メルセデス・ベンツ Aクラス 色・カラー紹介!人気カラーは?

Aクラス

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2019年のメルセデス・ベンツ Aクラスの色・カラー情報が公開されています。

こちらでは2019年の新型ベンツAクラスの色・カラーが何色あるか、そして人気のカラーはどれかについて紹介しています。

引用:https://www.webcg.net/articles/-/40349

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/exterior/

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新型Aクラスのボディーカラーは6色

Aクラスはソリッドカラーが2色、メタリックカラーが4色の合計6色設定。Bクラスが7色設定なのに比べ、違いは色味の限定でしょう。

ホワイト・シルバー・ブラック……これは、乗用車の人気3カラーですが、レッド色はどんな高級車でも日焼けによる色落ちが極端に出やすいことで知られています。コーティングを行っても、退色は避けられません。

ですが、Aクラスでもやはりレッドは設定有り。そのかわりブルーやベージュ系が設定無し…またイエローもないのが残念なところでしょう。BMW X2はやはりBMWのエントリーモデルとして開発されていますが、イエロー色がメタリックの利いたメインカラー。ダイムラーにしては冒険心がイマイチ!ですね。

ソリッドカラー:標準設定

ソリッドとメタリックの違いは、その艶の有無。塗装そのものはダイムラー品質なので、ソリッドで問題なければセレクトするといいでしょう。

ポーラーホワイト

 

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

A180のオプション無しがこの画像。素のAクラスですが、初めてベンツユーザーになる人にとっては、クルマの外観はみんな同じ顔に見えるもの。塗装もさすがベンツだけあって、SクラスもAクラスも差異はありません。

ジュピターレッド

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

足元をみるとフラットタイヤにアルミ。ウインドウモールにフロントマスクも再度グリルが大型化……これは”AMGライン仕様その他オプション装着車”。このかっこよさに魅かれてしまうと、予算は500万円用意しないと買えなくなってしまう!

メタリック:オプション設定

メタリック塗装は別途69,000円。メルセデス・ベンツの中では”安い”オプションカラー。ちなみにCクラスセダンでは93,000円です。

コスモスブラック

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

インジウムシルバー

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

マウンテングレー

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

Aクラスを買うなら、やはり”AMGライン”!という人が多い。18インチタイヤ&ホイールのほか、スポーティーな形状の専用バンパーとサイドスカート、マルチビームLEDヘッドライトなど一度ノーマルボディと比べてしまうと…追加費用を払ってしまうのもわかる。このシルバーも非常に似合う!

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40349#image-13

モハーベシルバー

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/

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新型Aクラス 内装はこの色

インテリアはブラックトリム&ブラックシートは基本。レザーエクスクルーシブパッケージでは、レッド&ブラック、アルミニウム&ブラックが選ぶことができます。レザーシートは”お尻が滑りやすい”素材なため、くれぐれもデニムでドライビングしない方が懸命でしょう。

A180

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/interior/

●内装:ブラック(レザーツイン)
●インテリアトリム:ブラック

引用:https://www.yanase.co.jp/mercedes-benz/a-class/interior/

↓後部座席の形状。ブラックでまとめられたシンプルなものだが、ボディサイズが大きくなったため、足元は広くなっている。インテリアは”ベンツ”のクオリティとしてはかなり簡素。

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40349#image-13

●内装:ブラック(レザーツイン)
●インテリアトリム:ブラック

A180 Style ベースモデル

●内装:ブラック(レザーツイン)
●シート素材:ブラック
●インテリアトリム:ブラック

A180 Style AMGライン

●内装:ブラック(レザーツイン)
●シート素材:レザーDINAMICA
●インテリアトリム:ブラック

A180 Style レザーエクスクルーシブパッケージ

引用/https://www.webcg.net/articles/gallery/40349#image-13

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40513#image-3

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40513#image-12

●内装:ブラック(レザーツイン)
●シート素材:ツートーンレザー クラシックレッド/ブラック
●インテリアトリム:アルミニウム

●内装:ブラック(レザーツイン)
●シート素材:ツートーンレザー チタニウムグレー/ブラック
●インテリアトリム:アルミニウム

画像はいずれもシート素材が”ツートーンレザー クラシックレッド/ブラック”の仕様。カラーリングだけは実際に試乗して”自分の感性に合う”かどうかよく確認しましょう!

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中国で披露されたAクラスセダンLサルーン。この色は”中華ファン”御用達?

2018年に公開された、Aクラスセダン。CLA同様の4ドアクーペフォルムですが、やはりこのブロンズカラーはいかにも中国受けを狙った?日本国内ではこの色はなかなか刺激的。

引用:https://www.mercedes-benz.com/en/mercedes-benz/vehicles/passenger-cars/a-class/a-class-l-saloon-world-premiere-auto-china-2018/

こちらは、BMWの実質上のエントリーモデル、X2。従来のBMWファンからみればFFなので売れ行きは苦戦中。ただ、Aクラスと同じように”初めてのマイ輸入車”ユーザーには魅力的な一台。

引用:https://www.webcg.net/articles/-/39137

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まとめ

新型Aクラスのボディカラーとインテリアカラーについてまとめました。Aクラスのセールスポイントは”ハーイ!メルセデス”のCMでおなじみのMBUX。つまりクルマがドライバーと話をしてくれる機能です。

ですが、”最善か無か”の高級車なら、どうしても安全性能だって欲しい。となるとどうしてもオプション設定が気になるでしょう。ここでは蛇足で主なメーカーオプションを掲載しておきます。

オプション装備:
●レーダーセーフティパッケージ(24万5000円)
●ナビゲーションパッケージ(18万4000円)
●AMGライン(25万5000円)
●アドバンスドパッケージ(20万4000円)
●AMGレザーエクスクルーシブパッケージ(20万4000円)
●メタリックペイント(6万9000円)

メタリックペイントが一番安い…さすがメルセデス・ベンツですね!!

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