新型ハイブリッドコンパクトカーを徹底比較! おすすめ人気ランキング【2017年度版】

コンパクト_HV

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



新車の売り上げの半分近くが、すでにハイブリッドカーになりそうです。

次の買い替えではハイブリッドコンパクトカーはいかがでしょうか。


スポンサーリンク

トヨタアクア

hybrid_01

引用:https://www.modellista.co.jp/product/aqua/

2011年から発売された5ナンバーサイズのコンパクトハイブリッドカーです。

プリウスと同じくトヨタ店のすべて、TOYOTA店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店で販売されたこともあり、たちまち多くの家庭、法人に購入されました。

アクアはハイレベルなコーナリングと直進安定性を持つことで知られていますが、それは重たい駆動用バッテリーを後部座席下に設置したことで前後重量のバランスが優れ、リアタイヤの接地性が高まったからです。

<アクアの口コミ>

シートはこのクラスの中でも割とやや大き目な私でも体にフィットして運転しやすいです。
足廻りもフワフワではなく、程々固めなので私の好みにはあっていました。
思った程、運転疲れはないですね。

前に乗っていたフィールダー1800ccとの比較です。
一般道ではほとんど違和感を感じません。
高速道では、「非力」と酷評されていますが、踏み込めばなんてことないです。
瞬間的な加速を言えばフィールダーには敵いませんが、致命的ではありません。

出展:http://review.kakaku.com/review/K0000325705/


スポンサーリンク

ホンダフィットハイブリッド

hybrid_02

引用:https://www.bb-navi.com/cm-douga/CMayanogou.54269.html

2010年にハイブリッドモデルが追加されたフィットはホンダ独自のセンタータンクレイアウトといわれるマウントで、同クラスのコンパクトカーにくらべ広いスペースを持っています。

2017年6月マイナーチェンジを発売。

安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準装備、インラインタイプのLEDヘッドランプを採用しました。

<フィットの口コミ>

この車体で排気量が1.5リッターあるため、非常にパワフルです。
高速道路100キロも余裕です。
アクセルの踏み方にもよるんでしょうが、エンジンをそこまでうならせることなく、100キロまで余裕で出せてびっくりしました。

ちょっと硬いかもしれません。荒れた路面の振動を感じます。
アイドリングストップからのエンジン再起動時の音と振動を心配していましたが、ほとんど気になりませんでした。

出展:http://review.kakaku.com/review/70100210088/


スポンサーリンク

ホンダフリードハイブリッド

hybrid_03

引用:https://www.youtube.com/watch?v=2ptaoBpRrEE

モビリオの後継車として「フィットでは小さい」、だけど「ステップワゴンでは大きい」といった顧客をターゲットに開発されました。

3列目シートまでウォークスルー出来る6人乗りと2列目がベンチタイプの7人乗りの設定があります。

フィットとは違い、燃料タンクを2列目シート下に設置しているため、背の高い荷物を載せるには不向きです。

また2列目の足元に余裕があり背の高い人が座っても疲れにくいといわれています。

2017年9月のフルモデルチェンジに伴い安全運転支援システム「ホンダセンシング」、クルーズコントロールと電動サーボブレーキシステムが追加されました。

<フリードの口コミ>

信号待ちからのスタートもストレスなく、スピードも軽やかに上がっていきます。
Sモードではパワーもあり、街中でも問題なく使いこなせる設定になっていると思います。それから、シエンタの1500ccのエンジン車にも乗ったみましたが、スタートの出だしが遅く、街中ではストレスを感じました。

(6人乗り、ウォークスルー、3列目を跳ね上げた場合です。)
4人乗車したまま、27インチの自転車(いわゆるママチャリ)が積めます。

出展:http://review.kakaku.com/review/70100210664/


スポンサーリンク

トヨタシエンタハイブリッド

hybrid_04

引用:http://hybrid-sienta.seesaa.net/article/444291148.html

発売から1ヶ月で5万台もの受注を受けた大ヒットコンパクトミニバン。

2015年7月に初のフルモデルチェンジを行い、安全面では衝突回避支援プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビーム、先行車発進告知機能を設定した「トヨタセーフティセンスC」を搭載しました。

3列目シートがワンタッチでダイブインすることで積載能力を高くしています。

<シエンタの口コミ>

アクセルを踏んだときドローンと出る感じです。前に乗っていたのが16年前のカローラスパシオでしたが、そのほうがきびきびしてしました。エンジン音は、非常にスムーズで快適です。

全体的には、上手くまとまったファミリーカーとしてベストカーと思います。

(これだけ売れているのは当たり前)
ヤングファミリーでなくても、60代が夫婦で楽しむのには、いいチョイスと思います。サイズと燃費が良い組み合わせです。

出展:http://review.kakaku.com/review/70100110391/

トヨタヴィッツハイブリッド

hybrid_05

引用:http://car-moby.jp/198918

スターレットの後継車にあたるヴィッツは世界戦略車でヨーロッパやアメリカでも多く発売されています。

安い価格設定でコンパクトカーが売れるといった傾向の強い中、ギリシャ人デザイナーを起用し、品質や安全性能、環境性能の高さを売りにしたことで、世界中で爆発的ヒットとなりました。

そしてヴィッツは「日本の小型車を変えた存在」として、今でも高く評価さています。

<ヴィッツの口コミ>

シトロエンのハイドロのような、ふわっとした軽~い乗り味で、とても気持ちのいい車です。

特筆すべきはロードノイズの低さです。現行アクアは改善されているかもしれませんが、
私が乗っていたアクアのロードノイズは酷く純正スピーカーでは音楽を楽しめませんでした。

まずまずだと思います。踏めば不満のない加速感もありますし、Sモードもパワーが欲しい時や、エンジンブレーキを適度に掛けたい時に使い勝手が良いです。
まあ、やはり1人~2人乗りがベターかと。

出展:http://review.kakaku.com/review/70100110016/

トヨタカローラハイブリッド

hybrid_06

引用:http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=15763294/ImageID=1482985/

言わずと知れた日本を代表するクルマとして1966年より製造、販売されるシリーズ通算11代目(アクシオ2代目、フィールダー3代目)カローラ。

ちなみに一番長い歴史を持つのは1963年発売のマツダアクセラ(旧ファミリア)というから、少し驚きました。

カローラは「よくできた普通」と表現されるように、奇をてらうこともなく手堅い設計で多くのファンに支えられてきました。

2013年7月には累計生産台数4000万台を達成、世界154ヵ国で販売されています。

2017年10月、マイナーチェンジを行いインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)が新たに採用。

その他クルーズコントロールを「HYBRID G」と「HYBRID G”W×B”」に標準装備しました。

<カローラの口コミ>

軽自動車の車両価格を見るにつけて、「カローラが買えるな」と感じてしまいます。

車内の広さは十二分。前部座席をかなり後退させない限り、どの座席も足元スペースは十分あります。
後はトランクも十分広い!

出展:http://review.kakaku.com/review/70100110027/

スズキスイフトハイブリッド

hybrid_07

引用:http://creative311.com/?p=24336

スイフトにはジュニアWRC参戦などのスポーツのイメージが強いですが、ノーマルのハッチバックも人気が高いです。

ガソリン、マイルドハイブリッド、ハイブリッドと3つのパワートレインを持ちます。

2017年1月よりフルモデルチェン、同7月にハイブリッドを追加発売しました。

2代目以降のコンセプトはそのままに、設計を全面見直し、軽量化と高剛性を両立させる新プラットフォーム「ハーテクト」を採用。

3代目にくらべ、120kgもの軽量化を実現しました。

<スイフトの口コミ>

乗ってみて前車との比較で1番に感じたのは室内が静かになっていたのを感じました。

10年を経過する間に様々な部分で進歩が感じられ満足度が高い車です。

国産に限れば、本気欧州モードのスイフトかデミオの2択になると思います。
XLは日本仕様でやや緩い感じですが、日本のペースを考えると余裕たっぷりです。

hybrid_10

引用:http://car-moby.jp/61832

出展:http://review.kakaku.com/review/70100710176/

スズキソリオハイブリッド

hybrid_08

引用:https://www.youtube.com/watch?v=ebnLtbv8nhA

ソリオは軽自動車であるワゴンRから派生したコンパクトカーでコンパクトミニバンの先駆けです。

ソリオの後を追うように日産キューブやトヨタbBなど、トール型のコンパクトカーが出現しました。

2016年になってハイブリッドモデルが追加されさらに売り上げを伸ばしています。

三菱デリカD2はソリオのOEMです。

<ソリオの口コミ>

ソリオは、トール、タンクなどよりも圧倒的にトータル性能は高いです。
乗り比べてみれはわかりますよ。

買ってよかった、大満足です。とにかく運転しやすい車で、運転が上手くなったのかなと感じるくらいです。あとエコ運転が楽しくなります。

hybrid_09

引用:http://new-solio.click/archives/51

出展:http://review.kakaku.com/review/70100710180/


新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

「この車、予算オーバーだ…」
「値引き交渉したいけど苦手で…」
「ディーラーを回るのが面倒だ…」
「新車を最安値で手に入れたい…」
「車種を比較する時間ないな…」
「ディーラーの売り込みがイヤ…」

など、新車の購入を
検討しているけど 悩みが尽きない...

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届かない。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。



「人気ブログランキング」と「日本ブログ村」に参加しています。
↓↓応援のクリックをお願いします!↓↓

人気ブログランキング
にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村

スポンサーリンク


スポンサーリンク

この記事が気に入ったらシェアしよう