新型ハイブリッドコンパクトカーを徹底比較! おすすめ人気ランキング【2018年度版】

コンパクトカー

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価格が手頃で燃費が良く、車重が軽く走りが楽しい”コンパクトカー”。最近はハイブリッドもラインナップされて、選択肢が増えています。

ここでは、自動車販売ランキングをもとに、新型のハイブリッドコンパクトカーを9台ご紹介します!

コメントは”価格com.”から引用しています。


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9位

スズキ スイフト:3,840×1,695mm

引用:https://autoc-one.jp/special/3176170/ga24.thtml

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swift/interior/

引用:http:/www.suzuki.co.jp/car/swift/

スイフトは”フルハイブリッド”。面白いのは、マニュアルミッションのクラッチとシフト操作を自動で行うAGSに、電気モーターの力を加味したこと。

変速の際のスムーズな走行が可能になり、かつMTの感覚をパドルシフトで味わえるため、走りが楽しいクルマに仕上がっています。

「標準/エコ」2つのモードの”エコ”を選択すると、モーター走行で始動。約60km/h以下での通常走行時、EV走行の可能性が高まります。

価格:166〜194万円

口コミ

◆5AGSとハイブリッドの組み合わせが実に軽快。もともと、マニュアルに乗っていたのでその感覚がよみがえる。CVTとは比較にならない。低速でモーターがアシストしてくるので、トルクは十分ある。

足もしなやかで、乗り心地は非常に気持ちがいい。1t切るハイブリッドって本当にすごいと思う。

◇HYBRID RS/SL、RSターボと3台試乗し比べたところ、もちろん一番パワフルなのはRSターボですが、フルハイブリットも同等に感じました。

SLの場合は営業の方と2人で乗っていたのにも関わらず、アクセルを踏むと背中を押されるように加速していきました。HYBRID RSは、トルクの抜け感などパワーが非力。結果的にパワフルな走りと燃費、HYBRID RSとRSターボのいいとこ取りのようなHYBRID SLに決めました。


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8位

スズキ ソリオ:3,710×1,625mm

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/interior/

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/solio/

ミニバンよりも小さく、軽のトールワゴンより一回り大きい…この市場に、トヨタ系4車種が相次いで参入。クルマの進化が目覚ましいコンパクトミニバンではソリオは唯一のハイブリッドです。

ハイブリッドシステムはスイフト同様ですが、ソリオ以前に何に乗るかで評価が多少分かれています。

価格:201〜217万円

口コミ

◆エンジン自体はそんなにパワーは無いように見えます。特に走り出しや坂道発進はAGSの特製やモーターの非力さもあってもたつきます。

そして1速でやたらと引っ張るので大きなエンジン音がします。シフトが変わる時のトルク抜けが発生する時はモーターが頑張ってアシストしてくれますが、上り坂や急加速している時はパワーが足りずもたつきます。

◇走行性能は…この車に走行性能を求めても仕方ないですけど、普通に高速を100キロで走っても、合流などの加速等でも問題ないと思います。

◆乗り心地は柔らかいので、近距離なら快適ですけど、長距離走行はもう少し堅めの方が楽だと思いました。


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7位

トヨタ カローラ(アクシオ) 4,400×1,695mm

引用:http://kakaku.com/item/K0000373974/catalog/

引用:https://toyota.jp/corollaaxio/

ビジネスカーとして活躍するケースが多い、カローラアクシオですが、ハイブリッドは207万円〜とアクアよりも30万円ほど高く設定されています。

今や絶滅危惧車種となった小型セダンですが、意外に富裕層の間で普段使いとして購入されるケースも続いています。目立たないセダンであっても、昔からあるトヨタ車にハイブリッド…と評価されているクルマでもあるのです。

エンジンは全車1.5L搭載です。

価格:207〜248万円

口コミ

◆ハイブリッドモデルのエンジン出力は74馬力!排気量1500ccなのに!でも意外に走ります。上り坂や高速での加速では非力感ありですが。

モーターがかなり積極的に介入してくる感じですね。スタート時の加速は充分と思います。先代プリウスよりもハイブリッドの利点を生かしている印象。

トヨタ カローラスポーツ:4,375×1,790mm

引用:https://toyota.jp/corollasport/

引用:https://toyota.jp/corollasport/

2018年にデビューした、カローラスポーツ。1.2Lガソリンと1.8L+モーターのハイブリッドがラインナップ。

久々に、販売数が激増した”カローラ”ブランドですが、これはほとんどがカローラスポーツ。中には、最新プリウスから乗り換えた人も少なくないほどです。

今後のGR化が楽しみな一台でしょう!

価格:210〜268万円

口コミ:web CG より

◆1.2リッター4気筒ターボは最高出力116ps。車重は1310kgと、意外に重いが、それでも四駆のC-HRよりは160kgも軽い。当然、快速が期待されたが、それほどでもなかった。

軽快だが、パンチは乏しい。エンジンそのものも、自己主張は薄い。無口なエンジン、という感じ。実際、フルスロットルでタコメーターの針がトップエンドに張り付いているとき以外は、とても静かである。

足まわりはなかなかいい。荒れた舗装路や高速道路の継ぎ目など、悪路でのショックの収め方はもうひとつだが、平滑な路面での乗り心地は上質だ。これまでのカローラ系にはなかったストローク感がある。


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6位

トヨタ ヴィッツ:3,945×1,695mm

引用:https://autoc-one.jp/toyota/vitz/report-3168119/photo/0020.html

引用:https://toyota.jp/vitz/

トヨタ最小のハイブリッド車が、このヴィッツです。34.4km/Lの低燃費は決してカタログ値だけではなく、ユーザー口コミでは50km/Lというものも!

ガソリン車は118万円からに対して、ハイブリッド車は181万円から。その差は63万円ですが、4m以下の全長と4.7mという最小回転半径は、”アクアでは無理!”というユーザーにはうれしい選択肢でしょう。

エンジンは1,496cc+モーター、231万円でGR SPORTも用意されています!!

引用:https://toyota.jp/vitz/

価格:181〜231万円

口コミ

◆この価格で本格ハイブリッドに乗れて、乗り心地もいい。ストップ&ゴーの多い都市部から、パワーのいる峠、高速道路、どんな道路環境でも高燃費を叩き出すのはすごい。

全長が4m以下なので、フェリー代も何気に安くなるところがイイね。ガソリンタンクが36Lなので、一回満タンまで入れると1000km以上走ってくれるのは非常に頼もしい。

5位

ホンダ フリード:4,295×1,695mm

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

1.5Lハイブリッドは225万円から。パワーユニットを助手席下に格納して、駆動系を近接化したことで、室内を広く効率的に使うことに成功したことから、7人でのドライブも可能になったコンパクトミニバンです。

ハイブリッドでは4WDを設定していることから、積雪地帯では人気が高い一台です。

価格:225〜315万円

口コミ:価格コムプロフェッショナルレビューより

◇ハイブリッド車には静粛性の高さや走りの滑らかさがある。ガソリン車がけっこう大きな騒音を出すのに比べると、ハイブリッド車は格段に高い走りの質感を備えている。

これは大きな魅力である。騒音とともに振動のレベルも低く、コンパクトミニバンとしてデキの良さを感じさせる。

試乗したフリードハイブリッドGホンダセンシングの車両本体価格は約251万円。カーナビやサイド&カーテンエアバッグなどをオプション装着すると280万円台になる。

ハイブリッド車はガソリン車に対して約40万円高の設定であるため、絶対的にも高くなってしまうのだ。クルマとしてはハイブリッド車の魅力が大きいが、現実的な選択はガソリン車になるかも知れない。

4位

トヨタ シエンタ:4,260×1,695mm

引用:http://kakaku.com/item/K0000793300/images/

↓モード選択は2つ。ECO MODEは、アクセル操作に対する駆動力とエアコンの消費電力などを抑える。EV MODEはモーターのみの走行。

引用:https://toyota.jp/catalog/sienta

ハイブリッドは218万円から。1.5L+モーターが用意されています。フリードと比較されますが、エクステリアは全く異なり、個性的なのはシエンタの方。

ボディ剛性も高く、ハイブリッドにすることで振動やエンジン音を逓減できることから、メリットは高いクルマと言えるでしょう。

価格:218〜253万円

口コミ:価格コムプロフェッショナルレビューより

◆肝心の走りの方ですが、基本的なシステムはアクアと同じです。1.5L直4DOHC+モーターのTHSⅡですが、加速に関しては「可もなく不可もなく」、いいかえれば平均的です。

とはいえ、日々進化しているTHSⅡですから、アクセルを深く踏み込んだ際に唸るようなエンジン音は大分マスキングされていますし、高速道路など、それほどパワーを使わない平坦な状況であれば十分以上の性能を感じました。

これだけ背の高いミニバンでありながら接地感はかなりレベルが高いです。もちろんコーナリング時は頭のあたりはロールする感覚はありますが腹部から下はしっかり路面を捉えており、なかなかのフットワークぶりです。

メーカーオプションの16インチアルミホイールと専用タイヤの価格は税込みで8万2080円というやや高めの設定ですが、この装着は「有り」だと思います。

3位

ホンダ フィット:3,990×1,695mm

引用:https://www.webcg.net/articles/-/37164

ハイブリッドは1.5Lで169万円から。シートレイアウトが良く、フルフラットになる荷室や驚異的な燃費は”ガソリン車がベース”であることを払拭するほど。

また、ホンダセンシングの優秀さで評価の高いコンパクトカーです。

価格:169〜251万円

口コミ:web CG より

◇EV走行も可能なシステムで、EVボタンも備わるが、アクアほどEVっぽくない。カラカラ楽しいエンジンに、電動アシストが付いている感じだ。

かつての「シビック」のポジションは、フィットが引き継いでいると、今度のシビックお披露目のときにホンダの役員が言っていたが、たしかにそのとおりだ。あらためて乗ると、昔のシビックのような、ホンダ車本来の“軽さ”を感じて、好感が持てた。

ハイブリッドSは、シリーズで唯一、16インチホイールを履く。そのせいか、乗り心地は多少、ゴツゴツしている。7段DCTもアクアの変速機のようにシームレスではないが、クルマ全体のキャラクターのなかでは気にならない。

2位

トヨタ アクア:4,050×1,695mm

引用:https://toyota.jp/aqua/

ハイブリッド車では178万円から。ノートとの販売首位争いとなっているクルマですが、購買層は20代から70代と幅広いのが特徴です。1.5Lエンジン搭載。

価格:178〜253万円

口コミ:オートックワン より

◇今でも硬めではあるが、路上の細かなデコボコを伝えにくく、段差を乗り越えた時の粗さも抑えられた。サスペンションの伸縮性が良くなった印象を受ける。今回の改良では、ボディ後端部分の剛性を高め、新しいタイプのショックアブソーバーも採用して減衰力は少し下げた。

タイヤも新開発され、従来の15インチは175/65R15だったが、改良後は185/60R15に改められた。特に上質な乗り心地ではないが、全長が4m前後に収まる国産コンパクトカーでは優れた部類に入る。

ちなみにアクアは2011年の発売後、2013年と2014年に、スポット溶接箇所を増やすなどの改善を受けている。その上で今回も手を加えたから、発売時点の硬さや粗さはかなり払拭された。

1位

日産 ノート 4,100×1,695mm

引用:https://www3.nissan.co.jp/

引用:https://toyokeizai.net/articles/-/149276?page=2

e-POWERはハイブリッド?日産ではEVと紹介しています。

シリーズハイブリッド(エンジンはあるが、モーターの発電用に徹している)が正解ですが、エンジンがタイヤを回していないことで、EVと解釈してもいいクルマです。

価格:190〜267万円

口コミ:auto blog より

◆まずe-POWERは、まさしくトヨタ方式とはまるで被らないシリーズ式ハイブリッドで、それも日産ならではのソリューションを上手に活用したもの。

補助バッテリーを使ってEVのように走るので、エネルギーの出し入れの多い低速街中に強い。逆に高速では絶対パワーが必要で、エンジン直結モードのないe-POWERの欠点が出るとそういう具合です。

ついでに面白いのが、今までのハイブリッドにはない独特ドライビングモードで、シフト脇のボタンで「ノーマル」「S」「ECO」の3モードが選べ、

特に「S」と「ECO」はブレーキ回生、つまりエンジンブレーキのようにモーターブレーキが強くかかり、アクセルを緩めるだけでかなりスピードが落ちます。

まとめ

ハイブリッドコンパクト車9台をご紹介しました。フルハイブリッドからシリーズハイブリッドまで9台、個性的なラインナップです。

コンパクトなガソリン車は、静粛性が低く振動があるもの。それが味なのですが、そこに静粛性を求めるなら、ハイブリッドは最適。ただ、コストパフォーマンスをどう感じるか?

ガソリン価格が高騰すれば、ハイブリッド人気になっていくことになるはずです!

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