

◆コーナーを安定して曲がる事が出来ますし、気持ちよく走れています。また、常にエコモードで走っていますが、高速の追い越し等でも不満を感じた事はありません。

◇峠なんかも走ったのですが、びっくりするくらいコーナーが速いです。タイヤを見てみたら、なんとエコ寄りのコンフォート系!良いタイヤ(パイロットスポーツやアドバンスポーツ)を履いても負けないくらいの脚まわりですね。

ネックなのがホンダセンシングで、渋滞追従機能がカットされています。せめてハイブリッドだけでもとおもったのですが…。

◆ほどよい硬さ(どちらかといえばホンダの中では柔らか目)、適度なコシやしなやかもあり、ボディの剛性もそれなりにあるとみえて、道路の大小の凸凹はうまくソフトに吸収して体には不快感は全然伝わってきません。

かといってコーナー等でわざと乱暴に旋回しても安定そのものです。


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3位 トヨタ プリウスα

価格:ハイブリッド 256〜355万円
エンジンモデル:なし

引用:https://fourel.info/?p=2278

引用:hrimson-inc.co.jp/press/blog/IMG_6819.jpg

1.8Lのハイブリッド専用ワゴン。256万円から買える、ハイブリッドワゴン専用車。5人乗りと7人乗りがありますが、5人乗りは荷室部分が広く使い勝手がいいためタクシーでも使われています。

後席の広さと、シートの厚みは疲れにくく、家族や知人を乗せてのツーリングでも評価が高いはず。

スペック

全長(mm):4,630~45×1,775×1,575
ホイールベース(mm):2,780
最小回転半径(m):5.5~5.8
車両重量(kg):1,450~1,480

■性能スペック■
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):73[99]/5,200
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):142[14.5]/4,000
モーター最高出力(kW[PS]):60[82]
モーター最高トルク (Nm[kgf]):207[21.1]

……基本はガソリン走行。初速から中速、追い込みから高速と全ての状況で快適な走りを追求した設定となっています。ガソリンモデルが1.5Lターボなので、よく比較しておきましょう。価格差も大きい!

燃費(km/L):26.2《JC08》
e燃費による実測値:19.16~19.68km/L

5人乗りと7人乗りではバッテリーの位置と種類が違う!(5人乗りはニッケル水素、7人乗りはリチウムイオン。もちろん高価なのはリチウムイオン電池だが、車両価格では差がないようにしているは、うまい!)

引用:https://toyota.jp/priusalpha/performance/hv_system/

引用:https://toyota.jp/priusalpha/interior/seat/

口コミ

◆モーターとエンジンの併用ですが、いつエンジンがかかってるか判らないくらい気になりません。さすがに上り坂では唸るエンジン音はうるさく感じますが。

しかし問題は全く効かないエンジンブレーキですね。下り坂などはBモードで減速しますがフットブレーキはかなり使ってしまいます。

◇最近流行りのクイクイ曲がる設定ではなく、しっとりとしていて気持ちいいです。比較的軽い車重も寄与していると思います。ただし、見た目やキャラクターほど、スポーティではありません。

◆不満な点はハンドルの応答性が良くないです。

◇足回りは1BOXとしては良いです。山道の急カーブでも柔らかすぎてふらふらが収まらないこともなく、かといって安っぽくバタバタはねずに、若干ロールした姿勢を保ちながら旋回します。

変則コーナーでの修正ハンドル操作やアクセルオンオフに対する挙動についても急な動きはせずにダンパーが聞いたようにじわっと品のある動きです。

2位 トヨタ カローラフィールダー ハイブリッド

価格:ハイブリッド 222〜253万円
エンジンモデルとの価格差:58万円

引用:https://e-nenpi.com/enenpi/carname_photo/1821

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

164万円から買えるガソリン車より割高のハイブリッド。燃費の良さはずば抜けているワゴン車で、40km/L超えの走行場面もあるほどです。

”若々しいボディデザイン”かつ”軽量”ボディ。5ナンバー専用なため、駐車で困ることもなく、仕事に遊びに使い倒せる数少ないクルマでしょう。

コンパクトながら安っぽさがなく、ハイブリッド仕様に興味があるならぜひ抑えておきましょう!

スペック

全長(mm):4,400~10
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,475~1,510
ホイールベース(mm):2,600
最小回転半径(m):4.9~5.5
車両重量(kg):1,170

■性能スペック■
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):111[11.3]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):45[61]
モーター最高トルク (Nm[kgf]):169[17.2]

燃費(km/L):34.4《JC08》
e燃費による実測値:20.95km/L

車両重量が軽いため、燃費はいい。市街地走行メインだと30km/Lを超えることが多い。駆動方式はFFのみ。

引用:https://toyota.jp/corollafielder/

引用:https://e-nenpi.com/enenpi/carname_photo/1821/2

口コミ

◆非力ですねえ。横風に煽られやすいです。
高速ではちょっとした横風に煽られ、山道のワインディングやカーブでは横に引っ張られる感じが強く、沿道のお店に入る時にも充分に速度を落としてからでないと、横滑りする感じがします。

◇足回りは意外にしっかりしています。剛性感があり、スポーティといった感じは確かにあります。

コーナー等での粘りは不足していると感じますが、この車はセカセカ走るタイプではないでしょうし、車格を考えれば十分な性能ではないかと。また、フロントが軽い為か回頭性が良く、よく曲がる印象です。

◆街乗りはとてもいいです。ほとんどエンジン回ってないくらい静かで、ガソリン使ってる感がなく、それでいて取り回しも楽でした。

一方高速なのですが、対面走行70km区間の運転は、踏めば速度も出るのでプレマシーと遜色なかったのですが、80km区間、坂道に差し掛かる際の速度調整が辛く、特に70以上の速度修正に相当時間がかかった印象です。

1位 ホンダ シャトル ハイブリッド

価格:ハイブリッド 200〜263万円
エンジンモデルとの価格差:31万円

引用:https://www.webcg.net/articles/-/32793

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

トヨタvsホンダと言えば、シエンタとフリード。さらに、フィールダーとシャトルの販売競争も熾烈です。

燃費は全く同じ34.4km/L、全長も同じ4.4m。でも200万円から買えるハイブリッドに4WDもある…となれば、シャトルしかありません。

また、フルフラット性能の高いホンダだけに、荷室の広さは定評があり。Aピラーを斜めにした分ビジネスカーには見えないデザインも受けています。

スペック

全長(mm):4,400
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,545~70
ホイールベース(mm):2,530
最小回転半径(m):4.9~5.2
車両重量(kg):1,130~1,300

■性能スペック■
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):81[110]/6000
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):134[13.7]/5,000
モーター最高出力(kW[PS]):22[30]
モーター最高トルク (Nm[kgf]):160[16.3]
燃費(km/L):26.0~34.4《JC08》
e燃費による実測値:20.54km/L

走りと燃費のバランスを取ったワゴンでは最適。ただ、癖のある走り(モーター走行とガソリン走行のタイミングなど)に慣れが必要。駆動方式はFFと4WD。

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

口コミ

◆運転してみてもふらつきがなく安定した乗り心地と視界の良さがよく考えられている、

ただ街なかで渋滞時に止まったり少し走ったりを繰り返すとエンジンからモーターへ切り替わる「ガーー」と言う音がすごく耳障り。

バイパスや高速など走り出してある程度の速度が出せれば気にならないが、ハイブリッドは普段が静かなために低速時のこの切り替わる音だけがすごく残念に感じた。

◇加速やハンドリングなどこちらも大きな問題はなし。
ただ、この車、ステアリングの位置とペダルの位置関係が少し変じゃありません?ドラポジを合わせるのに苦労しました。

◆高速性能/コーナリング性能の安定性が良く、地面をしっかりとらえて動いてくれます。
(モーター電池容量不足の時に発生する)低速のバタつき..は、たまにありますが、ある程度のパターンが分かれば、慣れてきます。

◇1500ccNA +モーターとDCTいいですね。常用域でのアクセルワークでは大人しいですし、しっかりと踏んだ時はモーターアシストがターボの様に効いて気持ちがよく加速してくれます。少し癖があるのは事実です。

まとめ

ハイブリッドワゴンは5台。プリウスαを除き、ガソリンモデルと並売されている4台でもハイブリッド車は注目されています。

ただ、クルマによっては10~15万キロで故障するシステムもあるようです。長距離を重ねるドライバーの場合は、事前にディーラーで耐用距離数を確認しておきましょう。

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