人気の新型セダン おすすめ比較ランキング【2019年度版】

セダン

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ミニバンやSUVが欲しいけど、実際に乗ってみるとセダンはいい!そう感じたことはありませんか?

ここでは、人気の新型セダンをご紹介しましょう。新型車もデビューしていますので、ぜひ参考にして下さい!

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実は、セダンは走りがいい

引用:https://minne.com/items/11632683

セダンは3ボックスと呼ばれていて、前側のエンジンルームとキャビン、そして後方のトランクルームできっちりと区分けがされています。

そのため3つの箱の組み合わせ構造が、車の剛性感を高めていて、走りが非常に安定します。ひとつの箱になっているミニバンや、車高の高いSUVではなかなかできない安定性だといえるのです。

高級車にセダンが多い理由は、見た目や伝統だけではなく走りの良さや乗り心地の良さも注目されているからなのです。

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9位:日産 スカイライン

価格:435〜644万円

↓フロントマスクを”インフィニティ”から”NISSAN”に戻したことで人気復活となったスカイライン。ベンツのエンジンは除外、日産オリジナルに戻った!

引用:https://response.jp/article/2019/09/11/326374.html

引用:https://www.carsensor.net/contents/testdrive/category_69/_64315.html

ハイブリッドはプロパイロット。3Lターボはスクエアエンジンで、走りよし!

日産の歴史そのものがスカイライン…多くのファンがそのエンジンやスタイリングに口コミしたがる名車ですが、《インフィティ》ブランドから日産ブランドに帰ってきたことで、評判となっています。

エンジンはV6 3.5Lハイブリッド(ショートストロークエンジン)とV6 3Lターボ(スクエアエンジン、小型ターボを2機搭載)。エンジンの性格からいえば、V6は完全にスポーツエンジンで、走りを楽しむなら3Lターボ!

ハイブリッドは先進機能(プロパイロット2.0)が注目。もちろん高速道での自動運転がメインですが、ぜひレンタカーでの試乗でその癖を知っておくといいでしょう。

このほかに 400R(3Lターボでエンジンチューニング)がラインナップされています。

主なスペック

3.5Lハイブリッド3.0Lガソリンターボ
全長×全幅×全高(mm)4,810×1,820×1,440
ホイールベース(mm)2,850
最小回転半径(m)5.6
車両重量(kg)1,820-1,9101,700-30
総排気量(cc)3,4982,997
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)225[306]/6,800224[304]/6400
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)350[35.7]/5,000400[40.8]/1,600-5,200
モーター最高出力(kW[PS])50[68]
モーター最大トルク(Nm[kgf]/rpm)290[29.6]
燃料関係ハイオク/70Lハイオク/80L
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8位:レクサス ES

価格:590〜710万円

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40227#image-2

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40227#image-2

ベースはカムリ。しっかりした造りのボディ&シャーシで、バランスのいい一台

レクサスでもっとも売れているのは、UX。次がCX、RXとSUVが上位を絞めています。2019年の月別販売台数ランキングでは、セダンの唯一トップ50位に入ったのがESです。

ESは300hと名乗っていることからわかる通り、FFのハイブリッド一択。ベースはカムリでパワートレーンも同じものを使っています。素性がいいクルマだけに、試乗口コミやオーナーの評価が高く、人気セダンになっています。

ボディサイズは4,975mm全長…ということで、LSとの見分けがつかないひともいるほど。ライバルは《FRのクラウン》ですが、レクサスの流れるようなインテリアデザインや先進性に魅かれたら、ぜひ購入したくなるはず。

↓世界初、デジタルアウターミラー(税込22万円)。ボディ外に突き出した部分がカメラアイで、室内Aピラー両側に液晶パネルが設置。視界制が明るく、悪天候でも見やすいと評判。

引用:https://response.jp/article/2018/12/10/317029.html

2.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)4,975×1,865×1,445
ホイールベース(mm)2,870
最小回転半径(m)5.8〜5.9
車両重量(kg)1,680-1,730
総排気量(cc)2,487
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)131[178]/ 5,700
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)221[22.5]/3,600-5,200
モーター最高出力(kW[PS])88[120]
モーター最大トルク(Nm[kgf])202[20.6]
燃料関係レギュラー/50L
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7位:スバル インプレッサ G4

価格:224〜270万円

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/design/exterior.html

引用:https://車を買い替えたい.com/imp-interior/

優れた動力性能と安定性能が、このプライスで手に入る!

低重心でワインディングの安定走行に定評のあるスバル。とくにインプレッサは広い年代に人気ですが、セダンはとくに50代以降のシニア層でも評価の高い一台です。

G4を選ぶユーザーの多くは国産車だけではなくドイツ車遍歴もあるエンスージアストも多く、安全性能の高さとクルマの安定感と剛性感に敏感な人がほとんど。

オーソドックスなセダンで、NAのみというラインナップですが、走りの良さや安定性への信頼性が高く”こんな安い価格でいいのだろうか?”という口コミが圧倒的です。

トランスミッションはCVTですが、動力性能とのバランスはよく、高い評価はぶれていません。一度乗ってみて乗り味を確かめたい一台です。

主なスペック

1.6Lガソリン2.0Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,640×1,775×1,455
ホイールベース(mm)2,670
最小回転半径(m)5.3
車両重量(kg)1,300-901,320-1,400
総排気量(cc)1,5991,995
最高出力(kW[PS]/rpm)85[115]/6,200113[154]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)148[15.1]/3,600196[20.0]/4,000
燃料関係レギュラー/50L

6位:ホンダ グレイス

価格:180〜264万円

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17112874

引用:https://cobby.jp/grace-interior.html

圧倒的な低燃費。ハイブリッドはとくに人気

1.5Lエンジンを搭載、ハイブリッドモデルもラインナップするホンダ グレイスは、5ナンバー専用ボディのセダン。

フロントフェイスでわかる通りフィットと共有したシャーシで、コンパクトセダンでは国産でもっとも小さな一台です。

ホンダらしく、燃費の良さは秀逸。ハイブリッドは公称30キロ台、とガソリンは20キロ台で、カタログ値そのままの燃費を叩きだした口コミも少なくありません。

背の高いボディデザインから、後席部分も頭上空間がほどほどあり、乗りやすさや座った感じが評価されているためファミリーユースとして選択肢になる一台でしょう。

主なスペック

1.5Lハイブリッド1.5Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,450×1,695×1,475(2WD)-1,500(4WD)
ホイールベース(mm)2,600
最小回転半径(m)5.1(2WD)、5.3(4WD)
車両重量(kg)1,160-1,2601,110-70
総排気量(cc)1,496
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)81[110]/6,00097[132]/6,600
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)134[13.7]/5,000155[15.8]/4,600
モーター最高出力(kW[PS]rpm)22[29.5]/1,313-2,000
モーター最大トルク(Nm[kgf]/rpm)160[16.3]/0-1,313
燃料関係レギュラー/40L

5位:トヨタ アリオン/プレミオ

価格:193〜276万円

↓プレミオのフロントフェイス。アリオンとの違いはグリル内の意匠で、素人目にはなかなかわからないほど似ている。

引用:https://response.jp/article/2016/08/25/280648.html

↓アリオンのフロントフェイス。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/premio/report-2796558/photo/

↓アリオンのリヤフェイス。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/premio/report-2796558/photo/0005.html

↓アリオンのリヤフェイス。プレミオよりもランプ形状がシンプル。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/premio/report-2796558/photo/0038.html

引用:https://clicccar.com/2016/08/15/392501/

しっかりしたボディ。5ナンバーセダン唯一の質感の高さ

5ナンバーサイズにしっかり収まり、燃費のいいエンジンを搭載しているプレミオ/アリオン。外観はオーソドックスなセダンですが、内装は木目調をあしらったトリムやセンターコンソールが質感の高さを表しています。

走りはおとなしく、小型セダンではブレのない安定性が持ち味です。このクルマのユーザー層が60代以上と言われていることから、加速感を求める使い方は想定していませんが、2Lを選べば152馬力で不足なく登坂車線も走り込むことが可能です。

後席にも大人2人を乗せ、長距離も問題なくドライビングを楽しむことはできる、貴重な5ナンバーセダンと言えるでしょう。

主なスペック

2Lガソリン1.8Lガソリン1.5Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,595×1,695×1,475(2WD)-85(4WD)
ホイールベース(mm)2,700
最小回転半径(m)5.3(2WD)、5.4(4WD)
車両重量(kg)1,2701,230(2WD)
1,330(4WD)
1,200
総排気量(cc)1,9861,7971,496
最高出力(kW[PS]/rpm)FF:112[152]/6,100
4駆:96[131]/6,200
105[143]/6,20080[109]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)FF:193[19.2]/3,800
4駆:161[16.4]/4,000
173[17.6]/4,000136[13.9]/4,800
燃料関係レギュラー/60L

4位:トヨタ カムリ

価格:343〜464万円

引用:https://response.jp/article/2017/08/11/298557.html

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/36720

華美さがなく、シンプル。長距離ドライブでは疲労感なし!

北アメリカで最も売れているセダン、トヨタ カムリ。日本向けはハイブリッドのみの展開で、タクシーで使用されることもあるミドルサイズセダンです。

全長は4.9m弱、クラウンの下に位置しますが全幅はクラウンより40mmほどワイド。

しっかりした厚みのあるシート、荒れた路面でもがっしりとしたシャーシとボディで長時間のドライブでも疲労感の非常に少ないセダンに仕上がっています。

カムリはプレミアムブランドのドイツセダンと違い、豪華な内装もなく、ワンディングでの安定感や鋭い加速感が乏しいのが特徴です。が、必要のない《インテリアの遊び》や《電送系のトラブル》に加え、維持費の高さとは無縁。

ゆったりと走りたい、長距離を走っても疲れないいいセダンが欲しいひとには、お勧めできる一台でしょう。

主なスペック

2.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)
4,885×1,840×1,445-55
ホイールベース(mm)2,920
最小回転半径(m)5.7〜5.9
車両重量(kg)1,550-1,680
総排気量(cc)2,487
最高出力(kW[PS]/rpm)
131[178]/5,700
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
221[22.5]/3,600
モーター最大出力(kW[PS])88[120]
モーター最大トルク(Nm[kgf])202[20.6]
燃料関係
レギュラー/50L

3位:マツダ3 セダン

価格:251〜361万円

”美しく走る”マツダのコンパクトセダン。デザインの美しさで即買いする人もいるほどの人気車です。

引用:https://response.jp/article/2019/05/24/322700.html

↓クラスを超えた質感…と口コミ評価の高いインテリア。センターディスプレイは横型8.8インチサイズ。

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/mazda3/interior/

質感の高いコンパクトセダン

マツダは”アクセラ”を3シリーズとして改名、ハッチバックはファストバック、セダンはそのまま3セダンとして販売しています。

5ナンバーサイズの全長にクラウンに”匹敵”する全幅(約1.8m)を持つ、日本車では唯一のコンパクトセダンです。内装はソフトパッドをふんだんに使っていて質感が高く、広々とした室内幅で満足度の高い空間が味わえます。

エンジンは3種類。2Lのガソリンが2グレードで、2019年に新たにデビューの ”SKYACTIV Xエンジン” が注目です。

また、マツダと言えばディーゼル…の言葉通り、1.8Lディーゼルターボエンジン搭載モデルがあります。最大トルク270Nmと非常に肉厚のパワーには期待できるでしょう!

主なスペック

意外に小型!コンパクトながら車幅が広いことから、余裕のあるインテリアでゆったりとドライブが楽しめます。

20SXDX
全長×全幅×全高(mm)
4,660×1,795×1,445
ホイールベース(mm)2,725
最小回転半径(m)5.3
車両重量(kg)1,3501,400-1,4601,420-1,520
総排気量(cc)1,9971,7561,997
最高出力(kW[PS]/rpm)
115[156]/6,00085[116]/4,000132[180]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
199[20.3]/4,000270[27.5]/1,600224[22.8]/3,000
燃料関係
レギュラー/51L軽油/51Lハイオク/51L

2位:トヨタ クラウン

価格:469〜732万円

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17248164

引用:https://auto-library.jp/new-crown-interior/

パワートレーンは3グレード。RSが人気

クラウンは日本車ではセンチュリーと並ぶ、ドメスティックブランド。

そのため、ドイツ車のような”高速道をメインとする乗り味”ではなく、古い市街地や狭い峠、高速道などあらゆる日本の道路をゆったりと味わえる走りが特徴です。

とはいえ、今回の新型クラウンはドイツのニュルブルクリンクに車両を運び、テストを重ねたモデル。そのまま輸出しても問題ないほどのしっかりした足回りに、日本向けのソフトな味付けをしています。

注目は、やはり外観。太いCピラーが小窓に取って代わり、欧州ではやりのクーペフォルムを纏ったセダンスタイルとなっています。

パワートレーンは、FRが直4/2Lのガソリンターボ、2.5Lハイブリッド(1モーター)とV6/3.5Lハイブリッド(2モーター)。4WDは2.5Lハイブリッドにのみ設定されています。

人気はなんと”RS”。ハンドリングの反応がよくなり、ワインディングが楽しめる高級車となっています。

主なスペック

最小回転半径がベースモデルで5.3m!最大5.7mで、車庫入れにも非常にメリットがあります。

2.0Lガソリン2.5Lハイブリッド3.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)
4,910×1,800×1,455-65
ホイールベース(mm)2,920
最小回転半径(m)5.3〜5.7
車両重量(kg)1,690-1,7301,730-1,8901,860-1,900
総排気量(cc)1,9982,4873,456
最高出力(kW[PS]/rpm)
180[245]/5,200135[184]/6,000298[405]/6,400
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
350[35.7]/1,650221[22.5]/3,800475[48.4]/1,600
モーター最大出力(kW[PS])105[143]132[180]
モーター最大トルク(Nm[kgf])300[30.6]300[30.6]
燃料関係
ハイオク/66Lレギュラー/66L

1位:トヨタ カローラ

価格:193〜294万円

引用:https://response.jp/article/2019/10/08/327336.html

引用:https://kakakumag.com/car/?id=14503

全幅で3ナンバーに。ただ、小回りが利くサイズは堅持

2019年にデビューした新型カローラとワゴンタイプの新型カローラツーリングのほか、カローラスポーツがTNGAボディとして新設計されています。

このほかには、旧型の5ナンバーサイズ、カローラアクシオとカローラフィールダーが並売されています。

カローラは全世界で販売されているコンパクトカーですが、地域ごとにフロント/リヤマスクやカラーリング、搭載エンジンなども微妙に異なっています。

今回初めて全幅が《1,700mmの壁》を超え、3ナンバーとなっていますが、グローバルサイズよりはわずかに小さな全幅となりました。衝突安全ボディを追求しながら、国産専用サイズとしているわけです。

最小回転半径はベースモデルで5m!最大でも5.3mにとどめていて、小回りの利くカローラは健在です。最新の安全支援システムや質感の高まった室内がセールスポイント。

ただ、問題点としてはインパネセンター部分にあるディスプレイオーディオ。口コミではカーナビは純正品のみの搭載で、社外品に取り替えることが不可能。

クルマの出来とは関係ありませんが、これは輸入車にも言えることで、クルマの走る部分とインフォテインメントが一体化してしまう弊害でしょう。好きなカーナビに付け替えられないことを妥協するか否かで、クルマ選びが変わって来る時代のようです。

尚、3グレードのうち、1.2LのガソリンターボはMT車。このあたりは走り屋にも配慮しているのがわかるでしょう!

主なスペック

ハイブリッドガソリンガソリンターボ
全長×全幅×全高(mm)
4,495×1,745×1,435
ホイールベース(mm)2,640
最小回転半径(m)5.0〜5.3
車両重量(kg)1,330-1,4401,250-1,3201,300
総排気量(cc)1,7971,196
最高出力(kW[PS]/rpm)
72[98]/4,800103[140]/6,20085[116]/5,200
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
142[14.5]/3,600170[17.3]/3,900185[18.9]/1,500
モーター最大出力(kW[PS])2WD:53[72] 4WD:53[72]/5.3[7.2]
モーター最大トルク(Nm[kgf])2WD:163[16.6] 4WD:163[16.6]/55[5.6]
燃料関係
レギュラー/43Lレギュラー/50L

まとめ

売れている人気のセダン9台をまとめました。ハイブリッド、ガソリン、ディーゼルとパワートレーンも多彩、コンパクトからプレミアムのレクサスまで”評価の高いクルマ”がそろっています。

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