プラグインハイブリッド車とハイブリッド車を比較! おすすめ人気車種を紹介!【2018年度版】

ハイブリッド

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プラグインハイブリッド車(PHV、PHEV)とハイブリッド車(HV)の違い、わかりますか?

ハイブリッドは、ガソリンを入れてエンジンで走る。そしてモーターでも走るので、音が静かで燃費もいい…なんとなくそう思っていませんか?

では、プラグインハイブリッド車とはなんでしょうか?PHVはトヨタ、三菱やホンダではPHEVと呼んでいますが、その違いは??

AUTOMOVEでは、売れているハイブリッド車の解説。ここでは、プラグインハイブリッド車とハイブリッド車の比較を見て行きましょう。


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トヨタ プリウスPHV vs プリウス

トヨタ プリウスPHV

引用:https://toyota.jp/priusphv/

↓一般的なプリウスとはフロントとリヤフェイスを変えている。これは、プリウスの”アッパーモデル”であることを表している。また、乗車定員4名にも注目。燃料電池車の”ミライ”も4人、高級車の定義にもなりそうな数字だ。

引用:https://response.jp/article/2018/01/20/305010.html

特徴

プリウス(ハイブリッド)よりも84万円upが乗り出し価格のPHV。エンジンは同じ1.8Lですが、モーターは更にひとつ(31PS)増えています。

PHVと名乗る理由がガソリンタンク容量。43Lはハイブリッド車と同じです。タンク容量を削らずにEV走行を伸ばしたのが、新型PHVプリウスの特徴です。

充電は200Vと100V。急速充電なら約20分で8割充電可能で、ディーラーなどに設置の普通充電200Vなら2時間20分、家庭の100Vなら約14時間で満充電できます。

引用:https://toyota.jp/catalog/priusphv_main/

EV走行での最高速度”135km/h”。200Vと100Vの両方の充電対応となっているため、自宅で深夜充電も可能です。

EV走行距離は68.2km。ガソリンでは37.2km走ります。

乗り心地はリヤサスペンションが”ダブルウィッシュボーン”、これは低重心も相まって”雲上の気分”になります。

価格:326万円〜

主なスペック(GR SPORT を除く)

全長×全幅(mm):4,645×1,760
車両重量(kg):1,510~50
定員:4名
排気量(cc):1,797
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):72[98]/5,200
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):142[14.5]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):76[103]…モーターは2基搭載
モーター最大トルク(Nm[kgf]):203[20.7]
燃費(km/L):37.2

プロフェッショナルレビュー (レスポンス より)

乗り味は心地よかった。もちろんプラットフォームは新開発のTNGAであり、Wウイッシュボーンサスペンションを組み込んでいる。唯一のネガティブ材料は、けっして軽くないリチウムイオンバッテリーを大量に積み込んでいること。

ハイブリッドプリウスがどちらかといえば俊敏な走りなのに対し、しっとりと大人の乗り味。150kgの重量増を逆手にとっている。

180wの住宅用ソーラー発電機能のオプションは秀逸。駐車中に電力が低下せず、むしろ充電される。天候にはよるが、6.1km/日走れる分を発電。約20日放置すると、電源コードなしで満充電になる。

引用:https://toyota.jp/

仮にバッテリーが空になり、ガス欠になっても、太陽の下に放置しておけばまた復活する。

プリウス(ハイブリッド)

引用:https://toyota.jp/prius/

↓最上級のA ”ツーリングセレクション”(300万円)には、11.6インチの大型ディスプレイが付く。

引用:https://toyota.jp/catalog/

価格:251万円〜

主なスペック(太字はPHVとの差)

全長×全幅(mm):4,575(-70)×1,760
車両重量(kg):1,320~
定員:5名
排気量(cc):1,797
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):72[98]/5,200
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):142[14.5]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):53[72] (23[31]少ない)
モーター最大トルク(Nm[kgf]):163[16.6] (40[4.1]少ない)
※モーターは1基。PHVは2基
燃費(km/L):39.0~34.0 (PHVは37.2)

PHVとの差は何か?

価格差75万円。ですが、燃費は変わりません。その理由は車重差が100kgあるため。低重心で走りに”重みや高級感”のあるPHVと、滑らかな加速性を持つハイブリッドプリウス。違いは試乗ではっきりと分かります。

先進性では、PHVの勝ち。過渡期にあるEVを楽しみたい人は、PHVを”味わって”みるのがいいでしょう!

駆動部は、モーターが1基増え、その出力は31PS/40Nmアップ。加速感はハイブリッドよりも高まり、EV走行距離は68.2kmのPHVに比べ、あくまでもガソリン主体のハイブリッドは、過疎化地域で電気スタンドがない場合、やはり安心してロングドライブができます。


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日産 ノート e-POWER vs トヨタ アクア

日産 ノート e-POWER

引用:https://www.webcg.net/articles/-/35858

価格:190万円〜

主なスペック

全長×全幅(mm):4,100×1,695
車両重量(kg):1,190~1,310
定員:5名
排気量(cc):1,198
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):58[79]/5,400
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):103[10.5]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):80[109]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):254[25.9]
燃費(km/L):28.8~37.2

e-POWERの特性

e-POWERとは、モーター走行するためにエンジンが発電する仕組みです。エンジンはありますが、駆動軸には直結していません。モーターを動かすには電気が必要ですが、エンジンは電気を作りバッテリーに蓄電します。

e-POWERの売りのもう一つは、ワンペダルドライブ。ゴーカートのように、アクセルペダルを踏んだ後に戻すとブレーキがかかる仕組みです。

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note/performance.html#e-POWER

プロフェッショナルレビュー(価格com. より)

モーターによる走りはとても良い。静かで滑らか、かつ力強い走りが可能だ。モーターの特性でアクセルを踏み込むと同時に瞬時にトルクが立ち上がり、発進加速はとても力強い。しかもそれが切れ目なく続いて加速が伸びる。

リチウムイオン電池に残量がある状態なら、発進時にはモーターだけで走り出し、すぐ後からエンジンが追いかけてくる感じになる。ハイブリッド車よりもエンジンが回っている時間が長い。

高速走行はやや苦手で、時速80km~100kmの巡航では20.0km/Lを超える数字はなかなか出なかった。市街地でのタウンユースを中心に使う人向きのクルマと考えるべき。

トヨタ アクア

引用:https://response.jp/article/2018/01/04/304350.html

特徴

178万円から買える最も安いハイブリッド車。ですが、そのデザインや燃費の良さで、プリウスを抜き、2013~15年は販売台数日本一。

プリウス同様に、EV発進→EV中速域走行→エンジン+モーター加速→減速時回生エネ回収……というサイクルです。また、EVドライブモードスイッチを押せば、モーターのみで静かに走行も可能。

価格:178万円〜

主なスペック

全長×全幅(mm):4,050~70×1,695
車両重量(kg):1,060~1,110
定員:5名
排気量(cc):1,496
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):111[11.3]/3,600
モーター最高出力(kW[PS]):45[61]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):169[17.2]
燃費(km/L):38.0~34.4

引用:https://toyota.jp/aqua/

ノート e-POWERとの違いは?

e-POWERとハイブリッドは仕組みが完全に異なります。e-POWERはエンジン駆動がなく、EV。エンジンが発電することでモーターを回すため、高速走行などで電力消費が激しい場合はガソリンエンジンが稼働します。

アクアの場合は、モーター走行とエンジン走行は速度変化やトルクを使う登坂などでダブルパワーで走りを支えます。そのため、低速でも高速でも減速でもオールマイティに走るように設計されています。

e-POWERの特徴は、走りのテクニックがワンペダルドライブだ、ということ。ブレーキングよりもアクセルワークのテクニックが重要になります。このアクセルワークが楽しいなら、e-POWERがお勧め。ただ、高速域をよく使う人はアクアがいいでしょう!


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ホンダ クラリティPHEV vs 日産 スカイラインハイブリッド

ホンダ クラリティPHEV

引用:https://www.webcg.net/articles/-/39302

引用:https://autos.goo.ne.jp/news/webcartop-257425/image41.html

↓センターコンソールには、シフトノブの変わりにボタンが用意される。また、走行モードは「ECON」「SPORT」「HV」の3つのスイッチで切り替わる。

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/39302#image-3

特徴

ホンダ クラリティは国内で”PHEV”と”FUEL CELL”の2種類をラインナップ。FUEL CELL(フューエルセル)とは水素と酸素を化学反応させてモーターを動かす燃料電気自動車です。

水素と酸素の化学反応とは…水素と酸素を化学反応させると水と電気が発生します。この理論を応用、水素にマイナス電極、酸素にプラス電極を入れます。それを燃料電池に送ると充電できるのです。(水を電気分解することの逆!)

FCは水素ステーションなどのインフラ整備が進む途中。近い将来はPHEVやFCなどさまざまなパワートレーンのクラリティが売れて行くことになるでしょう。

クラリティPHEVとは

給電は200V通常6時間程度でフル充電、またガソリンスタンド、コンビニ、高速道などの急速充電スポットでは30分で8割充電可能です。そのほか家庭用では100Vでも可能です。

EV走行距離は114.6km。ガソリンでは28km走ります。また、ガソリンエンジンでも発電充電を行っています。

燃料タンクはわずか26L。ほとんどEVと言えるクラリティですが、最高速160km/hまでEV走行可能というのは、アメリカ大陸での販売を見越したものでしょう。

価格:588万円

主なスペック

全長×全幅(mm):4,915×1,815
車両重量(kg):1,850
定員:5名
排気量(cc):1,496
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):77[105]/5,500
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):134[13.7]/5,000
モーター最高出力(kW[PS]):135[184]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):315[32.1]
燃費(km/L):28.0

プロフェッショナルレビュー(webCG より)

センターコンソールに「ECON」「SPORT」「HV」の3つの走行モードスイッチがある。

ECONモードはできるだけEV走行を持続する。アクセルペダルを一定量踏み込んだその先にクリック機構を設定、その手前まででアクセル操作を行えばEV走行を維持。走行フィールはEVそのものだから、とにかく静かで力強い。高速道路にのっても100km/hくらいまでスルスルと加速していく。

SPORTモードでは、アクセル操作に対する応答性が高まると同時に減速Gも高まる。

HVモードではバッテリーの残量を維持するためにハイブリッド走行を行う。音も振動もなく、まるでEV走行。

さらにHVスイッチを長押しすると強制充電モードになり、エンジンを発電機としてバッテリーの充電を行う。

日産 スカイラインハイブリッド

引用:https://www.webcg.net/articles/-/30661

引用:http://auto.hobidas.com/impression/010626.html

特徴

日本のセダンを代表するスカイラインは、エンジンは3.5Lハイブリッド、2.0Lをラインナップしています。

3.5Lハイブリッドはダブルクラッチで7ATを採用。発進時にEV走行しますが、力強い加速感で中速と高速域を楽しむことができます。モーターがエンジンのアシストを行う走行フィールはさすが”スカイライン”で、0-100km/h加速は4.9秒!

もうひとつは、高速走行時にアクセルを離すとEV走行に入れ替わるという離れ業でしょう。

価格:495万円〜

主なスペック

全長×全幅(mm):4,815×1,820
車両重量(kg):1,780~1,890
定員:5名
排気量(cc):3,498
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):225[306]/6,800
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):350[35.7]/5,000
モーター最高出力(kW[PS]):50[68]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):290[29.6]
燃費(km/L):17.8~16.8

クラリティPHEV vs スカイラインハイブリッド、どちらが買いか?

価格差は乗り出しで90万円ですが、スカイラインGT-FOURだと584万円となり、同格となります。

駆動部分は全くの別物。クラリティはエンジンが105PSなのに対し、スカイラインHVは306PS。排気量も1.5Lと3.5Lと倍以上違います。エンジンフィールを楽しみたいなら、断然スカイラインHV。

クラリティはやはり先進性。するすると加速し続けるEVフィールがいいか、アクセルを踏んだだけ加速が増し、あるいは減速するスカイラインHVがいいか…そこが決め手でしょう。


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三菱 アウトランダーPHEV vs トヨタ ハリアーハイブリッド

三菱 アウトランダーPHEV

引用:https://autoc-one.jp/mitsubishi/outlander-phev/report-3221712/

引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/outlander_phev/usp/performance.html

特徴

三菱 アウトランダーPHEVの”PHEV”はプラグインハイブリッド電気自動車の略。トヨタの”PHV”とは同じ意味で、読み方だけが違います。

給電は200V。通常4.5時間程度でフル充電、また三菱ディーラーやコンビニ、高速道などの急速充電スポットでは25分で8割充電可能です。

EV走行距離は65km。ガソリンでは18.6km走ります。また、ガソリンエンジンでも発電充電を行っています。

アウトランダーPHEVで充電された電力は、一般家庭の約10日分の電気量を賄うことができます。

車重1.9tある本格SUVでは、世界唯一のプラグインハイブリッド車として、グローバルに売れている理由もわかるでしょう!

価格:393万円〜

主なスペック

全長×全幅(mm):4,695×1,800
車両重量(kg):1,880~1,920
定員:5名
排気量(cc):2,359
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):94[128]/4,500
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):199[20.3]/4,500
モーター最高出力(kW[PS]):130[177]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):332[33.9]
燃費(km/L):18.6

引用:https://gazoo.com/impression/r312129.html

プロフェッショナルレビュー(Forbes JAPAN より)

今回のビッグマイナーチェンジで最も重要だったのが、PHEVシステムの進化だ(9割も改良された)。エンジンは従来の2リッター4気筒DOHCから2.4リッターのアトキンソンサイクルエンジンに換装され、出力は118psから128psに、トルクは186Nmから199Nmにパワーアップされた。

モーターもリアのみ82psから95psへ増強。エンジン排気量アップの狙いは、モーター走行での余裕を生むことだ。バッテリーもアップグレード。リチウムイオン電池の容量は約15%拡大、EV走行が可能な距離は60.8kmから65.0kmに伸びた。

欧州の高速道の最高速度制限130km/hまでエンジン作動せず、楽にグイグイと走る。

トヨタ ハリアーハイブリッド

引用:https://response.jp/article/2017/08/02/298176.html

引用:https://autoc-one.jp/toyota/harrier/report-3412407/0002.html

特徴

”2Lガソリン、2Lターボ、2.5Lハイブリッド”の3グレードがある、超人気SUV、ハリアー。ターボモデルよりもしなやかな乗り味、高めの視界は、ゆとりを持ってドライビングできる雰囲気です。また、将来の下取り価格も期待できるでしょう。

価格:377万円〜

主なスペック

全長×全幅(mm):4,725×1,835
車両重量(kg):1,770~1,810
定員:5名
排気量(cc):2,493
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm):112[152]/5,700
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm):206[21]/4,400
モーター最高出力(kW[PS]):155[211]
モーター最大トルク(Nm[kgf]):409[41.7]
燃費(km/L):21.4

アウトランダーPHEV vs ハリアーハイブリッド、お勧めはどちら?

アウトランダーの強みは、やはり”電源車”として使えるPHEVであること。最大1500Wの電力を供給することができます。例えば、ヘアドライヤーや、電気バーベキューセット、コーヒーメーカーや炊飯器、トースターなど…キャンプや停電時でも大活躍できます。

また、EVとしての走行もやはり魅力的でしょう。坂道を下りながら回生エネルギー回収で充電すれば、モーター走行が長続きできます。アウトランダーPHEVは、ライフスタイルに合わせて買うならお勧めと言えます。

対するハリアーハイブリッドは、やはり”ハリアークオリティ”が好みの人に最高の一台。ダークサドルタン色のインテリアは、400万円台のクルマとは思えない質感。↓ハリアーHVは内装や外観を合わせて価値観に合うなら、絶対のお勧めです。

引用:https://toyota.jp/harrier/interior/?padid=ag341_from_harrier_navi_interior

まとめ

ここでは合わせて8台のお勧めHVとPHV&PHEVをご紹介しました。この8台はいずれもユーザー人気が高いクルマばかり。実際に使ってみると、満足度が高いのです。

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