新型ハイブリッド車の燃費を比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

ハイブリッド

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新型ハイブリッド車でもっとも気になるのは?やはり”燃費”でしょう!ここでは、カタログ値と実燃費の比較も合わせてご紹介します。ご覧下さい。

レビューと実燃費は”e-燃費”から引用してしています。

この記事に書かれている内容は...

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10位

ホンダ シャトルハイブリッド

引用:https://www.webcg.net/articles/-/32793

燃費:34.4~26.0km/L → 実燃費:22.05km/L

価格:200万円〜
全長×全幅(mm):4,400×1,695
排気量:1.5L

ユーザーの燃費レビュー(価格.comより)

○仕事で高速と下道を8:2位で使用。「普通に」乗って満タン法24㎞/L前後。「相当神経を使うと」瞬間的には30㎞は優に越える。
東海北陸道みたいな山道を越えて表示が23㎞/Lという感じです。

巡航で時速90㎞以上をキープするとEVの恩恵は全くなく、ただの1.5L車になります。がそれでも20㎞/Lを切ることは余程無さそうです。タンクが32Lの容量ですが自分の場合、700㎞前後走って30L程度の給油を繰り返してます。

○平均で約26キロ前後です。給油は基本的に900キロ以上走行してエンプティが点灯してから行いますが、調子がいい時は1000キロを超えます。

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8位

トヨタ カローラアクシオハイブリッド

トヨタ カローラフィールダーハイブリッド

引用:https://toyota.jp/catalog/corollaaxio_main/

↑カローラアクシオ。↓カローラフィールダー。ハイブリッド車のスペックは同じだが、フィールダーの”W&B”は全長が30mm短い。

引用:https://toyota.jp/catalog/corollafielder_main/

燃費:34.4km/L → 実燃費:22.47km/L(アクシオ)

燃費:34.4km/L → 実燃費:21.96km/L(フィールダー)

価格:
アクシオ 207万円〜
フィールダー 222万円〜

全長×全幅(mm):4,400×1,695
排気量:1.5L

※2WDのみ

ユーザーの燃費レビュー:アクシオ

○通勤で毎日片道約30km(郊外)を運転しています。常にエアコンはオン状態で、普通の速度、加速です。5月2週目の1週間の実燃費は29.47km/Lでした。気温が上がってきたためかメーター燃費と同等でした。

○フィールダーからアクシオへ乗り換え。22km/Lから20km/L いかないほうが多い。

ユーザーの燃費レビュー

○フィールダー2017年10月発売の現行最終モデルに乗り換え。クルーズコントロールが付き、普段高速道路も多用するので本当にこれは助かる。

気になる燃費は、完全に予想以上の数字。シートヒーター弱のみ、エアコン・ファン切にて、出来る限りクルーズコントロール併用で概ね法定速度にて片道40km程度の通勤に使用。多少の登り坂あるものの、表示で29~32km/L!

○高速で80km以上の走行を続けると、燃費はよくないですね。ですが、下道を走行すると、メーター上30km/Lを超えることが多いです。ただし、5km以内の走行はかなり燃費悪いですね。10km/Lいかないことも多いです。

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7位

トヨタ ヴィッツハイブリッド

引用:https://autoc-one.jp/toyota/vitz/newmodel-3105418/

燃費:34.4km/L → 実燃費:24.56km/L

価格:181万円〜
全長×全幅(mm):3,945×1,695
排気量:1.5L

ユーザーの燃費レビュー(価格.comより)

○高速道路乗って25km/L、下道だと32km/L位出ます。ただし、片道4kmとかだと20km/L位で、さらに近距離だともっと落ちます。また、山道とかでも結構上下します。

例えば、上りだと20km/L、下りだと50km/Lとかいったりします。ストップ&ゴーの多い都市部から、パワーのいる峠、高速道路、どんな道路環境でも高燃費を叩き出すのはすごい!

○ガソリンタンクが36Lなので一回満タンまで入れると1,000km以上走ってくれるのは非常に頼もしい。

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6位

ホンダ グレイスハイブリッド

引用:https://www.honda.co.jp/GRACE/

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37049#image-11

燃費:34.8~26.6km/L → 実燃費:22.62~19.40km/L

価格:197万円〜
全長×全幅(mm):4,450×1,695
排気量:1.5L

◉日本市場では貴重な5ナンバーセダン。さらに、燃費がいいハイブリッド+7DCT(ダブルクラッチトランスミッション)を搭載していることから、もっと売れてもいいクルマです!※4WDあり

ユーザーの燃費レビュー

○燃費を良くするマル秘情報です。ハンドル右少し上の「cruse(クルーズ)」スイッチを押すと「cruse main(クルーズメイン)」が点灯します。それだけで比較的ハイギアで走行してくれるようになるので燃費が良くなります(速度設定はせずにです)。

私の場合、通勤距離が片道21kmですが、22.5km/Lだったのが、27.2km/Lになりました。長いきつい坂道もエンジンがうなりすぎることもなくなりました。

5位

ホンダ フィット ハイブリッド

引用:https://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/styling/design/

燃費:37.2~28.0km/L → 実燃費:23.37~20.08km/L

価格:169万円〜
全長×全幅(mm):3,990×1,695
排気量:1.5L

ユーザーの燃費レビュー

○Lホンダセンシングを2月に購入して半年になりました。ほとんどが登山口までの長距離ドライブです。先日千葉から尾瀬までで884km/30.57Lで”28.92km/L”の燃費を記録!メーター上は30km/Lです。

それからもメーター上はほぼ28km/Lをキープしています。
平地でも、いったんアクセルで踏み込んで勢いがついたら緩めてモーター駆動をすることで25km/Lがほぼ平均になっています。

4位

日産 ノート e-POWER

引用:https://autoc-one.jp/news/3045669/

燃費:37.2~28.8km/L → 実燃費:20.83km/L

e-POWER 価格:190万円〜
全長×全幅(mm):4,100×1,695
排気量:1.2L

※e-POWERは、高速道よりも一般道を走るのに適したクルマ…という評価が多くなっています。

ユーザーの燃費レビュー

○1ヶ月乗っての満タン方で、燃費計測をしました。
・高速と一般道とバイパス27km/L
・峠超え24km/L
・街乗り21km/L
・通勤と信号が少ない一般道が25km/Lでした。

3位

トヨタ プリウスPHV

引用:https://e-nenpi.com/enenpi/carname_photo/1642

引用:https://toyota.jp/priusphv/

燃費:37.2km/L  → 実燃費:28.94km/L

価格:326万円〜
全長×全幅(mm):4,050×1,695
排気量:1.8L

↓太陽光パネル(Op.=280,800円)で充電できる、世界初の量産車。1日の太陽光で平均2.9km走行可能。最大では6.1kmにも及ぶ。

引用:https://toyota.jp/catalog/priusphv_main/

ユーザーの燃費口コミ

○車に表示(MID/ESPO/T-Connect)される燃費が良すぎるので、算出方法をメーカーに確認し、計算。燃費走行を気にしなくても、だいたい燃費28km/L、電費は7.5km/kwくらい普通にいきます。
デザイン、機能、走行性能、乗り心地、全て素晴らしいです。

アメリカでは、プリウスPHVがPHV市場を制する!

アメリカと言えば、V8-5LエンジンやV6-3.5Lエンジンでないと売れない…そんな話があります。トヨタもホンダも大排気量エンジン搭載車を用意。

ですが、EVではアメリカのテスラが有名。PHVもシボレーボルトが市場で優位です。

2017年米国販売実績は、ボルト:2万349台、プリウスPHV(プリウス プライム)が2万936台!と、プリウスの勝利。なんと前年比8.5倍となりました。

2018年上半期は、1万4255台。ボルトより6,000台以上多く売れています。

引用:https://japanese.engadget.com/2016/01/27/ev-180km/

↑↓シボレーボルト。プリウスが4人乗りなのに比べ、5人乗りだ。なお、同名でコンパクトEVも発売されている。

引用:https://www.chevrolet.com/previous-year/volt-plug-in-hybrid

2位

トヨタ アクア

引用:https://response.jp/article/2018/01/04/304350.html

燃費:38.0~34.4km/L → 実燃費:24.05km/L

価格:178万円〜
全長×全幅(mm):4,050×1,695
排気量:1.5L

↓人気のクロスオーバー。本格的なSUVではないが、燃費はベース車と変わらずいい。

引用:https://toyota.jp/aqua/exterior/?padid=ag341_from_aqua_navi_exterior

ユーザーの燃費レビュー

○2015年式アクア実燃費32.4キロⅬ、Sタイプ。2018年10月満タンで1,200キロ達成!

○クロスオーバー。見た目もSUVっぽくデザイン、燃費が気に入って購入しました。燃費もエアコンつけて23.5くらい入ってくれるので、満足です!

○新車購入後、1,500kmほど走行しましたが、車内に表示される燃費計-1~2kmぐらいが実際の燃費になる感じです。満タン法で1回目がリッター24.5程度、2回目が22.5程度でした。

1位

トヨタ プリウス

引用:https://toyota.jp/prius/

燃費:39.0~34.0km/L

価格:251万円〜
全長×全幅(mm):4,575×1,760
排気量:1.5L

↓グレードは上位のA系統にオプション設定となる、11.6インチディスプレイ。

↓Aプレミアムのインテリア。クールグレーとブラックで統一されていて、MC前より高級感がアップ。5人乗りがプリウスで、4人乗りがプリウスPHV。

引用:https://toyota.jp/prius

新型は2WD E-four(走行状態に応じて自動でFFから4WDに変更されるシステム)、トヨタセーフティセンスが充実。

2018年12月デビューで、まだレビュー記事はありませんが、今後売れるのは間違いないでしょう!!

まとめ

ハイブリッド車の燃費上位10台をピックアップしました!トヨタとホンダの2強に、日産車が1台という成績ですが、30km/L台ではスズキとマツダも登場してきます。

トヨタは基本的に2WDのみが多く、ホンダは4WDも揃えていることから、燃費の数値範囲が変わります。

レビューでは、走り方ひとつでかなり燃費が違うことも分かるでしょう。ぜひ、参考にクルマ選びをしてみてはいかがでしょうか!!

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