新型5ナンバーミニバンを比較! おすすめ人気ランキング!【2017年度版】

ミニバン

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ミニバンの人気は相変わらず子育て世代を中心に高いようです。また、新型5ナンバーミニバンの情報もたくさん出ていますね。

今日は、そんな情報の中から2017年度版の新型5ナンバーミニバンを比較していき、おすすめ車種をランキング形式でお伝えをしていきます。


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おすすめしたい「新型ミニバン5ナンバー」人気ランキング2017

ヴォクシー1

引用:http://toyota.jp/voxy/

2017年も人気が高いミニバンですが、その大きさもタイプもそれぞれ異なります。その中から、5ナンバーについての情報と合わせて、最新の人気順にランキングしていきますので参考にしてください。

5ナンバーだと、他の大きさの車種との違いが分かりにくいといった声も多くあります。そんなわけで今日は、5ナンバーとはどういった車をいうのか簡単にご説明をさせて頂きます。

  • 乗員の人数
  • 税金の金額
  • 車体の大きさ

上記について区別が分からずに、心配する多くの人がもっとも気になるのが税金など維持費に当たる部分でしょう。

クルマの税金に関しては5ナンバーでも3ナンバーでも、実は関係ないのです。車の税金は、ナンバーで決めているのではなく、クルマの総排気量で変わってくるからなのですね。

5ナンバーの定義

  • 排気量 ➡ 2,000cc以下
  • 全幅 ➡ 1,700mm以下
  • 全高 ➡ 2,000mm以下
  • 全長 ➡ 4,700mm以下

上記をすべて満たしている車両が小型乗車と呼ばれていて、5ナンバーの車になります。

つまり、ナンバーが違っても、排気量などが小型車に当てはまると同額の税金になるというわけです。ちなみに3ナンバーは次のようになります。

  • 小型車の排気量or車体の大きさ ➡ どちらか一方でも超えている車

こうして、どちらかが超えている場合には、普通乗用車と呼ばれて3ナンバーとなるのですね。

また、自動車を新車で購入した場合に掛かる税金は、およそ次のような項目が挙げられます。

  • 自動車重量税 ➡ 新車登録の時、車検の時に支払うもの(車体重量0.5tあたり年間 4,100円で計算される)
  • 自動車取得税 ➡ 新車でも中古車でも購入する時に掛かるもの(ナンバーに関係なく決まり、新車の場合では取得価格の3%程度)
  • 自動車税 ➡ 毎年4月に決定されるもの(エンジンの排気量で変わってくる)

もしも税金面で経費を掛けたくない人は、5ナンバーを選択すると良いでしょうし、排気量に関係なく選びたい人は3ナンバーも含めて検討されると良いですね。では、お待ちかねのランキングの発表です。


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第7位 トヨタ ノア  (X,Gタイプ)

carlineup_noah_performance_top_pic_01

引用:http://toyota.jp/noah/

トヨタのノアが第7位に登場です。5ナンバーのミニバンは数が限られており、しかも人気ランキングに入っている車種となると現在のところは第7位からご紹介をしていくことになりました。

ノアは、1.8L 2ZR-FXE エンジンを搭載していることが大きな魅力でもあり、特徴ともいえます。また、ヴォクシーを男の子と例えるとすると、ノアは女の子といったイメージがあり、比較してみると、どことなく優しさを感じます。

  • 排出ガス再循環システム
  • 電動ウォーターポンプなどを採用

その理由は、「家族のために心地いい空間を」とのコンセプトにも表現されているように、家族と乗るから低燃費で力強い走りを追求しているからですね。

Si“GR SPORT” の場合

  • 価格 ➡ 3,257,280円
  • 全長 ➡ 4.795mm
  • 全幅 ➡ 1,735mm
  • 全高 ➡ 1,810mm
  • 総排気量 ➡ 1,986cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,500/1,480mm

発電機やモーター、または動力分割機構といったものを組み合わせることによって効率のいい走りのための最適な制御が行われています。

大人数で乗る場合には、力強さと燃費が特にきになりますからね。これでSuper CVT-iの加速フィーリングなどにより、高速走行での燃費の問題や静粛性についても、かなり良い成果をあげることが出来ました。

  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドア ➡ あり

色は、ボルドーマイカメタリックといったシックで上品な色をはじめ、全部で7カラーの色パターンが用意されています。そんなトヨタのノアは、2,466,720円から購入が可能になっています。


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第6位 ホンダ ステップワゴン  全タイプ

①ブルーホライゾン・メタリック

引用:http://www.honda.co.jp/STEPWGN/

家族で乗車する車といったらステップワゴンですね。保育園の送迎で知人が乗っていたためか、そういう温かいイメージがあると思っているのは、筆者だけでしょうか。

先ほどのトヨタのノアと比較すると、ノアが少し四角っぽいボディラインであるのに対して、ホンダのステップワゴンは少し丸みを帯びていますね。そんな温かい優しさが自慢のホンダ ステップワゴンが、第6位となって登場してきました。

SPADA HYBRID G・EX Honda SENSINGの場合

  • 価格 ➡ 3,559,680円
  • 全長 ➡ 4,760mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,840mm
  • 総排気量 ➡ 1.993cc
  • ホイールベース ➡ 2,890mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,470/1,485mm

小柄なステップワゴンですが、ステップワゴンスパーダでもこの大きさです。特に子育て世代の人たちにとっては、税金面でも優遇されそうだし、乗せたい荷物や元気な子ども達を乗せることが出来るゆとりの広さもあり、選びたい車となっているようです。

  • 最小回転半径 ➡ 5.4M
  • 燃費消費率 ➡ 25.0km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり、リア両側パワースライドドア

ボディカラーは、モダンスティール・メタリックといった個性的で若年層に人気がある色をはじめとして、全部で11色パターンがあります。

シートパターンもいくつかあり、プラズマクラスター技術搭載フルオートエアコンディショナー左右独立温度コントロール式といった室内環境を整えるとお気に入りの場所になりそうですね。

みんなに選ばれる人気車種は、みんななが選びたくなる車種ってことですね。ワクワクゲートがあるために、縦にも横にも開くことも特徴のステップワゴンでした。

そんなステップワゴンは、2,455,920円から購入が可能となります。


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第5位 トヨタ エスクァイア  全タイプ

エスクァイア ギャラリー1

引用:http://toyota.jp/esquire/

続いては第5位に、トヨタのエスクァイアがやってきました。エスクァイアも静かなブームなのか、この頃は編集スタッフも街や高速道路で見かけます。

アルファードやヴェルファイアと比較すると、ボディは小さいのですが大きな配慮がたくさんある車種です。

また、高齢者や体の不自由な人がいらっしゃる場合には、先ほどのステップワゴンと比較すると、このエスクァイアの方が親切な設備が多いようです。

エスクァイアには、最新の装備が搭載されています。その中でも編集スタッフが驚いてしまったのは、駐車に関する機能です。車庫入れのときに、シフトをRに入れるだけで、エスクァイアが駐車枠を認識してくれるというものです。

HYBRID Gi“Premium Package” の場合

  • 価格 ➡ 3,358,800円
  • 全長 ➡ 4,965mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,825mm

周囲に人や物がないか注意してブレーキだけ使えるようにしておけば、車庫入れが出来るなんて、苦手な人にとっては助かりますね。駐車枠も、駐車場によってさまざまなので、空間能力が男性の方が優れているため苦手とする女性も多いのではと思いますが、そんな時にも助かりますね。

  • 総排気量 ➡ 1.797cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,480mm
  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり。ワンタッチスイッチ付デュアルパワースライドドア(デュアルイージークローザー付)

そんなエスクァイアは、2,675,160円より購入が可能となっています。

第4位 日産 セレナ  (S,X,Gタイプ)

HELIOS_PFA_SERENA_NO1psd.jpg.ximg.l_full_m.smart

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

スッキリしたシルエットの日産セレナが第4位になりました。5ナンバーのミニバンの特徴が小型で、乗降口が広くて、小回りしやすく室内が広いといったことがあります。

日産のセレナについても、それは例外ではなく、大きく開くスライドドアが魅力なのです。そのスライドドアが両手がふさがっているときにでも、人間の「脛(すね)」や「足先」の動きを同時に検知するWセンサーによって、ドアを開けてくれるのです。

ハイウェイスターGの場合

  • 価格 ➡ 3,011,040円
  • 全長 ➡ 4,770mm
  • 全幅 ➡ 1,740mm
  • 全高 ➡ 1,865mm
  • 総排気量 ➡ 1.977cc
  • ホイールベース ➡ 2,865mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,485mm

それは、スライドドアの下に足先を入れて引くだけで良いのです。もちろん、通りかかった人や、ねこちゃん、自転車等ドライバー以外の人の場合には、Wセンサーのおかげで開くことはないので防犯面でも安心です。

  • 最小回転半径 ➡ 5.7M
  • 燃費消費率 ➡ 16.6km/L
  • 乗員数 ➡ 8人
  • スライドドアの有無 ➡ あり ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉 (挟み込み防止機構付)

これまでのパワースライドドアについて比較してみると、ボディに触れることなくスライドドアが開く「5ナンバーのミニバン」では、日産のセレナだけのようです。そんな日産セレナは、2,435,400円から購入が可能となっています。

第3位 トヨタ ヴォクシー  (X,Vタイプ)

carlineup_voxy_performance_top_pic_01

引用:http://toyota.jp/voxy/

 「父になっても自分のスタイルを貫きたい。『カッコいい』を諦めない」といったコンセプトで作られているだけに、カッコよさが前面に出ているヴォクシーですね。

ZS”GR SPORT”の場合

  • 価格 ➡ 3,257,280円
  • 全長 ➡ 4,710mm
  • 全幅 ➡ 1,735mm
  • 全高 ➡ 1,825mm

遮音材によるノイズ対策を徹底させたのも親子の会話を大切にしたいという気持ちが伝わってきます。特に、男の子は父親との行動が成長に大きく関わることが分かっています。

3歳未満には特に、父親に遊んでもらってない子どもは「人間を信用できなくなる」ことが原因で思いっきり遊ぶことが出来なくなる場合もあるのですから、父になるって重要な役割ですね。

ヴォクシー3

引用:http://toyota.jp/voxy/

また、ヴォクシーは家族で使う室内とインテリアが自慢なので、セカンドリビング的な存在でもあるようです。

このヴォクシーの室内は、高さが1,400mmもあるので、子どもなら立ったままでお着替えをすることが出来ますね。しかも、比較してみるとホンダのステップワゴンより広い室内です。

このようにミニバン5ナンバーで「家族」をテーマに掲げたタイプは他にもあるのですが、比較してみると「父」と具体的に対象をコンセプトに入れているミニバンは初めてですよね。

  • 総排気量 ➡ 1.797cc
  • ホイールベース ➡ 2,850mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,500/1,480mm
  • 最小回転半径 ➡ 5.5M
  • 燃費消費率 ➡ 23.8km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ あり。パワースライドドア予約ロック機能付

パワースライドドアがあることで、乗降がしやすい荷物を積むことも楽に出来ます。予約ロック機能があるので、降りる時にはスライドドアが閉まる前にロックの予約がかかるため、施錠を忘れるといったことがなくなって嬉しいですよね。

さらに、シートの内装色は、2種類ありブラックとブレッドオレンジ×ブラックになっています。また、ボディーカラーも個性的な名称のブラッキッシュアゲハガラスフレークをはじめとして7カラーパターンが用意されています。

第2位 トヨタ シエンタ  全タイプ

シエンタ こどもの乗降

引用:http://toyota.jp/sienta/

ミニバンの販売台数で№1のトヨタシエンタ(※2017年上半期)が5ナンバーでは第2位となって登場です。その軽やかな走りと、遊び心が入っているシエンタにはミニバンを求める人たちの「欲しい」がギュッと詰まっている感じですね。

HYBRID G“Cuero”〈特別仕様車〉の場合

  • 価格 ➡ 2,465,855円
  • 全長 ➡ 4,235mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,675mm
  • 総排気量 ➡ 1.496cc
  • ホイールベース ➡ 2,750mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,480mm

変速ショックがないSuper CVT-iは、エンジンの力を余すことなく路面に伝えて走行してくれるので、低燃費で静粛性も高いのが特徴です。ちなみに、シエンタは2016年に、燃費が良い車の部門で第1位に選ばれた車種です。

シエンタ スタイル①

引用:http://toyota.jp/sienta/

プリクラッシュセーフティシステムという自動ブレーキがあるおかげで、予測される衝突を回避しようとする性能もあります。また、もしブレーキが踏めなかった場合にも、自動でブレーキを作動させて衝突回避支援を行います。

  • 最小回転半径 ➡ 5.2M
  • 燃費消費率 ➡ 27.2km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ ワンタッチスイッチ付きスライドドア

小さなボディというだけではなく、安全までしっかりしているなら家族も友人も安心して乗車させることが出来ますね。

色は、17種類のカラーパターンが用意されています。そんなトヨタのシエンタは、1,689,709円から購入が可能になっています。

第1位 ホンダ フリード  全タイプ

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

そして最後に輝く第1位となったのはホンダのフリードです。軽自動車を思わせるようなカラフルな色が可愛い感じですね。

HYBRID G・Honda SENSING 7人乗りの場合

  • 価格 ➡ 2,517,600円
  • 全長 ➡ 4,265mm
  • 全幅 ➡ 1,695mm
  • 全高 ➡ 1,710mm
  • 総排気量 ➡ 1.496cc
  • ホイールベース ➡ 2,740mm
  • トレッド前/後 ➡ 1,480/1,485mm

こちらのフリードは、最新の技術を駆使しているので、もちろんクルーズコントロールも装備しています。

低速で走行するときに、高速道路などでは運転をサポートしてくれるのでドライバーの疲労を軽減してくれるので本当に便利ですよね。

また、これまでの車種と比較してみるとサイズが小さいことが分かります。少し、ふっくらしたフリードのボディは、ママの愛情のような包容力があるのでしょうね。

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

安心で快適なドライブが出来るように施された装備には、ホンダ独自のホンダSENSINGがあります。

ミリ波レーダーと単眼カメラによって前方の状況を認識してくれるので、ドライバーのマネージャーのようで長距離などは特に助かる人も多いでしょう。

  • 最小回転半径 ➡ 5.2M
  • 燃費消費率 ➡ 19.0km/L
  • 乗員数 ➡ 7人
  • スライドドアの有無 ➡ 両側スライドドアがメーカーオプションであり

色は、ブルーホライゾン・メタリックといった明るい色をはじめとして、7色があり、シートもファブリックのベージュとモカの2種類から選ぶことが出来ます。そんなフリードは、1,880,000円から購入が可能となっています。

2017年度版 新型5ナンバーミニバンおすすめ人気ランキングまとめ

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引用:http://www.honda.co.jp/FREED/

では、今日の5ナンバーミニバンの人気ランキングのまとめです。

  • 人気が高いミニバン5ナンバーは小型車でボディが小さいが室内が広くて使いやすいという利点がある
  • 5ナンバーで小さなボディでも装備や安全性能については3ナンバーに負けない最新時術を搭載している
  • 軽自動車のようにカラーのパターンも豊富な車種が多いようだった
  • 価格も軽自動車に少し足すと購入できるものがあり手が届きやすい

このようにミニバンには、セダンや軽自動車とは異なる良さが多くあることが分かりますね。パパとママが共有するといった人も多いのがミニバン5ナンバーでもあります。

子育てをしている人や、友人とのお出かけが多い人は、ミニバンの5ナンバーがおすすめです。女性でも運転がしやすく、大切な命を守ってくれる機能があり、軽自動車より広いとなると購入を検討してみてはいかがでしょうか。

安全面で性能が上がるのは嬉しいことですが、高齢者は仕方がないとしても、働き盛りの人たちは出来るだけ「自分で安全を確認する」ことを怠らないように気を付けていきたいものですね。

では、今日も友人やご家族と楽しいドライブを楽しんでください。

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