新型ステーションワゴンの燃費比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

ステーションワゴン

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ミニバンやSUVは、荷物も人もたくさんのるから便利。ただ、燃費が良くないなあ…と悩んでいませんか?それなら”ワゴン”を選んでみてはどうでしょうか!

ワゴンならミニバンより全高が低いので、横風に煽られることもありません。SUVよりも車重が軽いし、荷物もたくさん積めるワゴン。ここでは燃費のいい順にご紹介しましょう。

※燃費値は《JC08》を採用。口コミは《e燃費、みんカラ》を引用しています。


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10km/L〜

9位 スバル レガシィアウトバック:2.5L

■燃費(km/L):14.8
□実燃費(km/L):11.38

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/

AWD(常時4輪駆動)でSUVでもある、レガシィアウトバック。2.5Lガソリンエンジンは水平対抗型。直列やV型と違って完全に水平方向にシリンダーが向き合う独特の形は、振動の少なさや低重心のメリットがあります。

スバルを選ぶ理由…エンジンレイアウトが安全性能をアップ

北米で売れているスバル。要因のひとつが安全性です。万が一衝突事故に遭った時、”エンジンがコックピット方向にめり込んで来る危険性”がありますが、スバルは違うのです。

水平対抗エンジンは、他のエンジンレイアウトと違いシャーシ上の設置位置が低く、衝突時に”下に落下”することで、コックピットを押しつぶさないのです。

引用:https://en.autogidas.lt/skelbimas/subaru-outback-iv-usa-2010-y-parts-1023623393.html#nuotrauka/0

引用:https://www.subaru.jp/legacy/outback/

スペック

全長(mm):4,820
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,605
ホイールベース(mm):2,745
車両重量(kg):1,570~1,580
燃費(km/L):14.8
価格:329万円〜

口コミ

◆街中では8km/Lレベル。
高速が多い際には14.6km/Lまで出てたが、週末や連休のみの運転なので、燃費はあまり気にしていない。アイドリングストップが1分程しかしないので、最近はいつもアイドリングストップをキャンセルしてる。

◇乗り方にもよるのでしょうが、レヴォーグより燃費がいいです。
乗り出して、まだ2ケ月ちょいですが長距離で13kmから14kmで街乗りで8kmから9kmです。

◆街乗りで10kmぐらい、高速中心で12km。
レギュラーガソリンということもあり、お財布への優しさはまずます。


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15km/L〜

8位 スバル レヴォーグ:1.6L/2.0L

■燃費(km/L)
:16.0(1.6L)
:13.2(2.0L)
□実燃費(km/L)
:10.67(1.6L)
:10.62(2.0L)

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/37780

1.6L直噴ターボエンジンは170馬力、2.0L直噴ターボエンジンは300馬力。ガソリンは1.6がレギュラー、2.0がプレミアム…と差別化しているレヴォーグですが、売れているのはやはり1.6L。

それゆえ、ファミリーカーのゆったりした走り方ではないのも特徴。同乗者が”疲れる”という可能性も否定できないドッカンターボ、やはりクルマをよく知ってから買うのが鉄則。ただ、人気ナンバーワンなのは間違いありません!

スペック

全長(mm):4,690
全幅(mm):1,780
全高(mm):1,490~1,500
ホイールベース(mm):2,650
車両重量(kg):1,540~1,570
燃費(km/L):13.2~16.0
価格:286万円〜

口コミ

◆夏場、エアコンかけて6km/L、ちょい乗りだと燃費伸びません。遠出すると11km/L以上行きますので、走る環境で大きく左右されます。

◇短距離移動の繰り返しだと7km/lなのに、自動車専用道路で制限速度程度で走行する時はカタログ値並に走るという不思議な車です。

燃費には期待していないが5-14km/Lで、走る場所で大きく変動する。ハンドリングは一級品なので、運転は楽しい。アイサイトは高速道路走行で素晴らしく役にたち、渋滞も楽になりストレスフリー。

7位 マツダ アテンザワゴン:1.6/2.0L/2.2L(D)

■燃費(km/L)
:16.6(ガソリン2.0L)
:14.8(ガソリン2.5L)
:17~19.6(D2.2L)《WLTC、2/4WD,AT,MTの4グレードあり》
□実燃費(km/L)
:13.59(ガソリン2.0L)
:12.20(ガソリン2.5L)
:15.19(D2.2L)

引用:https://response.jp/article/2018/08/18/313088.html

2.2Lディーゼルターボは190馬力、ガソリンは2.0L=156馬力と2.5Lが190馬力(いずれもレギュラー仕様)のハイパワーワゴン。ディーゼルに力を入れるマツダだけあって、吸音材をボディに詰めるなど静かな乗り心地はドイツ車以上です。

ディーゼルの燃費は”ちょいのり”のケースは10km/L程度、信号のない市街地メインだと17km/L〜など、走りによって違いが大きいのが特徴です。

スペック

全長(mm):4,805
全幅(mm):1,840
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,750
車両重量(kg):1,530~1,690
燃費(km/L):14.8~16.6
価格:282万円〜

口コミ、いずれもディーゼルです。

◆XD(ディーゼル)、燃費は常時エアコン作動で18~20kmです。渋滞のない市街地走行がメインです。

◇通勤距離遠くなり毎日150kmを楽しくドライブ気分で楽しく乗ってます。春のリコールのインジェクターの増し締めでDPFの再生後のオイル量が増えることが無くなり、通勤燃費は27〜30km/Lと好調です。

少し加速が落ちたような感じです。燃費は平均20km/Lです。購入直後は少し踏んだのですが、それでも16ぐらいでした。メンテナンスをして大事に乗り続けます。北海道では一般道でも一日400km以上は走れますので。

なぜマツダのディーゼルエンジンは燃費がいいのか?

引用:https://autoprove.net/mazda/116968/8/

SKYACTIV-Dエンジンの燃費の良さの理由…それは、燃料噴射院ジェクターの高性能さ。なんとマイナス30℃の冷凍室で、着火実験を行っているのです。

ディーゼルエンジンは空気を圧縮して、高熱化したところに軽油を霧状に噴射、燃焼爆発させます。どんな温度でもきれいな霧状に噴射される軽油。実に1/500秒に4回というスムーズな燃焼!それが燃費の良さの理由です。

6位 スバル インプレッサスポーツ:1.6L/2.0L

■燃費(km/L)
:17.0~18.2(ガソリン1.6L)
:15.8~17.0(ガソリン2.0L)
□実燃費(km/L)
:11.84~13.71(ガソリン1.6L)
:11.30~12.31(ガソリン2.0L)

引用:https://www.subaru.jp/impreza/s-style/

年次改良が注目のスバルですが、2018年10月改良では”オートビークルホールド機能”を設定。

これは、信号待ち、渋滞時にブレーキペダルを踏み続けるストレスを軽減する機能。ブレーキペダルから足を離した場合でも車両が停止し続けてくれるものです。

燃費では”もう少し延びて欲しい”と言われますが、安全性や走りでコストパフォーマンスの高い一台です。

スペック

全長(mm):4,460
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,480
ホイールベース(mm):2,670
車両重量(kg):1,300~1,400
燃費(km/L):15.8~18.2
価格:194万円〜

口コミ

引用:https://www.subaru.jp/

◆高速区間はほぼアイサイト。ほぼスムーズで一部渋滞あり。エアコンは付け放し。14.28km/Lはもう少し伸びて欲しいところ。しかし快適さがハンパない。この安定性は何物にも代えがたい。もう直ぐ1回目の車検だけど、勿論通すつもり。

◇2リッターについているIモードが、低燃費を実現するにはすこぶる優秀。しかし0km加速がすこし鈍重に感じる。2000回転~2500回転でギアを上げてスピードを出し、アクセルワークで1500回転で維持していれば、上り勾配がきつくない高速道路なら16km/L~18km/Lは走ってくれる。下りならさらに良い。

◆FF車ファミリーカーです。雪が降らない地方なのであえてAWDは選びませんでした。アイサイト設定がなかったのは今でも惜しいですが割り切りました。燃費は平坦な高速を制限速度で走って19km/Lくらい(実燃費)。


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20km/L〜

5位 マツダ アクセラスポーツ:1.5/2.0L(D)/2.2L(D)

■燃費(km/L)
:17.8~20.4(ガソリン1.5L)
:21.6(D1.5L)
:18~21.4(D2.2L)《WLTC、2/4WD,AT,MTの4グレードあり》
□実燃費(km/L)
:18.5(ガソリン2.0L)
:  ー  (ガソリン2.5L)
:15.93(D2.2L)

引用:https://matome.response.jp/articles/1028

ハッチバックスタイルの5人乗り。スポーツ車両として軽快に飛ばす人に評価の高い一台です。ディーゼルが圧倒的に売れており、燃費口コミも高速道での”燃費の伸び”が多く見られます。

全長(mm):4,470
全幅(mm):1,795
全高(mm):1,470
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,280~1,520
燃費(km/L):17.8~21.6
価格:182万円〜

口コミ

◆2.2D:カタログ値の 21.4 km/L (JC08)に対し、
・高速道路・頑張って:24 km/L
・高速道路・通常:20 km/L
・通勤(一般道):15〜20 km/L
・山道:15 km/L

◇15S AWD:燃費が悪い気がする?遠出して18km(めっちゃ頑張ればギリ20ですが街中では14kmくらい)車体が大きいから仕方ないのかな?!1,000~1,500クラスのコンパクトカーは今やガソリンでも25km越えしてる中・・・んーって感じします。

それに車体が3ナンバーで2,200のエンジン詰める車格なので仕方ないといえば仕方ないのかな・・・・低グレードの宿命か?!

◆15XD:空いている首都高を流れに乗って走るレベルだと、20km/Lは余裕です。街乗りは感覚的に15〜16km/Lくらいいきそうな感じです。

4位 ホンダ ジェイド:1.5L(ハイブリッド/ガソリン)

■燃費(km/L)
:24.2(ハイブリッド1.5L)
:17.6~18(ガソリン1.5L)
□実燃費(km/L)
:17.85(ハイブリッド1.5L)
:13.01(ガソリン1.5L)

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/39154

ミニバンでもなく、クーペでもない独特なスタイルで注目を集めるジェイドは、6人乗りと5人乗りがラインナップされています。5人乗りは2列シート、ホイールベースは2,760mmと、タイヤを四隅に持って来たフォルム。走りの安定感が素晴らしいクルマです。

燃料タンクを薄型に設計、2列目下に格納したことで厚みのあるシートをしっかりレイアウト。乗り心地のいいワゴン車になっています。

スペック

全長(mm):4,660
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,530~40
ホイールベース(mm):2,760
車両重量(kg):1,430~1,510
燃費(km/L):17.6~24.2
価格:239万円〜

口コミ

◆前の車で同じ通勤路で燃費が10.5㎞/Lでしたがこの車で21~22㎞/Lですので燃費には十分納得しています。購入後片道約250㎞の高速道路を使用してのドライブを行いましたが、22㎞/Lでした。高速道路ではオートクルーズで非常に楽でした。

◇ハイブリッド車:前に乗ってた2300ccのアコードワゴンでは運転が面白くて疲れなかったのですが、ハイオクガソリンと燃費もリッター12キロがせいぜい。

ジェイドを買ってから、運転も楽しいし燃費もいいし、ボディ剛性もゴルフ並みで、ギシギシ音もなく快適です。もちろん燃費も高速でリッター23キロ、街中でも15キロを切ることはありません。EVを積極的に使うと街中でも17キロ位は行ってます。


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25km/L〜

3位 トヨタ プリウスα:1.8L

■燃費(km/L)
:26.2(ハイブリッド1.8L)
□実燃費(km/L)
:19.1(ハイブリッド1.8L)

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

EV始動でスルスル音もなく走行するプリウスα。ゆったりとした操作性と振動の少ない作りで毎月安定した販売台数のあるハイブリッド車です。

5ナンバーの全長ながら、全幅は1,775mmとゆったりしていることから、以前セダンに乗っていた人がαを買うケースが少なくありません。後席の乗降性もゆとりがあります。

スペック

全長(mm):4,630~45
全幅(mm):1,775
全高(mm):1,575
ホイールベース(mm):2,780
車両重量(kg):1,450~1,480
燃費(km/L):26.2
価格:256万円〜

口コミ

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

◆コースはアップダウン多めの幹線道路を片道15キロの通勤と近所の買い物程度です。最近平均燃費はグングン上がり、現在は積算平均燃費が19.8キロ、購入後にリセットしたメーターAでは22.9キロを記録しています。

◇年間を通しての平均燃費は約25.0km/L。表示の平均燃費は約27km/L。近場での走行が多かったり、大人数で乗ったり、冬場の暖房の使用頻度で燃費の影響が出る。

エアコンの使用はそんなに影響はないが、充電バッテリーの減りが早い。夜間も減りが早い。バッテリーの減りが早いという事は、電気での走行が制限されてしまうので、停車時等にバッテリーが減ってエンジンがかかる事があるので、燃費に影響がある。

うまく電気を使って充電して走る車なので、乗り方で燃費がすごく変化する車である。

◆運転に慣れてきたせいか、燃費表示25㎞になりました。
エコ運転しなくても、国道の流れに乗ってもあまり変化ありません。

30km/L〜、同率1位が2台!

1位 トヨタ カローラ フィールダー:1.5L(ハイブリッド)/1.8L/1.5L

■燃費(km/L)
34.4(ハイブリッド1.5L)
:16.6(ガソリン1.8L)
:16.0~23.0(ガソリン1.5L、4WD/2WD)
□実燃費(km/L)
:21.0(ハイブリッド1.5L)
: ー 
(ガソリン1.8L)
:14.25~16.57(ガソリン1.5L、4WD/2WD)

引用:https://minkara.carview.co.jp/car/toyota/corolla_fielder/

ビジネスカーとしても使われているカローラフィールダー。長距離を乗る人たちにとくに好評なのが、燃費。ガソリン車とハイブリッド車ともにロングドライブでの低燃費はカタログ値を超えることもしばしばです。

ただ、渋滞でのゴーストップはやはり燃費ロスが大きいのも事実。走り方で大きく変わるクルマだけに、燃費で一喜一憂するユーザーもいるようです。

スペック

全長(mm):4,400~10
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,475~1,535
ホイールベース(mm):2,600
車両重量(kg):1,110~1,200
燃費(km/L):16.6~34.4
価格:164万円〜

口コミ

◆1.5L:ガンガンにエアコンを効かせてますが、平均燃費はまだリッター18.6km/hを下回ったことはありません。以前レンタカーでカローラを借りた際には、最終的にリッター21.9km/hまで出た(冬場、田舎道メイン)ので、基本的に燃費は優秀だと思います。

◇1.5Lハイブリッド:シートヒーター弱のみ、エアコン・ファン切にて、出来る限りクルーズコントロール併用で概ね法定速度にて片道40km程度の通勤に使ってるのですが、多少の登り坂あるものの、表示で29~32km/Lの辺りでおさまってます。

◆1.5Lハイブリッド:高速で80km以上の走行を続けると、燃費はよくないですね。ですが、下道を走行すると、メーター上30km/Lを超えることが多いです。ただし、5km以内の走行はかなり燃費悪いですね。10km/Lいかないことも多いです。

◇1.5Lハイブリッド:12月に入る前は実燃費が平均で23km/Lでしたが、12月に入ってから暖房を使うようになり、燃費が19km/Lまで下がりました。ECOモードにしてますがそれでも変わりません。
また、高速道路でも20km/Lを下回ります。

1位 ホンダ シャトル:1.5L(ハイブリッド/ガソリン)

■燃費(km/L)
26.0~34.4(ハイブリッド1.5L、4WD/2WD)
:19.6~22.0(ガソリン1.5L)
□実燃費(km/L)
:19.80~20.30(ハイブリッド1.5L、4WD/2WD)

:17.93~21.41(ガソリン1.5L、4WD/2WD)

引用:https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/

カローラフィールダーと同じ34.4km/Lの低燃費グレードのある、ホンダシャトル。ガソリンモデルも20km/Lを超える平均燃費を出す優秀車です。

もちろん、暑い夏では燃費が落ちるのも事実。ですが、年間を通しての低燃費は驚異的。ビジネスカーというよりはプライベートカーとして使われることが多く、車中泊でもおなじみ。使い勝手のいい車です。

スペック

全長(mm):4,400
全幅(mm):1,695
全高(mm):1,545~70
ホイールベース(mm):2,530
車両重量(kg):1,130~1,300
燃費(km/L):19.6~34.4
価格:169万円〜

口コミ

◆ガソリン:これまでの平均燃費は17km/L程度です。郊外のすいている道路では20lm/L程度走りますが、チョイノリでは10km/L程度と思われます。

◇ガソリン:冬は22キロ、夏は27~28キロ(タンク満タンで1,100キロぐらい走れますよ)、年間平均25キロ。

◆ハイブリッド:1年落ちの8,200kmで購入しました。今とところ街乗りでは燃費は20kmで、郊外のドライブで燃費24kmというところです。

◇普通に市内を走って25km/L。燃費を気にして走れば28km/Lは出ますね。最初の3日位は15km/L位しか出なかったのですが、コツを掴んでから普通に25km/L出てます。平地市内最高が34km/L。山道下りでは48km/Lが最高で〜す。

番外 EV

日産 リーフ

引用:https://www3.nissan.co.jp/

2台目となったリーフ。フル充電400kmということから、世界でも最も売れているEV。150馬力と320Nmのトルクでじわじわと売れています。

内装の質感が口コミで盛んに言われていますが、日産の最新技術が織り込まれていることから、実車を試乗することで”買いだ!”と感じる人が少なくないようです。

スペック

全長(mm):4,480
全幅(mm):1,790
全高(mm):1,540
ホイールベース(mm):2,700
車両重量(kg):1,490~1,520
燃費:一充電400km

口コミ

◆平均電費:7.5Km/KWh程度。エンジン車の様に振動や音がなく、運転してても後部座席でも快適でもうエンジンの車に戻れません。

充電も急速充電30分で120~150km程度は走れるので、通常は1週間に1回、出かける際も休憩しながら充電できるので問題ありません。

まとめ

10台のワゴン車燃費をまとめました。EVは燃料車とは統一した燃費計算ができないので、分けて記載しています。

ワゴン車は”走り”か”燃費”かの二択に分かれて来ています。マツダはディーゼル車で”走りと燃費の両方”を追い求めているところが面白いですね。

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