新型5ナンバーミニバンを比較! おすすめ人気ランキング!【2018年度版】

ミニバン

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ミニバンの人気は相変わらず子育て世代を中心に高いようです。また、新型5ナンバーミニバンの情報もたくさん出ていますね。

今日は、そんな情報の中から2018年度版の新型5ナンバーミニバンを比較していき、おすすめ車種をランキング形式でお伝えをしていきます。


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7位:トヨタ エスクァイア

ヴォクシー/ノア、セレナやステップワゴン スパーダの”迫力フェイス”が苦手なら、エスクァイアが最適!

引用:https://toyota.jp/esquire/exterior/?padid=ag341_from_esquire_navi_exterior

エスクァイアは5ナンバー専用ボディ。3ナンバー車のあるヴォクシー/ノアと違い、エスクァイアをは全グレード”全長4,700mm×全幅1,700mm”の5ナンバーサイズの駐車場に停められます。

全高は最大1,865mm。室内高は最大で1,400mmあるので、小学校低学年の子どもなら、楽々車内に乗り込んで天井に頭がつかえません。もちろん背の高い大人でも天井高の圧迫感は少ないはず。

また、乗り込みの際の”アシストグリップ”には”チャイルドグリップ”も配置。慌てて乗り込む子どもが転ばないような対策です。

引用:https://toyota.jp/esquire/

ガソリンモデルは2L、ハイブリッドモデルは1.8Lエンジン+モーターを搭載しています。

ガソリンは『7人乗り/8人乗り』、ハイブリッドは『7人乗り』のみをラインナップ。ハイブリッドはFFのみの駆動です。

引用:https://toyota.jp/esquire/

パワートレーンは2種類

ガソリン(2.0L):267~318万円
ハイブリッド(1.8L):315〜335万円

サイズ(mm):全長4,695 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.5
JC08燃費(km/L):ガソリン→14.8~16 / ハイブリッド→23.8

ハイブリッドは、ゆったり走る人向け。EV走行が中速域まで楽しむか、ガソリンエンジンのパワーを楽しむかの二択でしょう!


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6位:トヨタ ノア

所有感の強さが感じられるデザイン

引用:https://toyota.jp/noah/

《トヨタ ノア》2014年デビュー、17年にMC。ヴォクシー/ノアと兄弟車で、5ナンバーと全長15mm/全幅40mm大きくした3ナンバー車を設定されています。ただ、見た目では5ナンバーも3ナンバーもほとんど分からない程度の違いです。

トヨタ車ミニバンの特徴は、熟成を重ねたボディデザインとインテリアの質感のよさ。細かなことでは、アナログメーターの好感度が高く、シートの色合いにも評価が高いことが挙げられます。

■スマートエントリーシステム

ミニバンだと、買い物やレジャーでも大活躍。当然手ぶらではなく大荷物や子どもを抱えて乗降することもよくあります。ノアだと、スマートキーをポケットやバッグに携帯しておけば、ドアハンドルを軽く握るだけでドアを解錠、ドアハンドルのセンサーに触れるだけでドアを施錠が可能。ちょっとしたことですが、便利ですね!

引用:https://toyota.jp/noah/

ガソリンは『7人乗り/8人乗り』、ハイブリッドは『7人乗り』のみをラインナップ。ハイブリッドはFFのみです。

走りに関しては、ガソリン車の加速感はスムーズ。エコモードでも市街地で遅れを取ることなく走れ、ハイブリッドではEV走行とエンジン走行の使い分けも可能です。

引用:https://toyota.jp/noah/

また、売れていることの証拠で”値引きも大きい”といった好条件も。クルマ選びに迷ったら、ノアにしておくと安心でしょう。

パワートレーンは2種類

ガソリン(2.0L):246~299万円
ハイブリッド(1.8L):301〜314万円

サイズ(mm):全長4,695 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.5
JC08燃費(km/L):ガソリン→14.8~16 / ハイブリッド→23.8

↓人気の高いオプション、インパネ一体型センターコンソールボックス(アッパートレイ・リヤボックス・運転席サイドポケット付)。充電用USB端子2個+アクセサリーコンセントがあり、収納が少ない!と考える人には一石二鳥。

引用:https://toyota.jp/noah/


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5位:ホンダ ステップワゴン

優しい顔つきのステップワゴン、評価が高い

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

《ホンダ ステップワゴン》スパーダが人気のステップワゴン。ですが、5ナンバーは”穏やかな顔付”のノーマルステップワゴンだけです。

1.5Lガソリンは『7人乗り/8人乗り』、2Lハイブリッドは『7人乗り』のみをラインナップ。ハイブリッドはFFのみです。

ただ、走りはガソリン車、ハイブリッドとも吹き上がりがよく、ハイブリッドはモーターが184馬力とEV走行が長く、静粛性はライバルを圧倒しています。

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

ホンダセンシングは優秀。選ぶ理由のひとつ

ステップワゴンを選ぶ人の多くは”Honda SENSING”を強く支持。アダプティブ・クルーズ・コントロール、LKASはとくに高速道での渋滞対策などにも効果があり、ドライブストレスを大きく低減させてくれます。

家族で長距離ドライブや帰省などをする場合、ステップワゴンにしてよかった…という口コミが多くなるのも分かるはず。

パワートレーンは1種類(ハイブリッドは3ナンバー車です)

ガソリン(2.0L):245~307万円

サイズ(mm):全長4,695 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.4
JC08燃費(km/L):15.4~17

■わくわくゲート…ステップワゴンにしかないものが、縦にも横にも開くリヤゲート。車両後方に640mmより広い空間があれば、このゲートから乗り降りができます。(G EXとGに標準装備)

引用:https://www.honda.co.jp/STEPWGN/

わくわくゲートで一番の活用法は”犬の乗降”。スライドドアだと大きな乗降口となり、いきなり出入りする犬も”非常口”だと慎重に行動するようです!


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4位:トヨタ:シエンタ

見かけによらない、しっかりした走り

引用:https://toyota.jp/sienta/style/3d/?padid=ag341_from_sienta_related_3d

《トヨタ シエンタ》2015年デビュー、18年MC。ホンダフリードが唯一のライバル車で、”全長4.2mクラスで7人乗車タイプ”は他にはありません。

ボディデザインはユニーク。前期型とは塗装パターンが変わり、落ち着いた2トーンになりました。サードシートのチルトダウン格納など、女性の手でも簡単にシートチェンジできる!と好評です。

1.5Lガソリンは『7人乗り』3グレード、1.5Lハイブリッドは『7人乗り』3グレードをラインナップ。全てFFです。

ハイブリッドユーザーは”燃費”よりも”静かな室内”に関心が多く、ガソリンユーザーは”車両価格”に関心が高いようです。ファミリーカーの場合、女性が購入の主導権を握るケースがよくあり、女性目線でも支持されているクルマです。

走りは”しっかりした”もので、とくにカーブでのロールが少ないのが特徴。買ってから”こんなに走るのか!”と驚かれる一台。

引用:https://toyota.jp/sienta/

パワートレーンは2種類

ガソリン(1.5L):177~231万円
ハイブリッド(1.5L):218〜253万円

サイズ(mm):全長4,260 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.2
JC08燃費(km/L):ガソリン→20.2 / ハイブリッド→28.6

3位:ホンダ フリード

道具としての作りがいいクルマ

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/webcatalog/styling/design/

《ホンダ フリード》2016年デビュー。全長4.2mのコンパクトボディに3列7人がしっかり乗れるミニバンで、ライバルのシエンタより車高が高いことから見た目”ずんぐり”している、と評価されています。

ただ、走らせると道具としてのクルマでは優秀。ハイブリッドは7速DCTを採用している分、ダイレクトな加速感が楽しめます。一方のガソリンは吹き上がりのいいエンジンで、燃費もいいことから売れ行きの主流です。

1.5Lガソリンは『7人乗り』2グレード、1.5Lハイブリッドは『7人乗り』1グレードをラインナップ。全てFFです。

ガソリンモデルが売れている理由は”コストパフォーマンス”の高さ。7人乗りは19km/Lと40万円近い価格差を考えても、ガソリンを選ぶユーザーは少なくありません。シンプルな内装もウケています。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

↓3列目からの前方視界は良好。シートの高さが2列目よりも若干高い位置にあるため、圧迫感が少ない。室内高があるのも大きなポイント。

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

パワートレーンは2種類

ガソリン(1.5L):188~285万円
ハイブリッド(1.5L):225〜315万円

サイズ(mm):全長4,265 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.2
JC08燃費(km/L):ガソリン→19 / ハイブリッド→26.6

2位:日産 セレナ / セレナ e-POWER

今、一番売れているミニバン

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/serena.html

《日産 セレナ》2016年デビュー、18年にe-POWER発売。2018年4〜9月でも日本の乗用車販売台数で第4位(ミニバン1位)となっています。

ガソリンモデル(2L)/HV(2L+モーター)/e-POWER(1.2L+モーター)の3つのパワートレーンを設定。販売の主力はガソリンモデル。

2018年現在、もっとも新しいミニバンだけあり、シートアレンジが豊富。1列目からウォークスルーできるスマートマルチセンターシートや2列目の横スライドシート、プロパイロットなど新しい機能がユーザーに人気です。

ガソリン/HVは『7人乗り/8人乗り』、e-POWERは『7人乗り』のみをラインナップ。e-POWERはFFのみ。

走りに関しては評価は二分。加速のタイミングによっては”滑り出しが遅い”という評価、と”中速域はパワフル”という評価が相まっています。

e-POWERの場合、まさに新しい走りなため、慣れが必要なのも事実。ただ、プロパイロットや先進安全性などに惚れてしまえば、ぜひ欲しくなる一台です。

人気の”ハイウェイスター”は3ナンバーのみです。

引用:https://www3.nissan.co.jp/

パワートレーンは2種類

ガソリン/ハイブリッド(2.0L):233~314万円
e-POWER(1.2L):296〜312万円

サイズ(mm):全長4,690 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.5
JC08燃費(km/L):ガソリン、HV→15~17.2 / e-POWER→26.2

1位:トヨタ ヴォクシー

かっこよさはダントツ、所有感の高いクルマ

引用:https://toyota.jp/voxy/exterior/?padid=ag341_from_voxy_navi_exterior

《トヨタ ヴォクシー》2014年デビュー、17年にMC。日本で最も売れているMクラスミニバンカテゴリーで、8,000台/月販売する超人気車です。

5ナンバーと全長15mm/全幅40mm大きくした3ナンバー車を設定。特別仕様車には”煌(きらめき)”シリーズは大人気で、メッキモールやドアハンドルメッキ、ドアミラーメッキ、インサイドドアハンドルメッキ、ワンタッチスイッチ付パワースライドドアなども標準装備されています。

ガソリンは『7人乗り/8人乗り』、ハイブリッドは『7人乗り』のみをラインナップ。ハイブリッドはFFのみです。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ノアと比較して、一番クールなフロントマスク。そのため、細かいオプション設定をするユーザーが多く、ヴォクシーの所有感の高さは他のミニバンを凌駕しています。

とくに、ブラック系塗装がよく似合うボディは下取り価格も高く、一度ファンになると次もヴォクシーに乗り換える人が少なくありません。

引用:https://toyota.jp/catalog/

パワートレーンは2種類

ガソリン(2.0L):246~299万円
ハイブリッド(1.8L):301〜314万円

サイズ(mm):全長4,695 × 全幅1,695
最小回転半径(m):5.5
JC08燃費(km/L):ガソリン→14.8~16 / ハイブリッド→23.8

その他:OEM車

スズキ ランディ(OEM車)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/landy/

ランディはセレナのOEM版。エンジン車とハイブリッド車がラインナップしており、e-POWER車は設定がありません。グレードは全て5ナンバー。

乗員は全て8人で、2列目シートはベンチシート。価格は250〜325万円の設定です。

まとめ

5ナンバーミニバンは、扱いやすいボディサイズとコストパフォーマンス、先進安全性や走りなどのバランスで選ばれています。家族や友人知人を乗せて走るなら、乗りやすく楽しいミニバンがいいですね!

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