4WDのコンパクトカーを比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

コンパクトカー

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冬道で凍結、あるいは深い雪やわだちを上手に走るなら”4WD”が安心!人気のコンパクトカーも、やはり4WDを選びたい、という人も少なくないはず。

実は、意外に”ハイブリッド車の4WD”が少ないのも事実です。売れているから…と思って、ディーラーに行ってみるとFFだけ、という場合もあります。ここで4WD車のおさらいをしておきましょう。

参考になる口コミは”価格com.”より引用しています。


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10位

トヨタ タンク / ルーミー

引用:https://gazoo.com/article/salespoint/161109_1.html

↓軽のトールワゴンを大きくしたサイズ。軽からのステップアップに買うユーザーも多い。

引用:https://gazoo.com/article/salespoint/161109_2.html

価格:163〜200万円

口コミ

◆N-BOXと比較して、カーブ時のロールが少ないので快適です。縦は低く、横に広がることでここまで変わるのかと感動しました。

14インチのホイールを履いてるからかは分かりませんが私的には、ソフトな乗り心地で快適でした。後部座席は基本的に座らないので分かりません。唯一、不満な点は、N-BOXと比較してブレーキの挙動がちょっとギクシャクしています。多分慣れの問題だと思います。

◇4WD必須でしたので、必然とNAしか選択肢がないのですが…。街乗り程度は十分に役割を果たしてくれてると思います。ただ、車両重量もかなりありますので、街乗りといえどもエンジン回転数も音もそれなりにしますね。60㎞で1,800回転くらい。

あと、アイドリングストップの機能はありがたいと思っているのですが、アイドリングストップしている時にブレーキをさらに踏み込んでしまうとエンジンがかかってしまいますね。どのような設定なんでしょうかね。シビアなコントロールを要求?


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9位

トヨタ カローラ(アクシオ)

引用:https://toyota.jp/catalog/corollaaxio

↓セダンでは最小ボディとなった、アクシオ。扱いやすいサイズだが、どん欲に走りを楽しむクルマではない。

引用:https://autoprove.net/toyota/corolla/151/?a=all

価格:174〜221万円

口コミ

◆エンジンは普通の仕事系エンジン。でもカローラはこれでイイです。1,500でしたが十分な性能です。乗り心地はブヨンブヨンのデロンデロンです。

◇大人しく走ればスイスイと快適でした.踏み込むとうるさくブン回るだけでした。乗り心地は普通に快適。ただし、ロードノイズは大きめで,長距離ドライブはしたくない感じ。

↓インドで販売されている、カローラアルティス。ボディサイズは、全長×全幅で 4,620×1,775mm。このスタイリングだと日本でももう少し売れるのでは?

引用:https://www.toyotabharat.com/showroom/corolla-altis/

トヨタ 1NZ-FEエンジン(4WD/1.5L)

……1999年開発の1,497ccエンジン。ヴィッツからプレミオ、シエンタ(4WD)まで採用。耐久性が非常に高いことから、故障が少ないという利点がある。

シンプルなため、整備しやすくマメに純正鉱物油(5W-30)を入れる(5,000kmに一回)と、10万km超えで10W-30を入れるとスムーズに回る。


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8位

日産 ノート

引用:https://www.webcg.net/articles/-/35694

↓ガソリンモデルもe-POWERも4WDをラインナップ。売れているモデルの”選択と集中”を図る、日産らしく力の入れようが違う。

引用:https://kei-luv.com/?p=1150

価格:173〜264万円

口コミ

◆自分が乗っているのはSC無しの四駆のXです。正直SCは欲しかったのですが、雪国のため頼りないe-4wdでも四駆が必要でした。

とりあえず山を3,4つ越えてみましたが、登りもスイスイとは行かないまでも普通に走れます。しかし、坂道で他車を追い越そうとすると非力感は否めないです。これは仕方ない。平地ではエンジン性能に不満は全然感じません。

◇ゆっくり安全運転がモットーですが、平地でも非力です。このエンジンしか知らないという方からすれば普通かもしれません。乗り心地はゴツン、ゴツンとショックが気になります。これで快適性がガタ落ちです。

◆私が購入したのはNOTEのメダリストfourなのでおそらく、1番グレードのいいものになるかと思います。価格も300万オーバーしました。

エンジンも車もよく分からない素人ですが、最上位グレードになるとセンターコンソールが付けられないというのには驚きました。NOTEはインテリアの質が他の車と比べてかなり弱いと感じるのでそこも頑張って欲しいですね。

ワンペダル走行も私が若いということもあるかもしれませんが、
運転して半日で自分の目指している地点で止まることが出来るようになりました。


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7位

スズキ スイフト

デビュー時は”デミオ似”と言われたが、しっかり売れている。駆動系のバリエーションが多いのも特徴。

引用:https://gazoo.com/impression/w0000136108.html

引用:https://gazoo.com/impression/w0000136108.html

価格:149〜184万円

口コミ:RS 4WD

◆街中で乗るぶんには問題ないです。高速もスピードが出てしまえば十分です。ぜいたくをいえば、音が軽自動車のように軽いので、1200ccとはいえもう少し重厚感のあるサウンドにしてほしかった。

高速域での直進安定性が良くない。ふらつくので高速道路はレーンキープで疲れます。自動ブレーキのセンサー性能に関しては、スバルのアイサイトと比べるとややセンシティブ過ぎたり、もう少し磨いてほしい感じがありますが、歩行者に対しての反応はよいです。

◇私の個体は15インチに落として175/65/15のYOKOHAMA IG50Plusを履かせていますが、今日乗った感じでは雪道でも安定感はあるし、凍結路面は滑りますけど車体が軽い分だけ制動は短く済みます。

そしてアスファルトではビタっと張り付いている感じで路面追従性が良いのがよく分かり、すばらしくコーナーが曲がりやすいです。
…ただ、逆にハンドリングが良すぎ(切れ込みすぎ)かも。タイトコーナーでは刺さりすぎないように注意する必要があるかもしれません。

◆軽量ボディのため、加速は必要以上をもっています。早すぎずで扱いやすいし、楽しいところがオススメですね。アクセルのフィーリングもいいし、ペダル配置も良かったです。

6位

スズキ ソリオ

↓実はソリオより”バンディット”のほうが価格が安い。このクルマがトヨタタンク/ルーミー4兄弟を生み出すきっかけになったのは有名。

引用:https://autoc-one.jp/suzuki/solio/newmodel-2314180/

引用:https://pacvel.com/823

価格:158〜208万円

口コミ:ハイブリッド

◆モーターアシストを抜いた状態で88馬力出るので、ちょっとした坂道でも問題なく登れます。4人乗車時でもそこまで重いような感じはありませんでした。高速道路の登り坂のみ、やや重たく感じる位と言った所ですね。その為、星4つとしております。

◇タイヤはヨコハマのブルーアースでした。ロードノイズも少なく快適です。サスの固さもちょうどいいです。

◆EV走行中にグッとアクセルを踏み込んで加速をしようとすると、加速していくまでに若干のタイムラグを感じます。右折信号で加速したい時にこのタイムラグが不安感に繋がります。

5位

マツダ デミオ

引用:https://www.webcartop.jp/2017/11/175578

引用:https://www.webcartop.jp/2017/11/175578/p1j14941s

価格:159〜227万円

口コミ

◆4駆+通常モードといういこともあり出足はアクセルワークに対する反応はイマイチ。その後はググッとトルク感が出てくる。ハンドリングは軽くもなく重くもなく普通の4駆のハンドリング。

◇北海道のロングドライブで。
①信号からの加速:ベタ踏みした場合はブーストのラグとギアチェンジが全く噛み合わずに痛々しい加速でした。6~7割くらいが実用レベルでした。

②中速からの加速:一般道での追い越しは、ブーストラグも思ったより弱く安全に追い越すことができました。長めの直接なら対向車が見えてからでもオッケーです。

③高速からの加速:高速道路での加速はちょっとがっかりでした。えっ!ここで加速止まる??という程度で伸び悩みです。1車線メインの高速だったので、貴重な追い越し車線を活かすには、マニュアルモードが必須です。

4位

トヨタ ヴィッツ

↓コンパクトカーでは、”ヤリス”の名でグローバル展開しているクルマ。アクアよりも後方視界がよく、軽自動車並みの価格が特徴。

引用:https://autoc-one.jp/toyota/vitz/report-3168119/photo/0018.html

引用:https://toyota.jp/vitz/grade/special/

価格:158〜189万円

口コミ

◆4WDの割にゴツゴツした感じが少ない。現行アリオンの4WDへ乗っていてこれに乗り替えるとハッキリ言ってヴィッツの4WDの方が長時間運転しても疲れない。

◇4WD車はエコカー減税対象外でお得感が無い。加速感はこのクラスでは上々と思うが、20km/h~40km/hあたりのモタつき感はちょっと気になる。ブリッツのスポーツクリーナー(純正置き換え)で少し改善するが、このエンジンの特性なのでしょう。

足回り関係は、カーブで変なロールもなく素直だと思うが、ショートホイールベースのためちょっとした段差で突き上げ感がある。

3位

ホンダ フリード

引用:https://response.jp/article/img/2017/08/21/298780/1215872.html?from=tpimg

↓ハイブリッドミニバンでは貴重な4WD。広いフロントガラスは視界を良くしている。トヨタシエンタとは好対照な内外装。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

価格:209〜233万円

口コミ

◇フリードはエンジンパワーがあるし、ブレーキもシエンタほどカックンではないので運転は楽です。レーンチェンジも身のこなしはそれなりに軽いです。

ボディはがっしりしている感はしますが、これからですね。しかしシフトにBレンジがないのだけは大きなマイナス。下り坂の後は、シエンタよりフロントホイールが明らかに熱くなっています。

◆スキーの時は普段1人ですが、4人乗車する機会がありました。その時は、4人分の荷物を載せても荷物が2列目のヘッドレストまで行かず、リアの視界を確保できました。

板2台の上に、レジャーシートでくるむ様にした板2台を重ね(板の長さ160~170cm)、その状態で4人分の荷物を載せました。荷物の量としては、宿前泊+1泊+帰りの温泉。

「フリードの方が積める」と好評でした。同乗者は、横揺れがほとんどなく良いね~とのことでした。

◇北海道の片田舎でくらしています。家内と山菜(20kg)と車中泊の用具(10kg)を積んで、孫のいる札幌市まで300kmを6回走りました。燃費は毎回21km/Lを記録しています。

1人で経済速度で走ったらどのくらいの燃費になるのでしょうか。ラゲッジルームも広くて、星の見えるカプセルホテルのようです。

2位

トヨタ シエンタ

引用:http://hakaku.com/item/70100110391/

↓内外装はまるでフランス車のような造形。4WDはガソリン車のみで、ハイブリッドには設定がない。

引用:hakaku.com/item/K0000793298/images/page=ka_2/

価格:195〜231万円

口コミ

◆4WDなので交差点などでエンジンストップはしません。車は詳しくありませんが、排気量1500㏄でも違うんですねって思いました。

高速で福島から東京までノンストップで走ったことがありましたが、眠気はありましたが意外に疲れを感じませんでした。走りが良かったのかもしれません。

◇シエンタの4WDだけサスペンションが違うようです。(多分)だからかわかりませんが、乗り心地はいいような気がします。うちの妻の助手席で寝る頻度が以前よりも上がった気がします。

◆走り出しは重いですが、キビキビ走らねばならない状況でもシフトのSモードを使いながら走ればそんなにモタモタしません。頑張っている感じはしますが。加速も同様です。

◇21年式タントカスタムRSからの乗り換えでした。ターボ車だったので、加速にはちょっとタントには負ける気はします。

◆街乗りでは何の問題もありません、快適です。ただ、やはり坂道発進などではエンジンの吹き上がりが気になりますが排気量を考えれば許容範囲です。乗り心地もいい感じです。

◇加速しようとするときのエンジン音は吹きあがるという感じには程遠く、まさに”唸る”としか表現できないフィーリング。自然とエコドライブに徹することになります。

4WDの場合、新開発のアトキンサイクルではなく、従来型1NZ-FEなのも残念。まあ、長年にわたり改良が積み重ねられてきたエンジンですから、信頼性は高いのでしょう。

アクセル・ブレーキ・ステアリングそのすべてが、良くも悪くもとても軽いです。特にブレーキはこれまで乗ったどの車よりタッチが軽く、カックンブレーキになりやすいので、慣れるまで戸惑いました。ステアリングもリニアな感じは全くありませんが、コーナーを攻めるような車ではないので、別に問題なし。

1位

ホンダ フィット

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/

口コミ

◇ハイブリッド:雪道での走行性もそれほど悪くないですが、坂道を走る時で雪がシャーベット状になっているところは『横滑り防止装置』をONのままだと途中で登れなくなりました。

OFFにしたら何とか登坂出来たのですが、レガシィではあの程度の坂なんでもなかったのですが、この辺りが「性能差」なのでしょう。アンチロックブレーキの作動音がなんだか安っぽく感じますが、普通に効いているようではあります。

◆ガソリン:この車体で排気量が1.5リッターあるため、非常にパワフルです。高速道路100キロも余裕です。アクセルの踏み方にもよるんでしょうが、エンジンをそこまでうならせることなく、100キロまで余裕で出せてびっくりしました。

◇ガソリン:年の半分が凍結路面になる北海道ではちょうどいい感じです。VSAの導入で横ぶれもしずらくなったし操作性もブレーキも満足のいくレベル。

まとめ

コンパクトカー4WDをまとめました。走りやエンジンが中心の口コミですが、やはり冬場の走りには参考にしたいですね!

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