新型セダンの大きさを比較! おすすめ人気ランキング【2019年度版】

セダン

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新型セダンの大きさ比較!人気のある10台を選んで、そのサイズと主なスペックをご紹介します。

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10位:ホンダ グレイス(4,450mm)

価格:180〜264万円

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17112874

グレイスは5ナンバーサイズ車では、一番のスタイリッシュ!

1.5Lハイブリッドとガソリン車があるグレイス。売れているセダンでは最も小さなセダンです。

全長×全幅は”4,450mm×1,695mm”と、どんな立体駐車場でもクリア。それでいて1.5Lの排気量なので、ゆとりのドライブも可能です。

1.5Lハイブリッド1.5Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,450×1,695×1,475(2WD)-1,500(4WD)
ホイールベース(mm)2,600
最小回転半径(m)5.1(2WD)、5.3(4WD)
車両重量(kg)1,160-1,2601,110-70
総排気量(cc)1,496
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)81[110]/6,00097[132]/6,600
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)134[13.7]/5,000155[15.8]/4,600
モーター最高出力(kW[PS]rpm)22[29.5]/1,313-2,000
モーター最大トルク(Nm[kgf]/rpm)160[16.3]/0-1,313
燃料関係レギュラー/40L
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9位:トヨタ カローラ(4,495mm)

価格:193〜294万円

引用:https://response.jp/article/2019/10/08/327336.html

全幅だけ3ナンバーサイズに拡大。でも小回りは抜群!

新型カローラは、全長4,495mmに対し全幅は1,745mmと45mmだけ3ナンバー化に拡大。これは、TNGAボディによるより高い剛性感や衝突での安全性を求めたためです。

ただし、最小回転半径は5.0〜5.3mと非常に小回りが利く数字です。スタイリングも、フロントマスクはカローラスポーツ同様のかっこいいスタイル。

年齢を問わず、人気が殺到している小型セダンです!

ハイブリッドガソリンガソリンターボ
全長×全幅×全高(mm)
4,495×1,745×1,435
ホイールベース(mm)2,640
最小回転半径(m)5.0〜5.3
車両重量(kg)1,330-1,4401,250-1,3201,300
総排気量(cc)1,7971,196
最高出力(kW[PS]/rpm)
72[98]/4,800103[140]/6,20085[116]/5,200
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
142[14.5]/3,600170[17.3]/3,900185[18.9]/1,500
モーター最大出力(kW[PS])2WD:53[72] 4WD:53[72]/5.3[7.2]
モーター最大トルク(Nm[kgf])2WD:163[16.6] 4WD:163[16.6]/55[5.6]
燃料関係
レギュラー/43Lレギュラー/50L
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8位:トヨタ アリオン/プレミオ(4,595mm)

価格:193〜276万円

↓プレミオ

引用:https://response.jp/article/2016/08/25/280648.html

↓アリオン

引用:https://autoc-one.jp/toyota/premio/report-2796558/photo/

5ナンバーサイズ唯一の高級セダン!

今や絶滅種となっている、小型高級セダン。トヨタからプレミオとアリオンの2車種が販売されています。

基本設計は2007年デビューから変わらないものの、意外にガッシリした作りで乗り味はしっかり。

MCで少しずつ外観にも高級感が加えられ、内装の木目調インパネや合成皮革とオプションの本革などもユーザーの評価が高い一台です。

ハイブリッド仕様はなく、エンジンサイズそれぞれにグレードが用意されます。

2Lガソリン1.8Lガソリン1.5Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,595×1,695×1,475(2WD)-85(4WD)
ホイールベース(mm)2,700
最小回転半径(m)5.3(2WD)、5.4(4WD)
車両重量(kg)1,2701,230(2WD)
1,330(4WD)
1,200
総排気量(cc)1,9861,7971,496
最高出力(kW[PS]/rpm)FF:112[152]/6,100
4駆:96[131]/6,200
105[143]/6,20080[109]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)FF:193[19.2]/3,800
4駆:161[16.4]/4,000
173[17.6]/4,000136[13.9]/4,800
燃料関係レギュラー/60L
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7位:スバル インプレッサ G4(4,640mm)

価格:224〜270万円

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/

コスパの高いセダン。走りと安全性の高さがいい

事故での生存率がもっとも高いブランド、として北米で有名なスバル。G4もインプレッサ同様のどっしりとした安定性と、キレのいいハンドリングが持ち味のセダンです。

スバルのセダン…というと、ボクサーエンジンの独特の”音”が印象的ですが、G4は徹底的な静粛性で高級車顔負けの静かさが自慢です。

この価格で、このサイズと走り…コスパの高いセダンとしては一番でしょう!

1.6Lガソリン2.0Lガソリン
全長×全幅×全高(mm)4,640×1,775×1,455
ホイールベース(mm)2,670
最小回転半径(m)5.3
車両重量(kg)1,300-901,320-1,400
総排気量(cc)1,5991,995
最高出力(kW[PS]/rpm)85[115]/6,200113[154]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)148[15.1]/3,600196[20.0]/4,000
燃料関係レギュラー/50L

6位:マツダ3 セダン(4,660mm)

価格:251〜361万円

引用:https://response.jp/article/2019/05/24/322700.html

ライバルはベンツかBMW!

マツダ3は、旧名アクセラ。流麗なボディデザインには定評があり、エンジンは2Lガソリン(156馬力)と1.8Lディーゼルに加え、新型2Lガソリンエンジン(180馬力)の3グレードがそろっています。

全長は4,660mmですが、全幅は1,795mm。この数値は、なんとトヨタ クラウン(1,800mm)にわずか5mm足りないだけのワイドボディです。

インテリアの高級感やシートの適度な硬さなど、マツダの提案する世界にハマってしまった人には、欧州コンパクトセダンに対抗できる唯一の一台と見て間違いないでしょう!

20SXDX
全長×全幅×全高(mm)
4,660×1,795×1,445
ホイールベース(mm)2,725
最小回転半径(m)5.3
車両重量(kg)1,3501,400-1,4601,420-1,520
総排気量(cc)1,9971,7561,997
最高出力(kW[PS]/rpm)
115[156]/6,00085[116]/4,000132[180]/6,000
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
199[20.3]/4,000270[27.5]/1,600224[22.8]/3,000
燃料関係
レギュラー/51L軽油/51Lハイオク/51L

5位:日産 スカイライン(4,810mm)

価格:435〜644万円

引用:https://www.webcg.net/articles/-/41668

突っ込みどころ満載の、”我らのスカイライン”復活!

テレビCMで”ハンズフリーのスカイライン…”ばかりが注目の新型ですが、やはりメインはエンジンでしょう。

パワートレーン別に、3.5Lハイブリッドと3.0Lターボエンジンの二頭立てが用意されています。

ボディサイズは、4.81m×1.82mとミドルサイズセダンそのもの。ハイブリッドにするか、ガソリンにするかでクルマの性格がガラッと変わります。

人気はハイブリッド。レクサスが柔らかめの足と評価する人には、硬めのスカイラインハイブリッドがおすすめでしょう。

3.5Lハイブリッド3.0Lガソリンターボ
全長×全幅×全高(mm)4,810×1,820×1,440
ホイールベース(mm)2,850
最小回転半径(m)5.6
車両重量(kg)1,820-1,9101,700-30
総排気量(cc)3,4982,997
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)225[306]/6,800224[304]/6400
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)350[35.7]/5,000400[40.8]/1,600-5,200
モーター最高出力(kW[PS])50[68]
モーター最大トルク(Nm[kgf]/rpm)290[29.6]
燃料関係ハイオク/70Lハイオク/80L

4位:トヨタ カムリ(4,885mm)

価格:343〜464万円

引用:https://response.jp/article/2017/08/11/298557.html

欧州車にも国産車にもない、どっしりとした味

マークXが消滅したあとに、グローバルセダンとして生き残ったのがカムリ。

国内向けには2.5Lハイブリッドのみのラインナップですが、エンジン馬力178PS、モーター馬力が120PSとパワーはゆとりがあるビッグセダンです。

北米で売れ続けるだけあって、直進安定性は高く長距離でも疲れないガッシリした作りとシート、安っぽくない室内デザインなど乗ると”これで十分”と感じさせるクルマに仕上がっています。

2.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)
4,885×1,840×1,445-55
ホイールベース(mm)2,920
最小回転半径(m)5.7〜5.9
車両重量(kg)1,550-1,680
総排気量(cc)2,487
最高出力(kW[PS]/rpm)
131[178]/5,700
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
221[22.5]/3,600
モーター最大出力(kW[PS])88[120]
モーター最大トルク(Nm[kgf])202[20.6]
燃料関係
レギュラー/50L

3位:トヨタ クラウン(4,910mm)

価格:469〜732万円

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17248164

ワンデザインながら、パワートレーン選びで個性の差があるセダン

新型クラウンは、ボディデザインをひとつに絞ったことから、当初その売れ行きが心配されていました。ですが、発売後の受注は非常に高く、2019年暦年で36,125台とカウントされています。

3グレードとも売れ筋は”RS”で、走りの味を楽しむ中高年世代にはかなり人気な一台です。

クラウンとしてのイメージが強い人には、従来とは違うクーペフォルムや多少硬めの足回りなどに?があるようですが、ディーラーでぜひ試乗してみると”これは面白い!”と感じられる一台です。

2.0Lガソリン2.5Lハイブリッド3.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)
4,910×1,800×1,455-65
ホイールベース(mm)2,920
最小回転半径(m)5.3〜5.7
車両重量(kg)1,690-1,7301,730-1,8901,860-1,900
総排気量(cc)1,9982,4873,456
最高出力(kW[PS]/rpm)
180[245]/5,200135[184]/6,000298[405]/6,400
最大トルク(Nm[kgf]/rpm)
350[35.7]/1,650221[22.5]/3,800475[48.4]/1,600
モーター最大出力(kW[PS])105[143]132[180]
モーター最大トルク(Nm[kgf])300[30.6]300[30.6]
燃料関係
ハイオク/66Lレギュラー/66L

2位:レクサス ES(4,975mm)

価格:590〜710万円

引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/40227#image-2

レクサスセダンで一番人気!優雅な乗り味が心地いい

ベースとなっているのはカムリ。年間30万台以上北米で売るモデルだけに、パワートレーンとシャーシ、ボディの相性がしっかりしたクルマとなっています。

ここにレクサスのインテリアと味付けが加わったのがES。足回りは魔法の絨毯…と評価する口コミあるくらいで、ちょっとした道路の段差などもうまくいなしてくれ、振動を抑え込む技術には高いものがあります。

FFだから、ベースがカムリだから…と期待しないで試乗すると驚くことになるES。ハイブリッドセダンでは、最も優れた一台とする声もあるクルマです。

2.5Lハイブリッド
全長×全幅×全高(mm)4,975×1,865×1,445
ホイールベース(mm)2,870
最小回転半径(m)5.8〜5.9
車両重量(kg)1,680-1,730
総排気量(cc)2,487
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)131[178]/ 5,700
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)221[22.5]/3,600-5,200
モーター最高出力(kW[PS])88[120]
モーター最大トルク(Nm[kgf])202[20.6]
燃料関係レギュラー/50L

1位:レクサス LS(5,235mm)

価格:999〜1,711万円

引用:https://response.jp/article/2017/12/12/303643.html

フルサイズでスポーツセダンが欲しい人向け

LSは文字通り、レクサスのフラッグシップカーとして君臨。ライバルはベンツSクラスやBMW7シリーズですが、よりスポーツモデルとしてのカラーの強さを訴求しています。

口コミでは”ゆったり走るクルマではない”、”新しいスポーツモデル”という声が多くある一台。加速性能はかなり強烈で、走りの好きなオーナーズカーの位置付けです。

内装・外装とも非常に凝った作りで、質感は一級品。5,235mmというビッグサイズですが、意外に走りやすい高級車です。

LS500h(ハイブリッド)LS500(ツインターボ)
全長×全幅×全高(mm)5,235×1,900×1,450-60
ホイールベース(mm)3,125
最小回転半径(m)5.6-6.0
車両重量(kg)2,210-2,3902,160-2,350
総排気量(cc)3,4563,444
エンジン最高出力(kW[PS]/rpm)220[299]/6,600310[422]/6,000
エンジン最大トルク(Nm[kgf]/rpm)356[36.3]/5,100600[61.2]/1,600~4,800
モーター最高出力(kW[PS])132[180]
モーター最大トルク(Nm[kgf]/rpm)300[30.6]
燃料関係ハイオク/82L

まとめ

人気のセダン、大きさを比較してみました。このほかには、国産セダンで最も大きい《トヨタ センチュリー(全長5,335mm)》が控えていますが、完全受注生産で、一日わずか3台の製造が限度。

さすがに、5mを超えるクルマは走る場所や目的地を選びますが、ここで取り上げたセダンはどこで走るにも問題無し。ぜひ、走りを楽しむセダンを手にしたいですね!

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車の査定、後回しは損・損・損!


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