人気ミニバンの乗り心地比較! おすすめ車種紹介【2018年度版】

ミニバン

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2018年も人気の高さが気になってしまう新型ミニバンですが、室内が広くても「実際に乗り心地ってどうなの?」って思う人も多いことでしょう。

そこで今日は、たくさんの情報の中でも、おすすめの人気車種を「乗り心地が良い人気の新型ミニバン」をテーマにしてランキング形式でご紹介していきます。

乗り心地のいいミニバンとは?

引用:https://topdogtips.com/best-car-seat-covers-for-dogs/

厚みのあるシート、足回りはエアサスペンション、車高が高く見晴らしのいい視界……乗り心地のいいミニバンの条件はやはり”高級車”と考えていませんか?

実際にユーザーが乗り心地よく感じたクルマは、実はクルマのプライスには無関係でした!価格com.での”乗り心地の満足度”ランキングで高得点のミニバンをご紹介しましょう。


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10位 エルグランド

引用:http://kakaku.com/

日産が誇る、V6 3.5Lエンジンと直4 2.5Lエンジンの低床ミニバン。2010年デビューと、設計開発は新しくないが落ち着いた内装と大柄なシートが特徴。高速クルージングではとくに気持ちのいいフィーリングを見せる。

●大きくて車重も重いです。そのせいなのかは解りませんが乗り心地はシートの厚み含めて良い車だなと思います。

○この車の一番のセールスポイントじゃないでしょうか。助手席かセカンドシートに乗せてもらう車ですね。運転していても乗り心地は抜群ですよ。3列目はあまり良くはないです。

●タンレザーのシート、カタログで見るより断然良かったです。全体的に見ても目新しさ新鮮味はないですが、高級感があり満足しています。

引用:https://www3.nissan.co.jp/

引用:https://www3.nissan.co.jp/

●自分や家族には文句なし、これは他社のミニバンクラスの試乗してみて一番優れているなと感じた点です。オットマンやシートの中折れなども家族には人気です。ドライバーの私はあまり恩恵を受けませんが。

○乗り心地は、ミニバンにしてみては最高やと思います。ひとそれぞれとはおもいますが、ライバルのアルヴェル、オデよりフワフワ感、
突き上げ感があまりない。

●セレナを現行と先代含めて乗りついてきました。クラスがちがうと遮音性能含めてここまでも違うのかという感じです。シートもしっかりしていて長距離でも疲労軽減できそうです。

何よりもこの車のメインは2列目シート。運転もしていたいけど旅の帰り道は2列目でフリップモニターから流れる映像や音楽に耳を傾けてうたた寝して帰りたいと思わせます。


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9位 ノア ハイブリッド

ご存知、トヨタ3兄弟の中で一番”おとなしいフロントマスク”を持つノア。日産やホンダが安全性で先進技術やe-POWERなどを売り込んできても、販売台数は上位で安定。良くできたボディと使いやすさ、内装の質感の良さは秀逸。

引用:http://kakaku.com/

●低重心設計なので、乗り降りがとてもし易いです。ステップと同等ですね。当然コーナーリングもよくなります。カーブでの体が外に流されて行く感覚が少なくなり、カーブに入るときに以前のミニバンに比べて怖く感じにくくなりました。これもノアの魅力的な所といえると思います。

○広い室内と良好な視界が、乗り心地も良いものにしてくれます。これがあるから、自分はもうセダンには戻れない体になってしまいました。

●ノアハイブリッドの良い所は静粛性と、エンジンとモーターの賢いコントロールだと思います。街乗りでは、エンジンが掛かってもあまり気づかないくらいの静粛性があります。

引用:https://toyota.jp/noah/

セレナeパワーに試乗した時は、発電のためにエンジンが動き出すと、いきなりかなりの回転数で速度と関係なく動き出すのでとても違和感がありましたが、ノアに関しては、80kmくらいの速度までならエンジンがうるさいなと思うことはあまりありません。


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8位 フリード

一見”フィットをミニバン風にした感じ”のフリード。中身はわずか4.2mのボディに大人7人をしっかりのせる道具に仕立ててある。飽きのこない内装、走りはホンダチューニングで快活。ACCを含めた安全性が売り。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

●都市高速20km程度でもACCとLKASは非常に楽です。このクラスにここまでの装備を入れてくれたことに感謝。フリードはエンジンパワーがあるし、ブレーキもシエンタほどカックンではないので運転は楽です。

○フリードの前は現フィットハイブリッドに乗っていましたが、フィットは道路の繋ぎ目などでガツッと硬さを感じましたが、フリードでは同じ繋ぎ目を乗り越えるときのあたりがまるくなっていて乗り心地は良いですね。

●普段使いでしたら走行性能は問題なし。音も静かでロードノイズも他社のものより侵入が少ないです。乗り心地は特に固いとか、フワフワしてるとか、そういった不快感はなく快適。

○足は硬めで安定感があり、基本的には問題ないですが、その分路面の状態を拾いやすいですね。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED

●2列目3列目も乗りましたが、このクラスの車としては良いと思います。3列目は身長180センチでも問題有りませんでした。旧型よりシートの座り心地が良くなり、室内空間も広くなっています。

シエンタは3列目が狭く、座り心地も悪かったです。3列目に行くのに2列目を畳まないと入れず、2列目にベビーカーを設置出来ないのは不便です。3列目を殆ど使う事がないなら別ですが…。2列目も室内空間もフリードに比べて狭いです。

※シエンタとフリードはライバル車。乗り心地レビューもそれぞれの立場でコメントがあるようです。


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7位 アルファード

言わずと知れた、国産ミニバンの最高峰。ヴェルファイアほどの”ゴツさ”はないが、フロントマスクは工芸品のような作り込みがある。2m近い車高があり、車内空間は広く豪華な作り。ただ、ガンガンの飛ばすクルマではない。

引用:https://autoc-one.jp/news/5001106/

●前期より良くなってます。助手席と後部座席は寝てしまいますね。

○ダブルウィッシュボーン採用との事ですが、正直、乗り心地には寄与してない感じですね。トヨタもそこは強調せず、コーナでのロールを抑える為の採用と謳ってますからね。

フラフラするのは、背の高ミニバンの宿命で、トーションビームがどうこうって問題ではないようですね。そもそも、あのストロークの短さでは乗り心地が良くなる事なさそうですしね。乗り心地よくしたい人は常に300キロぐらいの荷物積んどきましょう。驚くほど良くなりますよ。

●同乗者によると、二列目の乗り心地は素晴らしいみたいです。三列目の足元の広さは充分ですが、大人三人乗車は少しキツイかもしれません。今のところ私は運転席のみですので、ふわふわ感が少し気になりますが。

引用:https://toyota.jp/

○一言で言うと「柔らかい」。昭和のクラウンみたい。後ろに乗る嫁がカーブが続く道だと酔いそうと言うので、カーブは更におとなしく走ってます。

●最初は「大きい!」と思って運転してましたが、2日もしたら慣れました。世の奥様方がよくこの大きいクルマに乗るなぁ、と思ってましたが、自分で体感して乗りやすい意味が分かりました。

○前期と大きく変わっていませんが、多分少し良くなったと?思います。シートが良くなったことも影響しているかもしれません。静粛性も少し良くなったと思います。

アルファードは1.9m超となり、走り方によってはロールしがちになります。これはどんなハイトミニバンでも言えることですが、ドライビングテクニックが必要となってきます。

乗り心地がいい…と感じているユーザーの多くは”ゆったり走る”ケース。そのあたりも慣れが必要なクルマなのでしょう。

6位 オデッセイ ハイブリッド

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

国内で販売するホンダ ミニバンのアッパーグレード。スタイリングはボックスタイプではなく、スタイリッシュなもの。外観からは室内の広さはわからないが、2列目のキャプテンシートや3列目のリクライニングなど、実は乗り心地には定評がある。

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

●3列目をしまって2列目をゆったり使っていることに加え、本革シートのしっとりした着座感、安定感のある足回りと相俟って乗り心地は素晴らしく、家族にも大好評です。

○低重心で高速では安定感があり、街中では小回りが利くのでとても運転しやすいと思います。

2列目シートは乗り心地が良く、妻と娘は爆睡していました。運転席も座り心地が良く長距離運転してもあまり疲れません。段差があっても不快な振動ではありません。

●硬さはありますがこれもアブソルートならではの味付けでしょう。不快ではないです。荒れた路面や段差では若干の突き上げはありますが、フラットな路面では非常に快適です。

○また妻の両親を3列目に乗せた際もゆったりしていて十分な広さがあると好評でした。

●MCで更に良化したのでは?シートのクッションも関係しているのか、5,000km越えた辺りから、シットリした乗り味になりました。
ただ後席は、サス形式と車高の関係か、RBに比べると横揺れ感と多少のフワフワ感は有ります。

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

○コーナーの踏ん張りもしっかりしているので、安心して走れますね。但し、ハンドルが重いので奥様メインで乗られる場合は、試乗の際、必ず奥様にも確認してもらった方が良いかと思います。

文句なしですね、今の所片道2時間半の旅行にしか出かけていませんが、快適に運転出来ました。毎日乗っている嫁さんも運転しやすいと喜んでいます。

5位 ヴェルファイア

押し出しの強いフロントマスク、暗闇で印象に残るスクエアなテールランプ形状…サイドビューはうねりのあるBピラーなど、国産ミニバンのメインランナーとして疾走中。実車で見るとボディサイズにマッチングした内装と外観の影響で、販売実績は常にトップです。

引用:https://toyota.jp/

●30系はどっしりした乗り味です。ただ、セダンのようなシットリ感は望めません。荒れた路面では、開口部付近からワナワナした歪みも感じます。でも、大空間のミニバンとしては頑張ってると思います。
知ってる範囲では、ステップワゴンハイブリッドには負けるかも。

○ホールド感が足りない。人工皮革や本革が主なオプションならシートの設計は専用設計が必要。滑る疲れる。

●申し分ない心地よさです。同乗者に関してはシートの表皮の滑り感さえなければなぁ、と思います。

○乗り心地はこれは間違いなく、ヴェルファイアですね。16インチのタイヤを履いていることも影響していると思いますが、前車が18インチでかなり路面の凹凸を拾っていましたがしっかりいなしてくれます。

フワフワして気持ち悪くなることも無く、嫁や子供たちも快適に過ごしています。乗り心地は素晴らしいです。エンジンがかかっていても室内には殆どエンジンノイズは伝わってきません。

●前期型より良くなっています。バネレートを落としたような足がより動くような感じ。

引用:https://toyota.jp/

引用:https://toyota.jp/

4位 ステップワゴン

4位、3位、1位と3車種がステップワゴン!中でも、ノーマルフェイスのステップワゴンの4位入賞は凄い!

2015年デビューのステップワゴンは、プラットフォームとエンジンを一新。完全な新型車両としてホンダセンシングやシート作りなど話題を集めている。なお、このランキングにセレナが入らなかったのは、”新型5thモデルが、旧型4thと同じプラットフォームとエンジンを使っているから”かもしれない。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

●特に不満はありませんが自分には少し柔らかいかな。お金を貯めて車高調にします。

○ミニバンとしては良いほうだと思います。細かい凹凸はよく動く足回りのせいかソフトにいなしてくれますが、50km/hまでの乗り心地で段差によっては、スプリングの戻りなのか、ピッチングがあります。

60km/hを超えると全体的にフラットな乗り心地になります。ただ高速道路での安定性がもう少しほしいのと、ハンドルの中立付近での遊びが気になりました。

●走るごとに乗るごとに走行性能とエンジンレスポンスの良さに魅了され、乗り心地と静音性の良さが心地良く、車で出かけたいな~と思うようになりました。

○子供たちはRKやプリウスより快適と言います。
自分は割と静音オタクなので、RF3(2代目)もRK1(4代目)もシート全部下して内装や床を引っぺがして静音材入れたりBピラーにスポンジ詰め込んだりしていましたが、その様な加工をおこなったRK1+レグノよりも、未施行のRP1(現行5代目)の方が静かです。とはいっても、ミニバンなのでクラウンみたいなことは無いですが。

●ミニバンの割に、足回りは固くも柔かくもない、絶妙なセッティングだと思います。コーナーもほどほど踏ん張りますし、高速の直進性も悪くないです。

室内の防音処理もよくできてますが、3列目はリアホイルアウスからのタイヤノイズがやや入って来ます。でも、これはどのミニバンも一緒でしょう。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

3位 ステップワゴン スパーダ ハイブリッド

ミニバン最強のハイブリッド性能を持つスパーダ ハイブリッド。エンジンはモーター駆動用の発電と加速の二刀流。「SPORT HYBRID i-MMD」を少し知っておくだけで、乗り心地の良さも実感度がアップ!

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

●一般的な平坦地ではEVモードで走ることも多いため静粛性は抜群です。モールの駐車場などEVモードで走る場面では同乗者を驚かせます。ヴェゼルと比べるとしなやかな乗り心地ですが、かと言ってコーナーで車体のロールも少なく背の高いミニバンだということを忘れてしまうほどです。

また、車の挙動が落ち着いているため乗り物酔いしやすい人でも酔いにくい車なのではないかと思います(私自身乗り物酔いしやすいほうです)。

○やはり、固いですね!路面のつぎはぎ、凹凸を乗り越えるときの収束性は良くありません。こちらはT社・N社に軍配があがりますね。

●ミニバンにしては硬めって言うか、俺にはちょうど良いです。セレナより突き上げは有りますが、そんなに不快ではないしコーナリングを犠牲にしない範囲で絶妙なバランスかと。ロールにピッチも上手に抑えてると思います。

ハンドリングもニュートラルで乗りやすいです。セレナはちょっと軟らかいし、e-powerの馬力を試して下さいって担当が言うのでベタ踏みしたけど、拍子抜けでした。初めてのミニバンって人にはステップワゴンのロールの少なさが馴染みやすいかも(パフォーマンスダンパー無しを乗ってません)。

○16インチ、60タイヤの割には、フリードより固めての印象ですが、余程の悪路でもない限り後席からクレームは出ないでしょう。

●前車の時は、狭い!としか言われなかったのですが、ステップにしてから乗るたびに、この車いいねぇ広いし静かだし快適だわとお褒めの言葉をいただきます。

段差などを通る時に突き上げをそのまま拾う感じはあります。あまりある快適さが少々のことは気にさせません。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

ステップワゴンスパーダ ハイブリッドの口コミの特徴は、”細かく説明するユーザーが多い”こと。それだけ、このクルマの中身に深く入り込んでいることがわかります。どうでもよければ、口コミもそれなりになってしまいます…

2位 デリカ D:5

デビューは2007年。その無骨なボディ(リブボーンフレーム=肋骨のようにピラーがボディを頑丈に支える)とラダーフレームという、アウトドアのためのSUVミニバン。高速を突っ走るような走りではなく、あくまでも悪路を豪快に駆けるためのクルマで、シートも厚みと耐久性が抜群。コアなファンが多いのも特徴。

引用:http:/www.mitsubishi-motors.co.jp/

引用:http:/www.mitsubishi-motors.co.jp/

●「ディーゼルターボ」高速やバイパスでの走行は静かでトルクがあり「追い抜き」「追い越し」も楽々。スポーツカーに煽られても余裕で対応できます。「走る・曲がる・止まる」この3つの車の基本性能にも乗り心地は十分対応しています。

○乗り心地は良いと思います。嫁さんはエンジンがうるさいと言ってますが。車高があるので、母が乗り込む際しんどそうでした。

●シートの出来が良いみたい。腰が痛くならない。セカンドシートのスライド量が、もう少し欲しい。サードシートを跳ね上げると、セカンドシートのリクライニングができない。シートを前に出せば良いが。

○D5のガソリン車には乗ったことがないので比較はできませんが、車内の音に限れば気にすることはないと思います。車外ではどうしてもディーゼル音がします。ご近所さんには気を使います。

2列目、3列目シートもよくできています。シートは厚めなので疲れにくいかと思います。

●一つ不満があり、運転席のシートが硬いのか、運転が終わると足のモモの裏側に疲れがあります。あと、腰の部分にも調整機能があるといいなと思いました。現在は腰の部分にマットを置いてます。

○快適です。以前知り合いのワンボックスに乗った時カーブのロールが凄いなと思いましたが、デリカはしっかりと抑えられてる気がしました。

また、中学生の子供がパジェロの時には後席に乗ると酔うのでいつも前席に乗ってましたが、デリカですとどの席に乗っても酔うことはなくなったのが、感動です。

引用:http:/www.mitsubishi-motors.co.jp/

1位 ステップワゴン スパーダ

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

第1位は、なんとステップワゴン スパーダ。ハイブリッドではないのは、走りと燃費、乗り心地の総合バランスで、コストパフォーマンスの高さを支持しているユーザーが圧倒的!なことかもしれない。

●静かです。3列目の子供とリビング感覚で会話が成立します。足回りは硬いと言うよりも、しっかりしている。車体剛性が高い為か足回りの動きが良く伝わってます。

多少の路面のウネリではふらふらしません。安心感があります。

○また低床とガッチリした車体剛性が箱型とは思えない走行性能を実現しています。運転席ドアの開け閉めをしてみれば他社との造り込み、建て付けの違いがはっきり分かるレベルに仕上げられています。

●乗り心地は、乗り比べたミニバンたちと比較にならないくらいいいです。パワーがある分固めではあるのですが、悪路や段差のいなし方が上手く、とてもスッキリした乗り味。ロールも少なく、適度にシャープ。家族にも大好評。

○普通、というか、あまりよくはありません。どちらかというとスポーティに振っています。

●走行性能と同じですが走りが良く、車内も広く快適です。3列目は他社の同サイズミニバンには劣りますが、対策すれば不満は無いと思います。

○すごく静かで広い室内に最初は驚きました。
ただシートサイズが、ゆったり乗りたい方には物足りないかも知れません。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

まとめ

引用:https://meow-meow.jp/feeling/13809

乗り心地ランキング、いかがでしょうか?意外にもステップワゴン3グレードが1位、3位、4位と上位に入り、2位にはデリカD:5。

ハイトミニバンならではの”ローリング”や、シートの大きさ、表からは見えないクルマのフレームの強さなど、やはりクルマの乗り心地は実際に乗ってみなければわかりません。

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